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自由民主党参議院
総発言数
1,709
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/12/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,709 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,709 20 を表示
自由民主党1959/12/23

33参議院 本会議 第18号

○岩沢忠恭君 ただいま議題となりました日程第三十三から第七十までの請願七十三件について、建設委員会における審議の経過並びに結果について御報告いたします。 内容を大別しますと、河川に関するものは下関市内河川砂防工事促進に関する請願の外四十六件、道路に関するものは一級国道八号線中一部改良工事促進に関する請願の外十九件、その他都市計画街路、地盤沈下対策及び住宅等に関するもの六件であります。 以上、いずれも国土の保全開発に関するものとして、願意…

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) これより建設委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について御報告いたします。 十二月十九日、小山邦太郎君が委員を辞任され、その補欠として植垣弥一郎君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) この際、理事の補欠互選についてお諮りいたします。 松野孝一君が委員を辞任せられましたので理事が一名欠員となっております。つきましては、その補欠互選を行ないたいと存じますが、その互選の方法は成規の手続を省略して、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) 御異議ないと認めます。 それでは松野君がまた委員に選任されましたので、松野君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) これより請願の審査をいたします。 本委員会関係の請願は、すでに付託済みのもの七十六件並びに本日付託せられたもの七件、計八十三件であります。これらの請願の件名はお手元に配付しました印刷物の通りであります。審査は便宜お手元に配付した一覧表によって行ないたいと存じます。 まず専門員より請願の趣旨説明を願います。それではまず計画局から一つ入りたいと思います。計画局関係。

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) 保留はどうです。……では保留。

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) どうです。

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) それでは採択します。(「賛成」と呼ぶ者あり)

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) 採択。——次。

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) だいぶ問題があるようですから陳情とか請願については、条件付き採択ということはないから、だから(一)、(二)、(三)、(四)というのがあるので今不可能だというものは採択しない、あるいは何か採択し得るものだけをこの際請願として採択するか、あるいは全然保留するか、この二つしかないのですけれども、どうです。

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) ここで四項目あるから、そのうちで政府の方にも今後努力してもらって、大体見通しのつきそうなものだけを二項目なら二項目だけを採択する、こういうようにしておけばいい。書きかえて出すとかなんということじゃなくて、こっちはこの委員会の意見としてこの四つのうちである一部分だけを採択、ほかは採択しない、こういうさばきをしたらどうです。(「異議なし」「その方がいい」と呼ぶ者あり)

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) そういうあれでどうです。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) それなら武藤君の動議の通り決定しまして、一部採択一部不採択、すなわち(「賛成」と呼ぶ者あり)(二)と(四)を採択、(一)と(三)は採択せず。 これで計画局関係は済みました。住宅局関係に入ります。

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) 採択しますか、どうです。 〔「採択」「賛成」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) それでは採択します。——次。

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) どうですか。 〔「保留」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) それでは保留にします。——次。

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) いかがですか。 〔「採択」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) 採択いたします。——次。

自由民主党1959/12/22

33参議院 建設委員会 第6号

○委員長(岩沢忠恭君) いかがですか。 〔「採択」「賛成」と呼ぶ者あり〕