岩沢忠恭
会議録に記録された「岩沢忠恭」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,709 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,709 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 建設委員会 第13号
○委員長(岩沢忠恭君) この第六項の、今の、都道府県知事は、それらの者の負担において、その措置をみずから、これは代行することですね。
第34回 参議院 建設委員会 第13号
○委員長(岩沢忠恭君) 代行して、「又はその命じた者若しくは委任した者にこれを行なわせることができる。」という、この「命じた者」とか「委任した者」とかいうのは、だれが委任するのですか。
第34回 参議院 建設委員会 第13号
○委員長(岩沢忠恭君) 委任は、どうなんですか。
第34回 参議院 建設委員会 第13号
○委員長(岩沢忠恭君) 前の不良住宅地区改良法で、第四条では、公告があった場合において、事業施行者は一年以内に改良事業方法を定め主務大臣に認可の申請をなすべし、また、前項の認可があったときには事業施行者は、三月以内に事業に着手すべし、こうあるのですが、ところが、今度、本法には、全然規定がなくて、こういうぼやっとしたような、どっちでもつくような法文の書き方をすると、なかなか目的はいいけれども、実際の事業は、いろいろトラブルが起こって、進め…
第34回 参議院 建設委員会 第13号
○委員長(岩沢忠恭君) だから、そういう地区は、長い間の沿革があるから、強制施行ということはやめて、話し合いでいこうということは非常に僕はいいと思いますが、それだからといって、それだけの話し合いというものは、相手が相手ですから、そうこちらの思うつぼに、なりにくいのですから、この地区の選定というものが、とかく熱心な地区に、全部予算の裏づけというものが流れやすい。しかも、建設省で考えておる地区を、先にやらなければならぬ、こういう地区だけ優先…
第34回 参議院 建設委員会 第13号
○委員長(岩沢忠恭君) それでは第三節に移ります。
第34回 参議院 建設委員会 第13号
○委員長(岩沢忠恭君) 別になければ、第四節、費用の負担及び補助に入ります。
第34回 参議院 建設委員会 第13号
○委員長(岩沢忠恭君) 二十七条の問題ですがね。この「除却」だけを対象にしての二分一の補助になっているんですが、除却することについては、やはり十四条の一時収容施設の設置と、この一時の設置に要する費用は除却という範疇に含むのですか、それとも全然施行者の単独負担になるのですか。
第34回 参議院 建設委員会 第13号
○委員長(岩沢忠恭君) それから二十六条の「利益を受ける者がある場合においては、条例で定めるところにより、」の利益というのは、具体的にどういうところに生ずるのですか。
第34回 参議院 建設委員会 第13号
○委員長(岩沢忠恭君) では本日は、この程度で散会いたします。 午後一時五分散会
第34回 参議院 建設委員会 第12号
○委員長(岩沢忠恭君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 本日は、先刻の委員長及び理事打合会の申し合わせによりまして、最初に海岸法の一部を改正する法律案、次に建設業法の一部を改正する法律案、右両案の質疑、続いて住宅関係二法案の審査に入ります。 それでは、本日の議事に入ります。初めに、海岸法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に続き質疑を行ないますから、御質疑の方は、御発言を願います。
第34回 参議院 建設委員会 第12号
○委員長(岩沢忠恭君) 中道港湾局長、一つ説明して下さい。
第34回 参議院 建設委員会 第12号
○委員長(岩沢忠恭君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 建設委員会 第12号
○委員長(岩沢忠恭君) 速記を始めて。 それでは、先ほど田中委員からの申し出になりました運輸大臣並びに農林大臣の出席は、都合が悪いそうですから、建設大臣の出席によってこれを採決に持っていきたいと思います。 ほかに御質疑がないようでございますから、これから討論に入りたいと思います。 御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。
第34回 参議院 建設委員会 第12号
○委員長(岩沢忠恭君) ほかに御発言もなければ討論は終局したものと認め、これから本法案の採決を行ないます。 海岸法の一部を改正する法律案全部を問題に供します。 本案を原案通り可決することに賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第34回 参議院 建設委員会 第12号
○委員長(岩沢忠恭君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書につきましては委員長に御一任を願います。 ―――――――――――――
第34回 参議院 建設委員会 第12号
○委員長(岩沢忠恭君) 次に、住宅地区改良法案、公営住宅法の一部を改正する法律案の両法案を議題といたします。 まず、住宅地区改良法案について逐条説明を願います。
第34回 参議院 建設委員会 第12号
○委員長(岩沢忠恭君) 次に公営住宅法の一部を改正する法律案の補足説明を、一つ簡単にお願いいたしたいと思います。
第34回 参議院 建設委員会 第12号
○委員長(岩沢忠恭君) 両案についての本日の審査はこの程度にとどめまして、本日はこれで散会いたします。 午後零時三十四分散会
第34回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(岩沢忠恭君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 初めに海津法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に続き質疑を行ないます。質疑の方は御発言を願います。