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自由民主党副議長衆議院
総発言数
3,876
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1951/06/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会75 件・75%
  • 本会議23 件・23%
  • 日米安全保障条約等特別委員会1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 3,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,876 20 を表示
自由党副議長1951/06/02

10衆議院 本会議 第46号

○副議長(岩本信行君) 右各請願は委員長の報告を省略して採択することとし、同種議案議決の結果採択とみなすものの整理については議長に一任するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1951/06/02

10衆議院 本会議 第46号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつてさように決定いたしました。 ————◇—————

自由党副議長1951/06/02

10衆議院 本会議 第46号

○副議長(岩本信行君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1951/06/02

10衆議院 本会議 第46号

○副議員(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 二同時の地域給指定に関する請願外百十八請願を一括して議題といたします。 —————————————

自由党副議長1951/06/02

10衆議院 本会議 第46号

○副議長(岩本信行君) 各請願は委員長の報告を省略して採択するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1951/06/02

10衆議院 本会議 第46号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて各請願はいずれも採択するに決しました。 この際暫時休憩いたします。 午後七時三分休憩 ————◇————— 午後九時二十三分開議

自由党副議長1951/06/02

10衆議院 本会議 第46号

○副議長(岩本信行君) 休憩前に引続き会議を開きます。 ————◇—————

自由党副議長1951/06/02

10衆議院 本会議 第46号

○副議長(岩本信行君) お諮りいたします。今回の会期は本日をもつて終了することになつておりますが、明三日から六月五日まで三日間会期を延長いたしたいと思います。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1951/06/02

10衆議院 本会議 第46号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて会期は三日間延長するに決しました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後九時二十四分散会

自由党副議長1951/06/02

10衆議院 議院運営委員会 第56号

○岩本副議長 先ほどきめましたのは、国政調査のための閉会中の開会は、なるべくこれを避けることという意味でおきめになつたのでありまして、付託されてない議案については、ほんとうはやらぬ方がよいのだ、こういうことになつているときに、申出事件を見ると、ほとんど付託されてない事件である。こういうことで閉会中勉強されるということはきわめていいが、それが真剣にやられるなら別ですけれども、どうも日当取りのように解釈されるおそれが実際はある。そこでこれを…

自由党副議長1951/06/02

10衆議院 議院運営委員会 第56号

○岩本副議長 しかし今の原則のようなことをきめないと、みんなこれはいけないと言えないことばかりなんです。

自由党副議長1951/06/02

10衆議院 議院運営委員会 第56号

○岩本副議長 われわれはそうありたいと思つているのです。

自由党副議長1951/06/02

10衆議院 議院運営委員会 第56号

○岩本副議長 ただいま常任委員長会議をお願いいたしまして、会期の問題について、先ほど運営委員会で御相談になりましたような結果を諮りましたところ、委員長の見通しとしても、会期三日間延長によつてあらゆる面が解決するであろう、適当なりと認める。こういう答申でございましたので、以上御報告いたします。

自由党副議長1951/06/02

10衆議院 議院運営委員会 第56号

○岩本副議長 もちろん会期延長は、ただいまこちらで決定していただけば、参議院に諮るわけであります。御承知のように、相談が一致しない場合は衆議院の方をとりますので、こちらの案で決定することになりますが、なるべく同調を求めることには努めます。

自由党副議長1951/05/31

10衆議院 本会議 第44号

○副議長(岩本信行君) これより会議を開きます。 ————◇—————

自由党副議長1951/05/31

10衆議院 本会議 第44号

○副議長(岩本信行君) 参議院から、本院提出、弁護士法の一部を改正する法律案が回付せられました。この際議事日程に追加して右回付案を議題となすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1951/05/31

10衆議院 本会議 第44号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 弁護士法の一部を改正する法律案の参議院回付案を議題といたします。 —————————————

自由党副議長1951/05/31

10衆議院 本会議 第44号

○副議長(岩本信行君) 本案の参議院の修正に同意するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1951/05/31

10衆議院 本会議 第44号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて参議院の修正に同意するに決しました。 ————◇—————

自由党副議長1951/05/31

10衆議院 本会議 第44号

○副議長(岩本信行君) 全国選挙管理委員会委員海野晋吉君が退職され、委員に一名の欠員を生じましたので、これを補充しなければなりません。よつてこの際、全国選挙管理委員会委員の指名を行います。 —————————————