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自由民主党副議長衆議院
総発言数
3,876
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1951/11/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会75 件・75%
  • 本会議23 件・23%
  • 日米安全保障条約等特別委員会1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 3,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,876 20 を表示
自由党副議長1951/11/08

12衆議院 本会議 第13号

○副議長(岩本信行君) 小林進君。 〔小林進君登壇〕

自由党副議長1951/11/08

12衆議院 本会議 第13号

○副議長(岩本信行君) これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1951/11/08

12衆議院 本会議 第13号

○副議長(岩本信行君) 起立少数。よつて竹山祐太郎君外百十七名提出、池田大蔵大臣及び根本農林大臣不信任決議案は否決されました。(拍手)

自由党副議長1951/11/08

12衆議院 本会議 第13号

○副議長(岩本信行君) 日程第一、昭和二十六年度一般会計予算補正(第1号)、日程第二、昭和二十六年度特別会計予算補正(特第1号)、日程第三、昭和二十六年度政府関係機関予算補正(機第2号)、右三件を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。予算委員長小坂善太郎君。 〔「総理大臣はどうした」と呼び、その他発言する者あり〕

自由党副議長1951/11/08

12衆議院 本会議 第13号

○副議長(岩本信行君) 一言申し上げます。総理大臣は間もなく出席されるはずであります。 〔副議長退席、議長着席〕 〔小坂善太郎君登壇〕

自由党副議長1951/11/06

12衆議院 本会議 第12号

○副議長(岩本信行君) これより会議を開きます。 ――――◇―――――

自由党副議長1951/11/06

12衆議院 本会議 第12号

○副議長(岩本信行君) お諮りいたします。内閣から、証券取引委員会委員長に島居庄藏君を任命するため本院の同意を得たいとの申出がありました。右申出の通り同意を與えるに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1951/11/06

12衆議院 本会議 第12号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて同意を與えるに決しました。 ――――◇――――― 第一 漁業法の一部を改正する法律案(内閣提出)

自由党副議長1951/11/06

12衆議院 本会議 第12号

○副議長(岩本信行君) 日程第一、漁業法の一部を改正する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。水産委員会理事松田鐵藏君。 〔松田鐵藏君登壇〕

自由党副議長1951/11/06

12衆議院 本会議 第12号

○副議長(岩本信行君) 採決いたします。本案の委員長の報告は修正であります。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1951/11/06

12衆議院 本会議 第12号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて本案は委員長報告の通り決しました。 ――――◇――――― 第二 日本政府在外事務所設置法の一部を改正する法律案(内閣提出、参議院送付) 第三 千九百二十年六月二十一日にパリで署名された国際冷凍協会をパリに創設することを目的とする国際條約を修正する條約の締結について承認を求めるの件

自由党副議長1951/11/06

12衆議院 本会議 第12号

○副議長(岩本信行君) 日程第二、日本政府在外事務所設置法の一部を改正する法律案、日程第三、千九百二十年六月二十一日にパリで署名された国際冷凍協会をパリに創設することを目的とする国際條約を修正する條約の締結について承認を求めるの件、右両件を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。外務委員長守島伍郎君。 〔守島伍郎君登壇〕

自由党副議長1951/11/06

12衆議院 本会議 第12号

○副議長(岩本信行君) まず日程第二につき採決いたします。本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1951/11/06

12衆議院 本会議 第12号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) 次に日程第三につき採決いたします。本件は委員長報告の通り承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1951/11/06

12衆議院 本会議 第12号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて本件は委員長報告の通り承認するに決しました。(拍手) ――――◇――――― 第四 連合国財産補償法案(内閣提出)

自由党副議長1951/11/06

12衆議院 本会議 第12号

○副議長(岩本信行君) 日程第四、連合国財産補償法案を議題といたします。委員長の報告を求めます。大蔵委員会理事西村直己君。 〔西村直己君登壇〕

自由党副議長1951/11/06

12衆議院 本会議 第12号

○副議長(岩本信行君) 討論の通告があります。これを許します。深澤義守君。 〔深澤義守君登壇〕

自由党副議長1951/11/06

12衆議院 本会議 第12号

○副議長(岩本信行君) 上林與市郎君。 〔上林與市郎君登壇〕

自由党副議長1951/11/06

12衆議院 本会議 第12号

○副議長(岩本信行君) これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1951/11/06

12衆議院 本会議 第12号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十九分散会