P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党副議長衆議院
総発言数
3,876
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1952/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会75 件・75%
  • 本会議23 件・23%
  • 日米安全保障条約等特別委員会1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 3,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,876 20 を表示
自由党副議長1952/04/25

13衆議院 本会議 第35号

○副議長(岩本信行君) 採決いたします。本案の参議院の修正に同意の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1952/04/25

13衆議院 本会議 第35号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて参議院の修正に同意するに決しました。 ————◇—————

自由党副議長1952/04/25

13衆議院 本会議 第35号

○副議長(岩本信行君) 次に戰傷病者戰没者遺族等援護法案の参議院回付案を議題といたします。 —————————————

自由党副議長1952/04/25

13衆議院 本会議 第35号

○副議長(岩本信行君) 採決いたします。本案の参議院の修正に同意の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1952/04/25

13衆議院 本会議 第35号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて参議院の修正に同意するに決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十二分散会

自由党副議長1952/04/17

13衆議院 本会議 第32号

○副議長(岩本信行君) 赤松君に申し上げます。申合せの時間が参りましたから簡単に願います。

自由党副議長1952/04/17

13衆議院 本会議 第32号

○副議長(岩本信行君) 法務総裁木村篤太郎君。 〔「今のは質問じやない」「撤回要求に対して答弁はいらない」と呼び、その他発言する者多し〕

自由党副議長1952/04/17

13衆議院 本会議 第32号

○副議長(岩本信行君) お靜かに願います。——法務総裁に申し上げますが、答弁はありませんか。——答弁はありますか。 〔「答弁をさせろ」「そんなものに答弁してはいかぬ」と呼び、その他発言する者多し〕

自由党副議長1952/04/17

13衆議院 本会議 第32号

○副議長(岩本信行君) 法務総裁は、答弁はないそうであります。 これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————

自由党副議長1952/04/17

13衆議院 本会議 第32号

○副議長(岩本信行君) 日程第一、昭和二十五年度一般会計予備費使用総調書(その2)外五件(承諾を求める件)を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。決算委員長中垣國男君。 〔中垣國男君登壇〕

自由党副議長1952/04/17

13衆議院 本会議 第32号

○副議長(岩本信行君) 討論の通告があります。これを許します。井之口政雄君。 〔井之口政雄君登壇〕

自由党副議長1952/04/17

13衆議院 本会議 第32号

○副議長(岩本信行君) これにて議論ぼ終局いたしました。 六件を一括して採決いたします。六件の委員長の報告はいずれも承諾を與えるべきものと決したのであります。六件は委員長報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1952/04/17

13衆議院 本会議 第32号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて六件とも委員長報告の通り決しました。(拍手) ————◇—————

自由党副議長1952/04/17

13衆議院 本会議 第32号

○副議長(岩本信行君) 日程第二、日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障條約第三條に基く行政協定の実施に伴う電信電話料金法事の特例に関する法律案、日程第三、日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障條約第三條に基(行政協定の実施に伴う電波法の特例に関する法律案、右両案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます電気通信委員長田中重彌君。 〔田中重彌君登壇〕

自由党副議長1952/04/17

13衆議院 本会議 第32号

○副議長(岩本信行君) 討論の通告があります。これを許します。田島ひで君。 〔田島ひで君登壇〕

自由党副議長1952/04/17

13衆議院 本会議 第32号

○副議長(岩本信行君) これにて討論は終局いたしました。 両案を一括して採決いたします。両案の委員長の報告はいずれも可決であります。両案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1952/04/17

13衆議院 本会議 第32号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて両案とも委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) ————◇—————

自由党副議長1952/04/17

13衆議院 本会議 第32号

○副議長(岩本信行君) 日程第四、千九百二十七年九月二十六自ジユネーヴで署名された外国仲裁判断の執行に関する條約の締結について承認を求めるの件、日程第五、国際計数センターの設立に関する條約の締結について承認を求めるの件、右両件を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。外務委員長仲内憲治君。 〔仲内憲治君登壇〕

自由党副議長1952/04/17

13衆議院 本会議 第32号

○副議長(岩本信行君) 両件を一括して採決いたします。両件は委員長報告の通り承認するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1952/04/17

13衆議院 本会議 第32号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて両件は委員長報告の通り承認するに決定しました。 ————◇—————