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自由民主党副議長衆議院
総発言数
3,876
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1952/05/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会75 件・75%
  • 本会議23 件・23%
  • 日米安全保障条約等特別委員会1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 3,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,876 20 を表示
自由党副議長1952/05/29

13衆議院 本会議 第47号

○副議長(岩本信行君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1952/05/29

13衆議院 本会議 第47号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 放送法の一部を改正する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。電気通信委員会理事高塩三郎君。 〔高塩三郎君登壇〕

自由党副議長1952/05/29

13衆議院 本会議 第47号

○副議長(岩本信行君) 採決いたします。本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1952/05/29

13衆議院 本会議 第47号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十五分散会

自由党副議長1952/05/27

13衆議院 本会議 第46号

○副議長(岩本信行君) これより会議を開きます。 ─────・─────

自由党副議長1952/05/27

13衆議院 本会議 第46号

○副議長(岩本信行君) お諮りいたします。議員受田新吉君から、米国視察のため、五月二十八日から本会期中、請暇の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1952/05/27

13衆議院 本会議 第46号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて許可するに決しました。 ─────・─────

自由党副議長1952/05/27

13衆議院 本会議 第46号

○副賞長(岩本信行君) 御報告いたすことがあります。議員木下榮君は、昨二十六日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 この際弔意を表するため、堀川恭平君から発言を求められております。これを許します。堀川恭平君。 〔堀川恭平君登壇〕

自由党副議長1952/05/27

13衆議院 本会議 第46号

○副議長(岩本信行君) ただいま堀川君から提出されました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1952/05/27

13衆議院 本会議 第46号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて動議は可決せられました。 ここに議長の手元において起草いたしました文案を朗読いたします。 衆議院ハ議員正五位勲四等木下榮君ノ長逝ヲ哀悼シ恭シク弔詞ヲ呈ス この弔詞の贈呈方は議長においてとりはからいます。(拍手) ─────・─────

自由党副議長1952/05/27

13衆議院 本会議 第46号

○副議長(岩本信行君) 日程第一、労働関係調整法等の一部を改正する法律案、日程第二、労働基準法の一部を改正する法律案、日程第三、地方公営企業労働関係法案、右三案を一括して議題とし、前会の議事を継続いたします。前田種男君。 〔前田種男君登壇〕

自由党副議長1952/05/27

13衆議院 本会議 第46号

○副議長(岩本信行君) 青野武一君。 ――――――――――――― 〔青野武一君登壇〕

自由党副議長1952/05/27

13衆議院 本会議 第46号

○副議長(岩本信行君) 青野君に申し上げますが、申合せの時間が参りましたから、簡潔に結論をお願いいたします。

自由党副議長1952/05/27

13衆議院 本会議 第46号

○副議長(岩本信行君) これより討論に入ります。船越弘君。 〔船越弘君登壇〕

自由党副議長1952/05/27

13衆議院 本会議 第46号

○副議長(岩本信行君) 御靜粛に願います。

自由党副議長1952/05/27

13衆議院 本会議 第46号

○副議長(岩本信行君) ちよつと船越君に申し上げますが、先ほどの船越君の御発言中、改進党を━━━と申された点は不穏当と思いますが、お取消しになりますか。

自由党副議長1952/05/27

13衆議院 本会議 第46号

○副議長(岩本信行君) その点は船越君において取消されました。 稻葉修君。 〔稻葉修君登壇〕

自由党副議長1952/05/27

13衆議院 本会議 第46号

○副議長(岩本信行君) 熊本虎三君。 〔熊本虎三君登壇〕

自由党副議長1952/05/27

13衆議院 本会議 第46号

○副議長(岩本信行君) 柄澤登志子君。 〔柄澤登志子君登壇〕

自由党副議長1952/05/24

13衆議院 議院運営委員会 第50号

○岩本副議長 今の石田君の提案とかみ合せて、どうしても考えていただかなければならないのですが、御承知のように、本会議のある場合には、原則的に委員会は休んで、本会議に全部出てもらうのだということになつております。但し衆議院規則第四十一條によつて、議長の許可を得て委員会を開く、こういうことになつておるわけです。そこで、本会議のある日を除いた月水金に委員会は、開いてもらつて、本会議のある日は午前中にしてもらう。しかもどうしても急を要する場合は…