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自由民主党副議長衆議院
総発言数
3,876
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1952/06/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会75 件・75%
  • 本会議23 件・23%
  • 日米安全保障条約等特別委員会1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 3,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,876 20 を表示
自由党副議長1952/06/14

13衆議院 本会議 第54号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 インドとの平和條約の締結について承認を求めるの件、千九百四十八年の海上における人命の安全のための国際條約の受諾について承認を求めるの件、右両件を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。外務委員長仲内憲治君。 〔仲内憲治君登壇〕

自由党副議長1952/06/14

13衆議院 本会議 第54号

○副議長(岩本信行君) これより討論に入ります。林百郎君。 〔林百郎君登壇〕

自由党副議長1952/06/14

13衆議院 本会議 第54号

○副議長(岩本信行君) 林君に申し上げます。申合せの時間が過ぎましたから簡潔に願います。

自由党副議長1952/06/14

13衆議院 本会議 第54号

○副議長(岩本信行君) 簡潔に願います。

自由党副議長1952/06/14

13衆議院 本会議 第54号

○副議長(岩本信行君) 林君、簡潔に願います。

自由党副議長1952/06/14

13衆議院 本会議 第54号

○副議長(岩本信行君) 林君……。

自由党副議長1952/06/14

13衆議院 本会議 第54号

○副議長(岩本信行君) 林君、やめてください。

自由党副議長1952/06/14

13衆議院 本会議 第54号

○副議長(岩本信行君) 発言を禁止……。 〔林百郎君発言を継続〕

自由党副議長1952/06/14

13衆議院 本会議 第54号

○副議長(岩本信行君) ……。(発言する者多く、議場騒然、聽取不能) ただいまの林君の発言中、不穏当の言辞があれば、速記録を取調べの上、適当な処置をとることといたします。 北澤直吉君。 〔北澤直吉君登壇〕

自由党副議長1952/06/14

13衆議院 本会議 第54号

○副議長(岩本信行君) 並木芳雄君。 〔並木芳雄君登壇〕

自由党副議長1952/06/14

13衆議院 本会議 第54号

○副議長(岩本信行君) 戸叶里子君。 〔戸叶里子君登壇〕

自由党副議長1952/06/14

13衆議院 本会議 第54号

○副議長(岩本信行君) 勝間田清一君。 〔勝間田清一君登壇〕

自由党副議長1952/06/14

13衆議院 本会議 第54号

○副議長(岩本信行君) これにて討論は終局いたしました。 両件を一括して採決いたします。両件はいずれも委員長報告の通り承認するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1952/06/14

13衆議院 本会議 第54号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて両件はいずれも委員長報告の通り承認するに決しました。(拍手) ————◇—————

自由党副議長1952/06/14

13衆議院 本会議 第54号

○副議長(岩本信行君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1952/06/14

13衆議院 本会議 第54号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 地方公営企業法案を議題といたします。委員長の報告を求めます。地方行政委員会理事野村專太郎君。 〔野村專太郎君登壇〕

自由党副議長1952/06/12

13衆議院 本会議 第53号

○副議長(岩本信行君) 中村又一君。 〔中村又一君登壇〕

自由党副議長1952/06/12

13衆議院 本会議 第53号

○副議長(岩本信行君) 堤ツルヨ君。 〔堤ツルヨ君登壇〕

自由党副議長1952/06/12

13衆議院 本会議 第53号

○副議長(岩本信行君) これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1952/06/12

13衆議院 本会議 第53号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて本案は可決いたしました。(拍手) この際木村法務総裁から発言を求められております。これを許します。法務総裁木村篤太郎君。 〔国務大臣木村篤太郎君登壇〕