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自由民主党副議長衆議院
総発言数
3,876
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1952/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会75 件・75%
  • 本会議23 件・23%
  • 日米安全保障条約等特別委員会1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 3,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,876 20 を表示
自由党副議長1952/12/17

15衆議院 本会議 第15号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) 次に食糧管理特別会計法の一部を改正する法律案につき採決いたします。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1952/12/17

15衆議院 本会議 第15号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇————— 日本国とアメリカ合衆国との間の民間航空運送協定の締結について承認を求めるの件

自由党副議長1952/12/17

15衆議院 本会議 第15号

○副議長(岩本信行君) 久野君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1952/12/17

15衆議院 本会議 第15号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 日本国とアメリカ合衆国との間の民間航空運送協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。委員長の報告を求めます。外務委員会理事谷川昇君。 〔谷川昇君登壇〕

自由党副議長1952/12/17

15衆議院 本会議 第15号

○副議長(岩本信行君) 採決いたします。本件は委員長報告の通り承認するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1952/12/17

15衆議院 本会議 第15号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて本件は委員長報告の通り承認するに決しました。 ————◇————— 中小漁業融資保証法案(内閣提出)

自由党副議長1952/12/17

15衆議院 本会議 第15号

○副議長(岩本信行君) 久野君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1952/12/17

15衆議院 本会議 第15号

○副議長(岩本信行君) 異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 中小漁業融資保証法案を議題といたします。委員長の報告を求めます。水産委員長福永一臣君。 〔福永一臣君登壇〕

自由党副議長1952/12/17

15衆議院 本会議 第15号

○副議長(岩本信行君) 採決いたします。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1952/12/17

15衆議院 本会議 第15号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十一分散会

自由党副議長1952/12/16

15衆議院 本会議 第14号

○副議長(岩本信行君) これより会議を開きます。 ————◇————— 昭和二十七年度一般会計予算補正(第1号) 昭和二十七年度特別会計予算補正(特第1号) 昭和二十七年度政府関係機関予算補正(機第1号)

自由党副議長1952/12/16

15衆議院 本会議 第14号

○副議長(岩本信行君) 久野君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1952/12/16

15衆議院 本会議 第14号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 昭和二十七年度一般会計予算補正(第1号)、昭和二十七年度特別会計予算補正(特第1号)、昭和二十七年度政府関係機関予算補正(機第1号)、有二件を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。予算委員長太田正孝君。 〔太田正孝君登壇〕

自由党副議長1952/12/16

15衆議院 本会議 第14号

○副議長(岩本信行君) 三件中、昭和二十七年度一般会計予算補正(第1号)に対しては、北村徳太郎君外二十二名から成規により修正案が提出されております。また、昭和二十七年度特別会計予算補正(特第1号)及び昭和二十七年度政府関係機関予算補正(機第1号)の両件に対しては、北村徳太郎言外二十二名から両件の撤回を求めるの動議が提出されております。この際修正案の趣旨弁明を許します。早川崇君。 〔早川崇君登壇〕

自由党副議長1952/12/16

15衆議院 本会議 第14号

○副議長(岩本信行君) 動議の趣旨弁明を許します。成田知巳君。 〔成田知巳君登壇〕

自由党副議長1952/12/16

15衆議院 本会議 第14号

○副議長(岩本信行君) 石野久男君から質疑の通告がありますが、先刻議院運営委員会において、あらかじめ本日の本会議の発言につき決定をいたし、それにより議事を進行することになつておりますので、遺憾ながら、その決定通り議事を進めるため、この発言は御遠慮を願います。(「議長々々」と呼ぶ者あり) これより討論に入ります。西川貞一君。 〔西川貞一君登壇〕

自由党副議長1952/12/16

15衆議院 本会議 第14号

○副議長(岩本信行君) 赤松君、御静粛に願います。

自由党副議長1952/12/16

15衆議院 本会議 第14号

○副議長(岩本信行君) お静かに願います。

自由党副議長1952/12/16

15衆議院 本会議 第14号

○副議長(岩本信行君) 赤松君、御書席を願います。

自由党副議長1952/12/16

15衆議院 本会議 第14号

○副議長(岩本信行君) 櫻内義雄君。 〔櫻内義雄君登壇〕