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自由民主党副議長衆議院
総発言数
3,876
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1950/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会75 件・75%
  • 本会議23 件・23%
  • 日米安全保障条約等特別委員会1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 3,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,876 20 を表示
自由党副議長1950/04/15

7衆議院 本会議 第37号

○副議長(岩本信行君) 両案を一括して採決いたします。両案の委員長の報告はいずれも可決であります。両案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1950/04/15

7衆議院 本会議 第37号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて両案とも委員長報告の通り可決いたしました。 ――――◇―――――

自由党副議長1950/04/15

7衆議院 本会議 第37号

○副議長(岩本信行君) 山本君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1950/04/15

7衆議院 本会議 第37号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて日程第九は延期するに決しました。 ――――◇―――――

自由党副議長1950/04/15

7衆議院 本会議 第37号

○副議長(岩本信行君) 日程第十、国籍法案、日程第十一、国籍法の施行に伴う戸籍法の一部を改正する等の法律案、右両案は同一の委員会に付託された議案でありますから、一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。法務委員会理事田嶋好文君。 〔田嶋好文君登壇〕

自由党副議長1950/04/15

7衆議院 本会議 第37号

○副議長(岩本信行君) 両案を一括して採決いたします。両案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1950/04/15

7衆議院 本会議 第37号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて両案は委員長報告の通り可決いたしました。 ――――◇―――――

自由党副議長1950/04/15

7衆議院 本会議 第37号

○副議長(岩本信行君) 日程第十二、電信電話料金法の一部を改正する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。電気通信委員会理事高塩三郎君。 〔高塩三郎君登壇〕

自由党副議長1950/04/15

7衆議院 本会議 第37号

○副議長(岩本信行君) 採決いたします。本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1950/04/15

7衆議院 本会議 第37号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) ――――◇―――――

自由党副議長1950/04/15

7衆議院 本会議 第37号

○副議長(岩本信行君) 日程第十三、質屋営業法案、日程第十四、都道府県の所有に属する警察用財産等の処理に関する法律の一部を改正する法律案、右両案は同一の委員会に付託された議案でありますから、一括して議題といたします。委員長報告を求めます。地方行政委員野村專太郎君。 〔野村專太郎君登壇〕

自由党副議長1950/04/15

7衆議院 本会議 第37号

○副議長(岩本信行君) 討論の通告があります。これを許します。門司亮君。 〔門司亮君登壇〕

自由党副議長1950/04/15

7衆議院 本会議 第37号

○副議長(岩本信行君) これにて討論は終局いたしました。 まず日程第十三につき採決いたします。本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1950/04/15

7衆議院 本会議 第37号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。 次に日程第十四につき採決いたします。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1950/04/15

7衆議院 本会議 第37号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。 ――――◇―――――

自由党副議長1950/04/15

7衆議院 本会議 第37号

○副議長(岩本信行君) 日程第十五、火薬類取締法案を議題といたします。委員長の報告を求めます。通商産業委員会理事小金義照君。 〔小金義照君登壇〕

自由党副議長1950/04/15

7衆議院 本会議 第37号

○副議長(岩本信行君) 討論の通告があります。これを許します。阪本泰良君。 〔坂本泰良君登壇〕

自由党副議長1950/04/15

7衆議院 本会議 第37号

○副議長(岩本信行君) 田代文久君。 〔田代文久君登壇〕

自由党副議長1950/04/15

7衆議院 本会議 第37号

○副議長(岩本信行君) これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1950/04/15

7衆議院 本会議 第37号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。 ――――◇――――― 第十六 精神衛生法案(参議院提出)