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自由民主党副議長衆議院
総発言数
3,876
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1950/07/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会75 件・75%
  • 本会議23 件・23%
  • 日米安全保障条約等特別委員会1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 3,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,876 20 を表示
自由党副議長1950/07/22

8衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 田代君——田代君に申し上げます。議会の慣例もありますので、時間が参りましたから簡潔に願います。

自由党副議長1950/07/22

8衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) これにて討論は終局いたしました。採決いたします。本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1950/07/22

8衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇—————

自由党副議長1950/07/22

8衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 日程第三及び第四は委員長提出の議案でありますから、委員会の審査を省略するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1950/07/22

8衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。 日程第三、土地家屋調査士法案、日程第四、鉄道公安職員の職務に関する法律案、右両案を一括して議題といたします。提出者の趣旨弁明を許します。法務委員長安部俊吾君。 〔安部俊吾君登壇〕

自由党副議長1950/07/22

8衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 討論の通告があります。これを許します。江崎一治君。 〔江崎一治君登壇〕

自由党副議長1950/07/22

8衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) これにて討論は終局いたしました。 まず日程第三につき採決いたします。本案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1950/07/22

8衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて本案は可決いたしました。 次に日程第四につぎ採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1950/07/22

8衆議院 本会議 第7号

○副産長(岩本信行君) 起立多数。よつて本案は可決いたしました。 ————◇—————

自由党副議長1950/07/22

8衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 今村君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1950/07/22

8衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。この際暫時休憩いたします。 午後二時十四分休憩 ————◇————— 午後六時五十四分開議

自由党副議長1950/07/22

8衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 立花敏男君。 〔立花敏男君登壇〕

自由党副議長1950/07/22

8衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 立花君、議題外にわたらないように御注意願います。

自由党副議長1950/07/22

8衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) ただいまの立花君の発言中不穏当の言辞がありましたら、速記録を取調べの上適当の処置を講じます。藤田義光君。 〔藤田義光君登壇〕

自由党副議長1950/07/22

8衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 松本六太郎君。 〔松本六太郎君登壇〕

自由党副議長1950/07/22

8衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 松谷天光光君。 〔松谷天光光君登壇〕

自由党副議長1950/07/22

8衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 御靜粛に願います。

自由党副議長1950/07/22

8衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 御静粛に願います。

自由党副議長1950/07/22

8衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。この採決は記名投票をもつて行います。本案の委員長の報告は修正であります。本案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君は白票、反対の諸君は青票を持参せられんことを望みます。閉鎖。 氏名点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

自由党副議長1950/07/22

8衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。開鎖。 投票を計算いたさせます。 〔参事投票を計算〕