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自由民主党・自由国民会議科学技術庁長官参議院衆議院
総発言数
1,862
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1976/10/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会46 件・46%
  • 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会22 件・22%
  • 決算委員会14 件・14%
  • 科学技術特別委員会11 件・11%
  • エネルギー対策特別委員会6 件・6%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,862 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,862 20 を表示
自由民主党1976/10/14

78参議院 大蔵委員会 第5号

○委員長(岩動道行君) 以上をもちまして、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」「異議あり」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/10/14

78参議院 大蔵委員会 第5号

○委員長(岩動道行君) 質疑を終局することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕 〔「委員長、異議あり、意見、意見」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/10/14

78参議院 大蔵委員会 第5号

○委員長(岩動道行君) 多数と認めます。よって、質疑は終局することに決定いたしました。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党1976/10/14

78参議院 大蔵委員会 第5号

○委員長(岩動道行君) これにて討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 昭和五十一年度の公債の発行の特例に関する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1976/10/14

78参議院 大蔵委員会 第5号

○委員長(岩動道行君) 可否同数と認めます。よって、国会法第五十条後段の規定に基づき、委員長において本案に対する可否を決します。 本案については委員長はこれを可決すべきものと決定いたします。 野々山君から発言を求められておりますので、これを許します。野々山君。

自由民主党1976/10/14

78参議院 大蔵委員会 第5号

○委員長(岩動道行君) ただいま野々山君から提出されました附帯決議案を議題といたします。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1976/10/14

78参議院 大蔵委員会 第5号

○委員長(岩動道行君) 全会一致と認めます。よって、野々山君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対して、大平大蔵大臣から発言を求められておりますので、この際これを許します。大平大蔵大臣。

自由民主党1976/10/14

78参議院 大蔵委員会 第5号

○委員長(岩動道行君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/10/14

78参議院 大蔵委員会 第5号

○委員長(岩動道行君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後八時四十分散会

自由民主党1976/10/13

78参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(岩動道行君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 昭和五十一年度の公債の発行の特例に関する法律案を議題といたします。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 参考人の方々には、御多忙中のところ大変御無理を申し上げ、本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。 次に、これからの会議の進め方につきましては、まず伊部参考人、村田参考人、大熊参考人の順で、お…

自由民主党1976/10/13

78参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(岩動道行君) 次に、村田参考人にお願いいたします。

自由民主党1976/10/13

78参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(岩動道行君) 次に、大熊参考人にお願いいたします。

自由民主党1976/10/13

78参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(岩動道行君) 質疑のある方は順次御発言を願います。 なお、大熊参考人は、午後五時まで出席の予定でありますので、お含みおき願います。

自由民主党1976/10/13

78参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(岩動道行君) 大熊参考人には御多忙のところ貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。

自由民主党1976/10/13

78参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(岩動道行君) 参考人の方々には、長時間にわたり貴重な参考意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。お述べいただきました御意見は、本案の審議に十分役立たせていただきたいと存じます。本日はありがとうございました。 本日の質疑はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十五分散会

自由民主党1976/10/12

78参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岩動道行君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 昭和五十一年度の公債の発行の特例に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1976/10/12

78参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岩動道行君) 午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時四十三分休憩 —————・————— 午後一時二十八分開会

自由民主党1976/10/12

78参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岩動道行君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十一年度の公債の発行の特例に関する法律案の審査のため、本日、参考人として日本銀行総裁森永貞一郎君の出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/10/12

78参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岩動道行君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1976/10/12

78参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岩動道行君) 休憩前に引き続き、昭和五十一年度の公債の発行の特例に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。