岡野裕
会議録に記録された「岡野裕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,892 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- こども・子育て5 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体2 件
- AI2 件
- 住宅・不動産2 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 2,892 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(岡野裕君) 全会一致と認めます。よって、瀬谷君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、山口総務庁長官から発言を求められておりますので、この際、これを許します。山口総務庁長官。
第132回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(岡野裕君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(岡野裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第132回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(岡野裕君) 次に、阪神・淡路大震災に伴う許可等の有効期間の延長等に関する緊急措置法案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。山口総務庁長官。
第132回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(岡野裕君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第132回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(岡野裕君) 質問時間がもう超過しておりますので、極めて簡明にお願いいたします。
第132回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(岡野裕君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(岡野裕君) 御異議ないと認めます。それでは、これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 阪神・淡路大震災に伴う許可等の有効期間の延長等に関する緊急措置法案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第132回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(岡野裕君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(岡野裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十六分散会 —————・—————
第132回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(岡野裕君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 恩給法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。山口総務庁長官。
第132回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(岡野裕君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第132回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(岡野裕君) 吉田君、時間です。
第132回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(岡野裕君) 他に御発言もないようでありますので、質疑は終局したものと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十六分散会 —————・—————
第132回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岡野裕君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一月二十七日、猪熊重二君及び中村鋭一君が委員を辞任され、その補欠として高桑栄松君及び山下栄一君が選任されました。 また、去る一日、中尾則幸君が委員を辞任され、その補欠として田英夫君が選任されました。 —————————————
第132回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岡野裕君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————
第132回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岡野裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
第132回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岡野裕君) 国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査を議題といたします。 まず、内閣官房長官から今期国会における本委員会関係の内閣提出予定法律案についての説明並びに所信及び平成七年度内閣、総理府関係予算の説明を聴取いたします。五十嵐内閣官房長官。
第132回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岡野裕君) 次に、総務庁長官から所信及び平成七年度総務庁関係予算の説明を聴取いたします。山口総務庁長官。
第132回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(岡野裕君) 次に、防衛庁長官から所信及び平成七年度防衛庁関係予算の説明を聴取いたします。玉沢防衛庁長官。