P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党参議院
総発言数
7,351 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/11/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会92 件・92%
  • 外務委員会8 件・8%

※ 全 7,351 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,351 件中 20 件を表示
日本社会党1950/11/30

第9回 参議院 農林委員会 第2号

○委員長(岡田宗司君) これより午後の会議を開会いたします。どうぞ。

日本社会党1950/11/30

第9回 参議院 農林委員会 第2号

○委員長(岡田宗司君) それでは三好さんの電柱に関する問題は、電通省側のほうの政府委員が参りましたら御答弁を願うことにいたしまして、昭和二十五年度の一般、特別会計予算中の農林省関係の分につきまして、伊東会計課長から概略の説明をお聞きして、そしてこの補正予算が当初要求額と、それから閣議決定になりました第一次閣議から最終決定と、それがどういうふうに変化をしたか、それから更にこの間におきましてドツジ氏が来ましてから、農林予算がどういうふうにな…

日本社会党1950/11/30

第9回 参議院 農林委員会 第2号

○委員長(岡田宗司君) 今伊東会計課長から二十五年度補正予算並びに二十六年度予算について、前回に説明せられたところの差違の御説明がございましたが、御質疑がございましたらどうぞ。

日本社会党1950/11/30

第9回 参議院 農林委員会 第2号

○委員長(岡田宗司君) ほかにございませんか。

日本社会党1950/11/30

第9回 参議院 農林委員会 第2号

○委員長(岡田宗司君) それじやあとで。

日本社会党1950/11/30

第9回 参議院 農林委員会 第2号

○委員長(岡田宗司君) よろしうございますか。 それじやちよつと伊東さんにお願いするんですが、農業共済再保險特別会計への繰入、右に関する分は計上されておりますが、本年度産米に関する分については計上されておらない、先ほど農政局長が、その点については二十五年度の補正予算として更に大蔵省に組むことを要求しておる、こう言つておられたのです。そうすると、二十五年度の第二補正予算というものが出ることになる。これは恐らく通常國会に提出されることになる…

日本社会党1950/11/30

第9回 参議院 農林委員会 第2号

○委員長(岡田宗司君) そういたしますと、今の再保險の場合の繰入の問題ですがね、若し第二の補正予算が、出ないということになりますと、この二十六年度の一般会計予算、これは一応はきまつたけれども、まだ最終決定にはなつておらない。十五ケ月予算としてまだ発表もされておらぬ。従つてそこに二十六年度予算のほうへそれを計上される途が開かれるかどうか、その点どうでございましようか。政治的な問題ですから、政務次官にお願いします。

日本社会党1950/11/30

第9回 参議院 農林委員会 第2号

○委員長(岡田宗司君) ちよつともう一点政務次官にお伺いしますが、若し二十五年度の第二補正予算が全体として出ないということになり、二十六年度の予算も困難であるということになると、別途というのはどういうことになるのですか。

日本社会党1950/11/30

第9回 参議院 農林委員会 第2号

○委員長(岡田宗司君) ほかにございませんか。

日本社会党1950/11/30

第9回 参議院 農林委員会 第2号

○委員長(岡田宗司君) 岡村さん、そり問題は廣川農林大臣が出席されたときに、その問題についてはつきりした政治的解決への努力の現われるように、一つ適当に一本釘をさして置くということにして……。

日本社会党1950/11/30

第9回 参議院 農林委員会 第2号

○委員長(岡田宗司君) それじや、予算の一般関係、よろしうございますか……それでは一つ、今度農地局長から災害関係の予算についてお伺いすることにいたします。 〔委員長退席、理事岡村文四郎君委員長席に着く〕

日本社会党1950/11/27

第9回 参議院 農林委員会 第1号

○委員長(岡田宗司君) それでは農林委員会を開会いたします。 去る二十日の委員会におきまして皆さんの御了承を得ました議事日程に基きまして、差当りの議事日程をお配りしましたように、作成いたしまして、これを本朝理事会で諮りまして、承諾を得ましたので、暫らくこの日程に従いまして議事を進めて参りたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/11/27

第9回 参議院 農林委員会 第1号

○委員長(岡田宗司君) 異議なければさようにいたします。 次に前國会におきましてやつておりました新農業政策の確立に関する調査でございますが、去る二十日の委員会におきまして、これも一応御了承を得ておりますので、本國会も本調査を継続して行うことにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/11/27

第9回 参議院 農林委員会 第1号

○委員長(岡田宗司君) それではさようにいたします。

日本社会党1950/11/27

第9回 参議院 農林委員会 第1号

○委員長(岡田宗司君) 次にやはり二日の委員会において一応御了承を得て置きました通り、新農業政策確立に関する調査の一環として、当面喫緊の問題でありますところの食糧統制に関する小委員会を設置したいとこう思つておりますが、この点御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/11/27

第9回 参議院 農林委員会 第1号

○委員長(岡田宗司君) それではさようにいたします。その小委員の決定は如何にいたしましようか。

日本社会党1950/11/27

第9回 参議院 農林委員会 第1号

○委員長(岡田宗司君) 只今池田さんのほうから委員長の指名にせよと、こういう御意見がございましたが、さようにいたしてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/11/27

第9回 参議院 農林委員会 第1号

○委員長(岡田宗司君) それではさようにいたします。各会派二名ずつでよろしうございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/11/27

第9回 参議院 農林委員会 第1号

○委員長(岡田宗司君) それでは各会派二名といたしまして、自由党は西山龜七君、池田宇右衞門君、それから社会党は小林孝平君、三輸貞治君、それから緑風会は片柳眞吉君、飯島連次郎君、それから民主党は三好始君、それから第一クラブは岡村文四郎君、合計八名を以て構成いたすことにいたします。尚小委員会の委員長は互選にいたしまして、これは小委員会をお開きになつてお決めを願いたいと存じます。 —————————————

日本社会党1950/11/27

第9回 参議院 農林委員会 第1号

○委員長(岡田宗司君) 次に前國会におきまして衆議院議員の提出になり継続審査になつておりますところの競馬法の一部を改正する法律案の審議に移りたいと思います。過般農林委員長からいたしまして、別紙に配付しておりますような趣旨で、提案者、それから内閣総理大臣、文部大臣、通産大臣、法務総裁、農林大臣の出席を求めまして、御意見や御説明を伺い、次いで質疑に入りたいと存じております。又この件につきましては、当農林委員会に陳情がございますので、これを審…