岡本愛祐
会議録に記録された「岡本愛祐」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,699 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会53 件・53%
- 予算委員会32 件・32%
- 決算委員会12 件・12%
- 町村の警察維持に関する責任転移の時期の特例に関する法律案両院協議会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 6,699 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 地方行政委員会 第27号
○委員長(岡本愛祐君) ほかに岡野国務大臣に御質問はございませんか。
第10回 参議院 地方行政委員会 第27号
○委員長(岡本愛祐君) ほかに御質問ございませんか。それでは地方財政平衡交付金法の一部を改正する法律案はこれで打切りにいたします。 なお地方税法の一部を改正する法律案について市町村民税のほうがまだ大分残つておりますけれども、時間が来ましたのでこの程度で散会いたしたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 地方行政委員会 第27号
○委員長(岡本愛祐君) それでは散会いたします。 午後四時十二分散会 出席者は左の通り。 委員長 岡本 愛祐君 理事 堀 末治君 吉川末次郎君 委員 石村 幸作君 岩沢 忠恭君 高橋進太郎君 西郷吉之助君 鈴木 直人君 国務大臣 国 務 大 臣 岡野 清豪君 政府委員 地方自治庁次長 鈴木 俊一君 地方自治庁財政 課長 奧野 誠亮君 事務局側 常任委員会專門 員 福永與一郎君 常任委員会專門 員 武井 群嗣君
第10回 参議院 地方行政委員会 第26号
○委員長(岡本愛祐君) これより地方行政委員会を開会いたします。ちよつと速記を止めて下さい。 午後二時二十六分速記中止 —————・————— 午後三時十二分速記開始
第10回 参議院 地方行政委員会 第26号
○委員長(岡本愛祐君) 速記を始めて下さい。 映画演劇等入場税減免に関する請願、陳情でありますが、今堀委員から御意見が出ました。それはこれらの入場税を軽減するということには賛成であつて、採択すべきものであるが、教育映画、ニユース映画等無税にしてくれということは行き過ぎであつて、反対である、留保すべきだという御意見が出ました。これに対して如何ですが。御異議ごいざませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 地方行政委員会 第26号
○委員長(岡本愛祐君) それではそういうふうに整理いたしまして、採択したものは内閣に送付すべきものと決定いたして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 地方行政委員会 第26号
○委員長(岡本愛祐君) それではさよう決定いたします。 次に八百三十八号、八百三十九号は同様でありますから省略いたします。では千二百三十八号、千二百三十九号を一括して御説明を願います。
第10回 参議院 地方行政委員会 第26号
○委員長(岡本愛祐君) 政府委員の意見を求めます。
第10回 参議院 地方行政委員会 第26号
○委員長(岡本愛祐君) あとにあるのです。あとのほうは固定資産税で行つております。
第10回 参議院 地方行政委員会 第26号
○委員長(岡本愛祐君) 関連しておるので一緒にしたのです。今度は固定資産税のほうの意見を求めます。
第10回 参議院 地方行政委員会 第26号
○委員長(岡本愛祐君) 堀委員から両方とも留保の御意見が出ました。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 地方行政委員会 第26号
○委員長(岡本愛祐君) では留保に決定いたしました。
第10回 参議院 地方行政委員会 第26号
○委員長(岡本愛祐君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第10回 参議院 地方行政委員会 第26号
○委員長(岡本愛祐君) 速記を始めて下さい。武井専門員の補足説明を求めます。
第10回 参議院 地方行政委員会 第26号
○委員長(岡本愛祐君) これは入場税が問題だと思います。固定資産税のほうは多少疑問がある。ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第10回 参議院 地方行政委員会 第26号
○委員長(岡本愛祐君) それではこれは博物館法というものもまだ出ておりませんし、草案もありませんから、その法律の出るのを待つて研究することにして、一応留保にいたして置きます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 地方行政委員会 第26号
○委員長(岡本愛祐君) それでは次は第千百八十五号、狩猟者税軽減に関する件を議題といたします。
第10回 参議院 地方行政委員会 第26号
○委員長(岡本愛祐君) これに対する
第10回 参議院 地方行政委員会 第26号
○委員長(岡本愛祐君) これに関連して狩猟者税というのは意味がないんじやないか、狩猟免許を受けるのに手数料を三千円なら三千円出してやればいい、税として取られる必要はないんじやないか、それではゴルフをやる者にはゴルフ税というものをかけなければならんじやないかということになる三いうことですが、それに対する意見はどうですか。
第10回 参議院 地方行政委員会 第26号
○委員長(岡本愛祐君) 高橋君から採択していいじやないかという御意見が出ております。御異議ございませんか。