岡本愛祐
会議録に記録された「岡本愛祐」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,699 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/12/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会53 件・53%
- 予算委員会32 件・32%
- 決算委員会12 件・12%
- 町村の警察維持に関する責任転移の時期の特例に関する法律案両院協議会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 6,699 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(岡本愛祐君) 尚申上げますが、衆議院から法制局第三部長鮫島氏が参りました。
第6回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(岡本愛祐君) 農林省の政府委員の方を呼んでおります。
第6回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(岡本愛祐君) 今行つております。衆議院の方では法制局にかからなかつたのですか。鮫島部長が万事心得ておるという連絡があつたわけですが。
第6回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(岡本愛祐君) それでは休憩いたします。 午前十一時十二分休憩 —————・————— 午後零時十七分開会
第6回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(岡本愛祐君) 休憩前に引続き委員会を再会いたします。 飲食営業臨時規整法の一部を改正する法律案の審議を続行いたします。
第6回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(岡本愛祐君) 尚申上げますが、附則の第二項に誤りがありますので、訂正の申込がございました。「この法律の施行前になした違反行為」、「違反」の二字が落ちております。これは印刷の間違いでございます。訂正いたします。 外に御質疑ございませんか。別に御発言もございませんようですから、質疑は盡きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(岡本愛祐君) 御異議ないものと認めます。 それではこれよと討論に入ります。御意見のおありの方はそれぞれ賛否を明らかにしてお述べを願います。別に御意見もないようですから、討論は終結したものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(岡本愛祐君) 御異議ないものと認めます。それではこれより採決に入ります。飲食営業臨時規整法の一部を改正する法律案について採決いたします。右法案を原名通り可決することに賛成の方の御起立をお願いいたします。 〔総員起立〕
第6回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(岡本愛祐君) 全会一致と認めます。よつて本案は原案通り可決すベきものと決定いたしました。 尚本会議における委員長の口頭報告については、委員長より予め結果を報告することとして御承認願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(岡本愛祐君) 御異議ないと認めます。本院規則第七十二條により委員長が議院に提出する報告書につき多数意者の署名を附することになつておりますから、本案を可とせられる方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 鈴木 直人 吉川末次郎 藤井 新一 鈴木 順一 西郷吉之助 岡田喜久治 寺尾 豊 林屋亀次郎 太田 敏兄
第6回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(岡本愛祐君) 御署名洩れはございませんか。 御署名洩れはないと認めます。 —————————————
第6回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(岡本愛祐君) 次に先般国際観光ホテル整備法案。これは運輸委員会に付託された法案であります。その中に第七條で家屋税の減額についての規定がございます。それでこの委員会で御審議願いまして、委員長が皆様の御意見を体しまして、運輸委員町に同條の訂正方を申込をいたしました。それにつきまして運輸委員長が只今見えまして、御意見があるようでございますから、お聞きを願います。
第6回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(岡本愛祐君) 只今板谷運輸委員長から申出でのありました今の法案の第七條の修正であります。それは御承知の通り、地方税法の第十四條の第二項に「地方団体は、公益上その他の事由に因り必要があるときは、不均一の課税をすることができる。」という條文があります。でこの御趣旨は、この国際観光ホテルというものが公益又はそれに類似するものであるという建前からこの條文を念のため七條に引用をして置くということではないかと思うのですが、そういう御意味で…
第6回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(岡本愛祐君) つまりこの地方税法の第十四條の第二項によれば、当然そういうことが公益上その他の事由により必要があると認めるときは地方自治体は、つまり市町村はそれで不均一の課税をすることができる。このホテルだけに限つては二分の一にすることができるということは、地方税法の規定そのものによつてできるのでありますが、それを念のために第七條にも挙げて置きたい。こういう御趣旨と思います。
第6回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(岡本愛祐君) それについて皆さん御意見をお述べになつて頂きます。
第6回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(岡本愛祐君) そういうわけです。これは第十四條の第二項に願いたいと思いますが、第一項だと課税をしないことができるというので余り強過ぎやしませんか。だから……
第6回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(岡本愛祐君) 吉川委員何か……
第6回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(岡本愛祐君) この條例の問題は第七條の第四項に「第一項から前項までの場合において、家屋税の減額に関し必要な手続については、條例で定める。」とこうあるのです。
第6回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(岡本愛祐君) まあよかろうと思います。それでは皆さん御異議がないようでありますから、この委員会としては只今板谷輸運委員長からお申出の修正に賛成するということに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 参議院 地方行政委員会 第14号
○委員長(岡本愛祐君) それでは御異議ございませんようですから、そういうことにいたします。 尚右の問題に関連しまして、こういう問題があるからお聽き取りを願いたいのですが、身体障害者福祉法案というものが今厚生委員会で審議中なんであります。実はこれは私は発議者が塚本重藏君外何名の参議院議員の発議になつておりましたから、而も只今厚生委員会で審議中でありますから、これはこの会期には間に会わないものと誤認をしておつたのですが、段々調べて見ますと、…