岡崎英城
会議録に記録された「岡崎英城」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,169 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会53 件・53%
- 地方行政委員会40 件・40%
- 産業公害対策特別委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,169 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 法務委員会 第24号
○証人(岡崎英城君) 千代田銀行品川駅前支店。
第7回 参議院 法務委員会 第24号
○証人(岡崎英城君) 三十万円じやないですが、借りました。その後、年の暮に十万円融通して貰いました。
第7回 参議院 法務委員会 第24号
○証人(岡崎英城君) 十二月です。
第7回 参議院 法務委員会 第24号
○証人(岡崎英城君) これはやはり私と丹羽君が年越しができないから一つ心配をやつて呉れと渡辺君に頼みまして、それで十二月二十日過ぎだと思います。それで丁度融通して貰つたのが私が山形に帰える直前融通して貰いましたから、非常にはつきり覚えております。十二月三十日だと思います。そのときは十万円でした。
第7回 参議院 法務委員会 第24号
○証人(岡崎英城君) それは丹羽君と二人で参りまして、永代橋の方の佐藤君の事務所に参りました。そこで貰いました。
第7回 参議院 法務委員会 第24号
○証人(岡崎英城君) それはもう私と丹羽君が困つておるから、年越しに一つ心配して呉れと頼んで二人で貰いました。
第7回 参議院 法務委員会 第24号
○証人(岡崎英城君) 渡辺君に頼みました。
第7回 参議院 法務委員会 第24号
○証人(岡崎英城君) 通じて……
第7回 参議院 法務委員会 第24号
○証人(岡崎英城君) はい。それで日にちは三十日と決めまして……
第7回 参議院 法務委員会 第24号
○証人(岡崎英城君) 現金です。
第7回 参議院 法務委員会 第24号
○証人(岡崎英城君) それはやはり百円札の束だと思つております。
第7回 参議院 法務委員会 第24号
○証人(岡崎英城君) 包裝していなかつたような気がいたします。
第7回 参議院 法務委員会 第24号
○証人(岡崎英城君) そうだと思います。
第7回 参議院 法務委員会 第24号
○証人(岡崎英城君) 新聞紙に包んでよこしました。
第7回 参議院 法務委員会 第24号
○証人(岡崎英城君) これは丹羽君と私と五万円ずつ使いました。
第7回 参議院 法務委員会 第24号
○証人(岡崎英城君) はい。それでは私は三十日の晩七時何分かの汽車で山形へ帰りますから、お晝過ぎに行つたと思つております。非常に急ぎまして、私は家へ持ち帰つて、その頃は南品川におりましたから、丹羽君の所へ夕方届けてやりました。そのとき私は五万円持つて帰りました。若干年の暮の支拂いをしたと記憶しておりますが、詳しくは覚えておりませんが、後残つたのは山形に持つて行つて、山形の年越しにしたわけであります。
第7回 参議院 法務委員会 第24号
○証人(岡崎英城君) 三十万円ということはありません。その後は私が山形へ帰りましてから、七月の五日頃から発病いたしまして、三月の始め頃まで山形でチフスだと言われて入院しておりました。それで退院してから三月の末に東京に帰つて来たのであります。その間大した会社でないものですから、十分私のところに入院費用なんかも出ませんので、それで友人達に頼みまして、丹羽君が非常に心配して呉れまして、二、三万ずつ二回か三回送つて呉れました。それでやつと退院し…
第7回 参議院 法務委員会 第24号
○証人(岡崎英城君) 合計私と丹羽君と二人で四十万円貰つたと思います。
第7回 参議院 法務委員会 第24号
○証人(岡崎英城君) そんなことはございませんです。
第7回 参議院 法務委員会 第24号
○証人(岡崎英城君) そういうことは絶対にありません。ただ以上申上げましたような事情で十分お分り頂けると思います。