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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,169
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/02/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会53 件・53%
  • 地方行政委員会40 件・40%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,169 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,169 20 を表示
自由民主党1966/02/08

51衆議院 地方行政委員会 第8号

○岡崎委員長 これより会議を開きます。 この際、小委員会設置の件についておはかりいたします。 風俗に関する法制の整備及び運用の適正を期するため、小委員十名からなる風俗営業等に関する調査小委員会を設置するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/02/08

51衆議院 地方行政委員会 第8号

○岡崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、小委員及び小委員長選任の件についておはかりいたします。 小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/02/08

51衆議院 地方行政委員会 第8号

○岡崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは小委員に 大石 八治君 奥野 誠亮君 亀山 孝一君 渡海元三郎君 森下 元晴君 和爾俊二郎君 秋山 徳雄君 島上善五郎君 安井 吉典君 門司 亮君 を指名いたします。 小委員長には亀山孝一君を指名いたします。 なお、おはかりいたします。 ただいま設置いたしました小委員会の小委員及び小委員長の辞任の許可及び補欠選任等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます…

自由民主党1966/02/08

51衆議院 地方行政委員会 第8号

○岡崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十六分散会

自由民主党1966/02/04

51衆議院 地方行政委員会 第7号

○岡崎委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 今回、はからずも私が地方行政委員長に就任することになりました。本委員会の使命にかんがみまして、その職責はまことに重大であります。幸いに練達たんのうの皆さまの御協力を賜わりまして、本委員会の運営に公正を期し、大過なきを期したいと念願いたしておる次第でございます。何とぞよろしくお願い申し上げます。 以上、簡単でございますが、ごあいさつとさせていただく次第でござい…

自由民主党1966/02/04

51衆議院 地方行政委員会 第7号

○岡崎委員長 この際、理事辞任についておはかりいたします。 理事亀山孝一君及び安井吉典君より、理事を辞任いたしたいとの申し出がございます。これを許可するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/02/04

51衆議院 地方行政委員会 第7号

○岡崎委員長 御異議なしと認めます。よって、許可することに決しました。 次に、理事の補欠選任についておはかりいたします。 ただいまの理事辞任に伴う欠員二名並びに委員の異動に伴う欠員二名、計四名の理事が欠員になっております。 この際、これら欠員の補欠選任を行ないます。これは先例によりまして委員長において指名するに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/02/04

51衆議院 地方行政委員会 第7号

○岡崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。それでは 渡海元三郎君 秋山 徳雄君 華山 親義君 細谷 治嘉君を理事に指名いたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二分散会

通商産業政務次官1965/06/02

48衆議院 社会労働委員会 第38号

○岡崎説明員 ただいま総務長官から御報告がございましたとおりでありますが、担当省の通産省といたしましては、国民の皆さまに対してはもちろんのことでございますが、ここに皆さまに対して深甚の謝意を表する次第でございます。引き続いての災害で、省をあげての最大の努力を払ってきたつもりでございますが、非常に申しわけない次第で、大臣も非常な遺憾の意を表されまして、ただいま辞意を表明せられておる次第でございます。 いろいろな経過等につきましては、ただい…

通商産業政務次官1965/06/02

48衆議院 社会労働委員会 第38号

○岡崎説明員 ただいまの御質問、御意見の間に監査官の責任の問題等がございましたようですが、通産省といたしましては、この点については過去の災害におきましても非常によく努力いたしたのでございますが、二度も大きな災害を起こしましたものですから、川原鉱山保安局長を実はかえまして、新たな見地から十分研究するようにというので新局長を最近任命いたしましてやっておるというふうに、責任の所在というような点は将来とも一そう明確にいたしまして、責任回避という…

通商産業政務次官1965/06/02

48衆議院 社会労働委員会 第38号

○岡崎説明員 鉱山関係の保安につきましては、長い歴史を持ちまして通産省関係が一半の責任を持っていままでやってきたわけであります。しかし、自分の省だけで完全にできるものではない。労働省並びに各省ともよく御相談申し上げていかなければならないものであるということは存じながら、一生懸命やってきたつもりでございます。しかし、再々このようなことが起こりますおりからでございますから、大きな立場からこの問題につきましては考慮いたしまして、虚心たんかいな…

通商産業政務次官1965/06/02

48衆議院 社会労働委員会 第38号

○岡崎説明員 ただいまの御質問に対しまして、とりました対策等の詳細につきましては事務当局によってお答えいたさせますが、全国の鉱山監督局を特別編成をいたしまして、日本の国の全体の山をちゃんと区画分けいたしまして、一斉点検をするというような対策をいたしてやってきたわけでございます。また科学的な問題その他については有識者等の意見等も聞き、また二回の災害につきましてはその原因を究明いたしましてほぼ大体の結論を得ましたので、この点についての施策を…

自由民主党通商産業政務次官1965/06/02

48衆議院 石炭対策特別委員会 第26号

○岡崎説明員 このたび九州の山野炭鉱に爆発災害が起こりましたことは、引き続きのことでございまして、実に申しわけない次第でございます。ここにつつしんで陳謝の意を表する次第でございます。 また、なくなられました方に対して哀悼の意を表し、負傷された方々に対しまして深甚のお見舞いを申し上げる次第でございます。 新聞その他で報道等もございましたが、本日八時現在の災害の実情につきましては、先生方にお配りいたしました書類に詳細記載しておりますが、五百…

自由民主党通商産業政務次官1965/05/31

48衆議院 農林水産委員会 第41号

○岡崎政府委員 ただいまの問題につきましては、通産省といたしましても、非常に遺憾に存じておる次第でございます。外務省並びに農林省当局においてとられました措置については、通産省の立場からいたしましても、大いに御協力いたしまして、アメリカの国民に猛省を促すと同時に、あらゆる将来の通商条約にも影響することでございますから、日本の立場が十分堅持できるようにすることを切望し、なおできるだけ努力いたしたい、こう存じておる次第でございます。

自由民主党通商産業政務次官1965/05/31

48衆議院 農林水産委員会 第41号

○岡崎政府委員 通産省の立場からも、全力を傾注いたす覚悟でございます。

自由民主党通商産業政務次官1965/05/17

48衆議院 商工委員会 第36号

○岡崎政府委員 ただいま田中先生のお話の点につきましては、通産省といたしましては鋭意研究をいたしまして、通産省としてこういう点についての改正その他をやってもらいたい、こう思われるような点につきまして、仮の案——まだ詰めた案ではございませんが、その案をつくりまして、総理府その他各方面と話し合いまして、ただいまの時点では、政務次官会議で三回ほど実は検討をいたしておる次第でございます。通産省はもちろんのこと、政府全体がこの問題について一生懸命…

自由民主党通商産業政務次官1965/05/07

48衆議院 地方行政委員会 第34号

○岡崎政府委員 ただいまの高圧ガス取締法の改正に関しての附帯決議の問題につきましては、大臣もその際言明されましたとおり、十分御趣旨を尊重いたしまして、御趣旨に沿うようにいたしたい、こういう方針で通産省も臨んでおるわけでございます。それでただいまお話がございましたように、消防関係の危険物の中に入れるように取り扱うかどうかにつきましては、今国会前におきましても深甚な考慮を払いまして、通産当局も消防関係とお話を申し上げた次第でございます。この…

自由民主党通商産業政務次官1965/05/07

48衆議院 地方行政委員会 第34号

○岡崎政府委員 通産省の立場から生産の向上、充実等を考えるということは当然のことでございますが、政治の面は、私から申し上げるまでもなく、あらゆるものの総合的な力があって初めて生産も向上するわけでございます。保安の面につきましても、保安の面がおろそかでございましたならば生産は伸展しないわけでございますから、通産省だけが何でも取り組んでいく、あらゆるものを自分だけでやっていくというような考えではないと私は信じておりまして、この一年の間、各省…

自由民主党通商産業政務次官1965/04/27

48衆議院 商工委員会 第31号

○岡崎政府委員 ただいまの御質問の点につきまして、選別融資という問題については、いわゆる銀行の立場または大蔵省あたりの金融操作の立場、または通産省の立場等で、いろいろ先ほどおっしゃった特振法の関係という場合じゃなく、そういう考えもあるわけでございます。ただ、新聞紙等におきましていろいろ出ております問題につきましては、通産省として方針をちゃんと打ち出して中外にまず発表——はっきりしたというものでもなく、またいま事務次官のところでいろいろ各…

自由民主党通商産業政務次官1965/04/22

48参議院 商工委員会 第14号

○政府委員(岡崎英城君) 通産省といたしましても、大臣からもお話があったことと思いますが、中小企業の問題については、いままでの努力もうんとやってまいりましたが、それで十分し尽くしたと私ども思っておりませんけれども、将来とも、中小企業の問題について全力を傾倒してやっていきたい、こう思っておるわけでございます。それで、私も政務次官になります前に、中小企業者というようなものに昇格させていったほうがいいんじゃないかというような考え方も持っておっ…