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自由民主党参議院
総発言数
867
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/02/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会87 件・87%
  • 大蔵委員会9 件・9%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 867 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

867 20 を表示
自由民主党1956/02/16

24参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岡崎真一君) 次に、ちょっとこの際皆さんに委員の変更の御報告をさしていただきたいと思います。本日付をもちまして、委員の菊田七平君、片柳眞吉君、小林政夫君が辞任されまして、その補欠といたしまして、吉田萬次君、後藤文夫君、岸良一君が委員に選任されましたから、このことを申し上げておきます。 —————————————

自由民主党1956/02/16

24参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岡崎真一君) 次に製造たばこの定価の決定又は改定に関する法律の一部を改正する法律案を議題として質疑を行います。 別に御発言もないようでございますが、質疑は終了いたしたものといたしましてよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/16

24参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岡崎真一君) 異議ないものと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のあります方は、賛否を明らかにしてお述べを願いとうございます。 別に御発言もないようでありますので、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/16

24参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岡崎真一君) 異議ないと認めます。 それではこれから採決に入ります。製造たばこの定価の決定又は改定に関する法律の一部を改正する法律案を、衆議院送付の通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/02/16

24参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岡崎真一君) 全会一致であります。よりまして、本案は衆議院送付案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本院規則第百四条による本会議場におきまする口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成等につきましては、慣例によりまして、これを委員長に御一任を願いとうございますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/16

24参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岡崎真一君) それでは異議ないものと認め、さよう決定いたします。 それでは委員長の報告書には多数意見者の御署名を願うことになっておりますので、順次御署名を願います。 多数意見者署名岡 三郎 苫米地義三大矢半次郎 青木 一男西川甚五郎 青柳 秀夫藤野 繁雄 岸 良一土田國太郎 井村 徳二吉田 萬次 白井 勇木内 四郎 山本 米治 —————————————

自由民主党1956/02/16

24参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岡崎真一君) それでは次に、日本国有鉄道に対する政府貸付金の償還期限の延期に関する法律の一部を改正する法律案を議題として質疑を行います。

自由民主党1956/02/16

24参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岡崎真一君) それでは他に御発言もないようでございますから、質疑は終ったものと認めまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/16

24参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岡崎真一君) 御異議ないものと認めます。 それでは討論に入ります。御意見のあります方は、賛否を明らかにしてお述べを願いとうございます。——御発言もないようでございますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/16

24参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岡崎真一君) 御異議ないものと認ます。 それでは採決に入ります。 日本国有鉄道に対する政府貸付金の償還期限の延期に関する法律の一部を改正する法律案を衆議院送付案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/02/16

24参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岡崎真一君) 全会一致であります。よって本案は、衆議院送付案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条による議長に提出すべき報告書の作成等につきましては、慣例によりましてこれを委員長に御一任願いとう存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/16

24参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岡崎真一君) 御異議ないものと認めます。よって、さように決定いたしました。 それから委員会の報告書に多数意見者の署名を付することになっておりまするので、御署名を願います。 多数意見者署名 岡 三郎 苫米地義三 大矢羊次郎 西川甚五郎 青木 一男 青柳 秀夫 藤野 繁雄 岸 良一 土田國太郎 井村 徳二 吉田 萬次 白井 勇 木内 四郎 山本 米治 前田 久吉 —————————————

自由民主党1956/02/16

24参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岡崎真一君) それでは次に大蔵省関係法令の整理に関する法律の 一部を改正する法律案を議題といたします。 事務当局からの説明を聴取します。

自由民主党1956/02/16

24参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岡崎真一君) 続いて御質疑を願います。——別に御発言もないようでありますが、質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/16

24参議院 大蔵委員会 第3号

○委員(岡崎真一君) 御異議ないものと認めます。 それでは討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願いたいと存じます。——別に御発言もないようでありますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/16

24参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岡崎真一君) 御異議ないものと認めます。 それでは採決に入ります。 大蔵省関係法令の整理に関する法律の一部を改正する法律案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/02/16

24参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岡崎真一君) 全会一致でございます。よって本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成等につきましては、慣例によりまして委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/16

24参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岡崎真一君) 御異議ないものと認めます。よってさように決定いたしました。 それから委員会の報告書に多数意見者の署名を付することになっておりますので、順次御署名を願います。 多数意見者署名 岡 三郎 苫米地義三 大矢半次郎 西川甚五郎 青木 一男 青柳 秀夫 藤野 繁雄 岸 良一 土田國太郎 井村 徳二 吉田 萬次 白井 勇 木内 四郎 山本 米治 前田 久吉

自由民主党1956/02/16

24参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岡崎真一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/02/16

24参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岡崎真一君) 速記をつけて下さい。 次に在外公館等借入金の返済の準備に関する法律を廃止する法律案を議題といたします。 事務当局から補足説明を聴取いたします。