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民主社会党参議院
総発言数
5,396
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/06/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会95 件・95%
  • 決算委員会決算の提出手続及び審査方針に関する小委員会4 件・4%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 5,396 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,396 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1955/06/30

22参議院 決算委員会 第23号

○委員長(山田節男君) これはまず農林省の桜井建設部長かあるいは大塚災害復旧課長か、見解はどうですか、現地査定をやっておりますから。

日本社会党(第二控室・右)1955/06/30

22参議院 決算委員会 第23号

○委員長(山田節男君) 菅原市長にお伺いいたしますが、あなた当時設計なさった者が随行に来ておるようにおっしゃったのですが、そうじゃないのですか。

日本社会党(第二控室・右)1955/06/30

22参議院 決算委員会 第23号

○委員長(山田節男君) それじゃ今の萱原市長さんの御説明のできない点を随行の方が御説明できれば、簡単に納得いくように御説明願いたい。各位にお諮りしますが、随行の方に説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1955/06/30

22参議院 決算委員会 第23号

○委員長(山田節男君) それじゃさように決定をいたします。 それでは御坊市の農林課の主事の芝友三郎君に説明を求めます。

日本社会党(第二控室・右)1955/06/30

22参議院 決算委員会 第23号

○委員長(山田節男君) 知らなかったのですね。

日本社会党(第二控室・右)1955/06/30

22参議院 決算委員会 第23号

○委員長(山田節男君) 石川君簡単に願います。

日本社会党(第二控室・右)1955/06/30

22参議院 決算委員会 第23号

○委員長(山田節男君) 大蔵省の柳沢司計課長、何かこれについて答弁がございますか。

日本社会党(第二控室・右)1955/06/30

22参議院 決算委員会 第23号

○委員長(山田節男君) だいぶ時間もたったようでございますが、最後に私から一つ御質問いたしたいと思います。 小川農地部長にお伺いしますが、和歌山県には、災害復旧において、建設省、あるいは農林省等から補助金が多額……二十八年度災についてはたくさんくるわけでありますが、その中で、いわゆるほかの県では、県の予算面に現われない、県の出納長が保管しておる金があるのが通例だということですが、和歌山にも雑務金制度というのがあるのですか。予算面に現われ…

日本社会党(第二控室・右)1955/06/30

22参議院 決算委員会 第23号

○委員長(山田節男君) 雑務金というのはあるかないか、御存じありませんか。出納長で保管して、県の予算面に現われない、今のような補助金でありますとか、工事をまたやれば、お金を本省に返さないで、一応県の方に保留しておくという、そういう金が今までのあなたの農地部関係ですか、そういう金は扱われてないのですか。

日本社会党(第二控室・右)1955/06/30

22参議院 決算委員会 第23号

○委員長(山田節男君) それから菅原御坊市長にお伺いしますが、ただいまの御説明で、陳情運動等についても、非常に、じみにやっていらっしゃる、こういうお話でありましたが、御坊市におきましては、これは市長の交際費、あるいは機密費としまして正当に予算に組まれる金以外は、市長として自由になるお金は一文もないのか、あるいはあるのか、この点をお伺いしたい。

日本社会党(第二控室・右)1955/06/30

22参議院 決算委員会 第23号

○委員長(山田節男君) ほかにあなたの自由になる金は一又もないわけですか。

日本社会党(第二控室・右)1955/06/30

22参議院 決算委員会 第23号

○委員長(山田節男君) それから、これは農林省に、むしろこれは要求になりますが、先ほど来、委員からの御質問にありました二十八年度、二十九年度にかけて、あるいはその以前からでもよろしゅうございますが、還付命令、いわゆる補助金でもってこういう設計が過大であった、あるいは疎漏工事であった、こういうようなことから補助金の還付命令を出しておる金額が、たとえば昭和二十九年度三月三十一日で総体で幾らあるのか、そうしてその中で回収がどのくらいできたか、…

日本社会党(第二控室・右)1955/06/30

22参議院 決算委員会 第23号

○委員長(山田節男君) それでは異議ないものと認めます。 本日は、菅原御坊市長並びに小川和歌山県農地部長の御両君が、わざわざ本委員会のために、御多忙中にもかかわらず、しかも遠路、また伺いますと、菅原御坊市長には何か御不幸があったように承わっております。にもかかわらず、まげて本委員会に御出席願ったことは、ことに私どもとして深く感謝する次第であります。今まで各委員からいろいろ御質疑の経過からお考えになってもおわかりになることと存じますが、こ…

日本社会党(第二控室・右)1955/06/29

22参議院 本会議 第29号

○山田節男君 ただいま議題となりました昭和二十八年度一般会計予備費使用総調書(その2)外七件の事後承諾を求める件に関する決算委員会の審議の経過並びに結果について御報告いたします。 まず、本件の内容について大略を説明いたします。 まず、昭和二十八年度一般会計予備費使用総調書(その2)について申し上げます。昭和二十八年度一般会計予備費の予算額は三十億円でありまして、そのうち昭和二十八年十二月二十八日までに使用されました八億二千九百余万円につ…

日本社会党(第二控室・右)1955/06/28

22参議院 決算委員会 第22号

○委員長(山田節男君) ただいまから第二十二回決算委員会を開会いたします。 昭和二十八年度一般会計予備費使用総調書(その2) 昭和二十八印度一般会計災害対策予備費使用総調書(その2) 昭和二十八年度特別会計予備費使用総調書(その2) 昭和二十八年度特別会計予算総則第十条に基く使用総調書 昭和二十九年度一般会計予備費使用総調書 昭和二十九年度特別会計予備費使用総調書 昭和二十九年度特別会計予算総則第八条に基く使用総調書 昭和二十九年度特別…

日本社会党(第二控室・右)1955/06/28

22参議院 決算委員会 第22号

○委員長(山田節男君) この二十八年度の予備費の使用総調書を見まして、大体年度内に契約だけは早期に締結の必要がありましても、支出が翌年度になつたものは国庫債務負担行為、予算外契約といいますか、そのワクが三十億円も計上されているわけですから、それでまかなう分があったのではないか、こういうような点についてもよく大蔵省の方で調査されたかどうか、この点をお伺いしたいと思います。

日本社会党(第二控室・右)1955/06/28

22参議院 決算委員会 第22号

○委員長(山田節男君) ほかに御質疑はありませんか。 もう一つ委員長が大蔵省並びに裁判所に質問をいたしますが、昭和二十九年度の予備費の使用総調書を見ますと、最高裁判所の所管で、予備費の使用額が六千五百九十七万二千円、それで翌年度の繰り越し見込額が四千三百十九万二千七百十一円になっております。これは裁判所の施設費として交通事件即決裁判庁舎その他新営費となっているわけでありますが、御承知のように予備費は国会開会中は原則として使用しないことに…

日本社会党(第二控室・右)1955/06/28

22参議院 決算委員会 第22号

○委員長(山田節男君) ただいまの上野総務課長の御答弁によると、こういう特殊の交通事件の即決裁判庁舎であるがゆえに、大阪、東京に緊急建設を要するということは、要するに他の庁舎では間に合わないがためにこういう予備金の使用ということになつたのですか。

日本社会党(第二控室・右)1955/06/28

22参議院 決算委員会 第22号

○委員長(山田節男君) ほかに御質疑ございませんか。ほかに御発言がないようでございますから、質疑は尽きたものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1955/06/28

22参議院 決算委員会 第22号

○委員長(山田節男君) 御異議はないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願いたいと存じます。——別に御発言もないようでございますが、討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕