山田節男
会議録に記録された「山田節男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,396 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/07/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会95 件・95%
- 決算委員会決算の提出手続及び審査方針に関する小委員会4 件・4%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 5,396 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 決算委員会 第25号
○委員長(山田節男君) 次に住宅金融公庫の方を審議いたします。 ただいま出席の方は、住宅金融公庫総裁鈴木敬一君並びに住宅金融公庫理事鈴木憲三君、会計検査院は大沢検査第四局長、大蔵省は河野銀行局長、建設省は、石破官房長兼住宅局長は他の委員会へ出席しておりますので、鮎川住宅経済課長が出席いたしております。 ではまず住宅金融公庫総裁鈴木君の説明を求めます。
第22回 参議院 決算委員会 第25号
○委員長(山田節男君) 次に会計検査院側の説明を求めます。
第22回 参議院 決算委員会 第25号
○委員長(山田節男君) 本件につきまして御質疑のある方は御質疑をお願いいたします。
第22回 参議院 決算委員会 第25号
○委員長(山田節男君) まだいろいろ御質疑があるかと思いますが、まだ政府関係三つ残つているのでありますが、時間が大へん少くなりましたので、一応この住宅金融公庫に関しましては質疑を終えたものといたしまして、後日の機会にまたいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 決算委員会 第25号
○委員長(山田節男君) それでは住宅金融公庫に関しまする質疑は、一応終了いたしたものと認めます。速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 決算委員会 第25号
○委員長(山田節男君) 速記を始めて。 次に中小企業金融公庫の部を審議いたします。 ただいま出席の方は、中小企業金融公庫総裁坂口芳久君、同じく中小企業金融公庫理事の塙金太君、中小企業庁の振興部長の秋山武夫君、会計検査院は大沢検査第四局長が見えております。 まず、坂口総裁の説明を求めます。
第22回 参議院 決算委員会 第25号
○委員長(山田節男君) 次に会計検査院側の説明を求めます。
第22回 参議院 決算委員会 第25号
○委員長(山田節男君) 本件に関しまして質疑のおありの方は質疑をお願いいたします。 私から一つ坂口総裁に質問いたしますが、この復興金融公庫から承継されたものは、この中には、これは復興金融金庫で貸し付けたものの総領の中から中小企業に貸し付けたもののみを承継されたのか、あるいは昭和電工のようなものもまじっておるのか、この点をお伺いしたい。
第22回 参議院 決算委員会 第25号
○委員長(山田節男君) ほかに御質疑ございませんか。
第22回 参議院 決算委員会 第25号
○委員長(山田節男君) ほかに御質疑ございませんか。 それでは本件に関しましては一応質疑は終了いたすことに御異議ございませんか。——それでは本件に関しましては一応質疑が終了したものと決定いたします。 —————————————
第22回 参議院 決算委員会 第25号
○委員長(山田節男君) 次に輸出入銀行の方を審議いたします。日本輸出入銀行総裁山際正道君並びに日本輸出入銀行理事高橋一君、会計検査院側は大沢検査第四局長、大蔵省からは谷村総務課長が出席されております。 まず山際総裁の説明を求めます。
第22回 参議院 決算委員会 第25号
○委員長(山田節男君) 次に、会計検査院側の説明を求めます。
第22回 参議院 決算委員会 第25号
○委員長(山田節男君) 本件に関しまして御質疑のある方は御質疑をお願いいたします。——委員長から一つ御質問申し上げますが、この二十八年度並びに二十九年度の業務概況を見ますと、二十八年度においては輸入金融が一件あった。しかるに二十九年度におきましては輸入金融が全然なかったというふうになっておるのですが、これは看板から申しても輸出と同時に輸入に対する金融も便宜を与えるためにこういうものを作られたわけですが、なぜこういう輸入金融に対する融資が…
第22回 参議院 決算委員会 第25号
○委員長(山田節男君) もう一つ。先ほど総裁からもお話がありました造船の金融で、昨年であったと思いますが、日立造船ですね。インドネシアなんかのタンカーか何かを作った、二隻。これもやはり五年か幾らの年賦払いになっておるようですが、補償が何か向らの政府がやつたということになっておったらしいのですけれども、金がもらえないので、しばらく竣工した船が岸壁に繋がれたままで何カ月か放置されておつたことがあるのです。このときに輸出入銀行が中に入られて、…
第22回 参議院 決算委員会 第25号
○委員長(山田節男君) ほかに。
第22回 参議院 決算委員会 第25号
○委員長(山田節男君) 時間もたちましたが、私もう一つ伺いたいことは、今輸出入銀行がおやりになっている事業の内容を見ると、わが国としてはプラント輸出が主で、ことに生産機械等を作つて、概してブラント輸出に重点をおかれているようですが、日本輸出入銀行法の第一条からいえば、たとえばサルベージあるいは建設事業、外国でいろいろなダムを作るとか、そういった建設事業、こういったようなサービスの、輸出じゃないけれども、外貨を獲得する上にサービス産業もや…
第22回 参議院 決算委員会 第25号
○委員長(山田節男君) 山際総裁に申しますが、私もヨーロッパに数回参りまして、ドイツの経済省、外務省、通商局ですか、貿易関係の機構を見ましても、あるいはアメリカなんかの、そういう輸出入銀行のような機構を持っておるものがある。しかもこれは非常に効果的にやつておる。私はアメリカにおそらくモデルをとつた法律だろうと思う。将来の国際貿易から考えますと、やはりあなたのようなこういう銀行は、国際的な一つの開発銀行が世界銀行と結ぶような場合に、今日の…
第22回 参議院 決算委員会 第25号
○委員長(山田節男君) それではさよう決定いたします。ありがとうございました。 —————————————
第22回 参議院 決算委員会 第25号
○委員長(山田節男君) 次に、日本開発銀行の分を審議いたします。ただいま出席の方は日本開発銀行の理事の中村建城君、開発銀行の総務部長の正宗猪早夫君、会計検査院の大沢検査第四局長、大蔵省からは谷村君がお見えになっております。それでは中村理事から……。
第22回 参議院 決算委員会 第25号
○委員長(山田節男君) 今の岡君の御意見ごもっともでありまして、実は小林総裁が今日二時から世界銀行との実は打ち合せがある。二時まで待っておられたのです。ところが本委員会が二時五分前に開会されたのでここにあいさつに来られて、そういう関係でどうしても出席できない、中村理事をして答弁の任に当らせるから、こういう話でございました。もっとも開発銀行の分は極めて重要な内容を含んでおりますので、今岡君のおっしゃるところはわかります。ただ今日はどうして…