山田宏
会議録に記録された「山田宏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,126 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金18 件
- 労働・賃金5 件
- 地方創生4 件
- 半導体2 件
- こども・子育て2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会88 件・88%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会11 件・11%
- 憲法審査会1 件・1%
※ 全 2,126 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○委員長(山田宏君) 速記を起こしてください。
第208回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○委員長(山田宏君) 本日の質疑はこの程度にとどめます。 ─────────────
第208回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○委員長(山田宏君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律等の一部を改正する法律案の審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第208回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○委員長(山田宏君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第208回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○委員長(山田宏君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三分散会
第208回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○委員長(山田宏君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、中西哲君、上野通子君、滝沢求君、杉尾秀哉君が委員を辞任され、その補欠として比嘉奈津美君、三原じゅん子君、島村大君及び森屋隆君が選任されました。 ─────────────
第208回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○委員長(山田宏君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 社会保障及び労働問題等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、厚生労働省健康局長佐原康之君外十七名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第208回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○委員長(山田宏君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第208回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○委員長(山田宏君) 社会保障及び労働問題等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第208回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○委員長(山田宏君) どなた。 打越さく良君。
第208回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○委員長(山田宏君) 午後一時三十分に再開することとし、休憩いたします。 午後零時六分休憩 ─────・───── 午後一時三十分開会
第208回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○委員長(山田宏君) ただいまから厚生労働委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、社会保障及び労働問題等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第208回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○委員長(山田宏君) 渡邊内閣審議官には、御退室をお願いします。
第208回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○委員長(山田宏君) 田中統括調整官には御退室いただいて結構でございます。
第208回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○委員長(山田宏君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時二十七分散会
第208回 参議院 本会議 第16号
○山田宏君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、厚生労働委員会を代表して、その提案の趣旨及び内容の概要を御説明申し上げます。 まず、困難な問題を抱える女性への支援に関する法律案について申し上げます。 近年、女性が抱える問題が多様化、複合化、複雑化していることから、婦人保護事業の根拠である売春防止法から脱却し、ニーズに応じた新たな女性支援の枠組みを構築することが強く求められています。 こうした状況の下、本法律案は、困難な問題を抱…
第208回 参議院 憲法審査会 第3号
○山田宏君 ありがとうございます。 まず、五十六条につきましては、先ほど我が党の山下委員が発言されたように、合憲、違憲のいろいろな議論はあるんでしょうけれども、この間の参考人の意見も基にしながら、今、白委員の方からもお話がありましたように、その長谷部先生の範囲内でどこまでできるのかという、そういうことをまずこの院できちっと定めていくということがまず大事だと。いつ何が起きるか分からないですから。そうですよね、はい、ありがとうございました。…
第208回 参議院 憲法審査会 第3号
○山田宏君 憲法の議論をしているので、違憲なのか合憲なのか、どっちなんでしょう。
第208回 参議院 憲法審査会 第3号
○山田宏君 ちょっとよく分からないんだけれども。 仮に、ちょっと今日、川崎法制局長、突然でちょっと、法制、法律の専門家の御意見をお聞きしておきたいんですが、この違憲、仮に違憲だとすると、国の中にある仮に違憲の存在が行った行為というものは、これはやっぱり違憲なんですかね。 つまり、この自衛隊が、仮に今回のウクライナのような状況に日本が陥ったときに、自衛隊員が相手の兵士を殺害するというような行為が起きた場合、仮にこの自衛隊が違憲の存在だとい…
第208回 参議院 憲法審査会 第3号
○山田宏君 今お話がありましたように、大変、こういった場合、現実考えると、自衛隊員のそれぞれの行動が法的に極めて不安定な状況に置かれるというふうに今お答えをお聞きをいたしました。 そういったことを考えますと、そういう急迫不正の外国からの侵略に対して、きちっと、やはり国を守っていくために自衛隊を、又は自衛権の存在というものをきちっと法的に明記をしていくということが必要だということを改めて申し上げて、私の発言を終えたいと思います。