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自由民主党衆議院両院
総発言数
4,968 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1992/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会79 件・79%
  • 平成四年度一般会計予算外二件両院協議会14 件・14%
  • 平成四年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会4 件・4%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 4,968 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,968 件中 20 件を表示
自由民主党1992/02/26

第123回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○山村委員長 ありがとうございました。 次に、和田公述人にお願いいたします。

自由民主党1992/02/26

第123回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○山村委員長 ありがとうございました。 次に、坂上公述人にお願いいたします。

自由民主党1992/02/26

第123回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○山村委員長 ありがとうございました。

自由民主党1992/02/26

第123回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○山村委員長 これより公述人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中谷元君。

自由民主党1992/02/26

第123回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○山村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、御出席の公述人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 公述人各位におかれましては、御多用中にもかかわらず御出席を賜りまして、まことにありがとうございます。平成四年度総予算に対する御意見を拝聴し、予算審議の参考にいたしたいと存じますので、どうか忌憚のない御意見をお述べいただきますようお願い申し上げます。 御意見を承る順序といたしましては、まず丸尾公述人、次に貝塚公述人、続いて板谷公述人…

自由民主党1992/02/26

第123回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○山村委員長 これにて公述人に対する質疑は終了いたしました。 公述人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 明二十七日の公聴会は、午前十時より開会することとし、本日の公聴会は、これにて散会いたします。 午後四時十三分散会

自由民主党1992/02/25

第123回 衆議院 予算委員会 第8号

○山村委員長 これより会議を開きます。 平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、政府から発言を求められておりますので、これを許します。田原法務大臣。

自由民主党1992/02/25

第123回 衆議院 予算委員会 第8号

○山村委員長 次に、法務省濱刑事局長。

自由民主党1992/02/25

第123回 衆議院 予算委員会 第8号

○山村委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1992/02/25

第123回 衆議院 予算委員会 第8号

○山村委員長 速記を起こしてください。 —————————————

自由民主党1992/02/25

第123回 衆議院 予算委員会 第8号

○山村委員長 平成四年度総予算について、塩崎潤君より証言を求めることにいたします。 この際、証言を求める前に証人に一言申し上げておきます。 昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によって、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならないことになっております。 宣誓または証言を拒むことのできるのは、まず、証人、証人の配偶者、三親等内の血族もしくは二親等内の姻族または証人とこれらの親族関係…

自由民主党1992/02/25

第123回 衆議院 予算委員会 第8号

○山村委員長 議院証言法第五条の三の規定によりまして尋問中の撮影は許可しないことになっておりますので、これより塩崎潤君の証言が終了するまで、撮影は中止してください。 それでは、塩崎潤君、宣誓書を朗読してください。

自由民主党1992/02/25

第123回 衆議院 予算委員会 第8号

○山村委員長 宣誓書に署名捺印してください。 〔証人、宣誓書に署名捺印〕

自由民主党1992/02/25

第123回 衆議院 予算委員会 第8号

○山村委員長 御着席ください。 これより証言を求めることといたしますが、証人の御発言は、証言を求められた範囲を超えないこと、また、御発言の際には、その都度委員長の許可を得てなされるようお願い申し上げます。 なお、こちらから質問をしているときには着席のままで結構でございますが、御発言の際は起立して発言をしてください。 なお、委員各位に申し上げます。 本日は、申し合わせの時間内で重要な問題について証言を求めるのでありますから、不規則発言等、…

自由民主党1992/02/25

第123回 衆議院 予算委員会 第8号

○山村委員長 これより証人に対して証言を求めます。 まず、委員長より委員会を代表しまして、総括的にお尋ねして、その後、委員各位の発言を願うことといたしております。 それでは、私からお尋ねいたします。 あなたは、平成元年六月ごろ、阿部文男議員を介し、共和の依頼により丸紅東京本社において春名和雄丸紅会長と面談し、共和と丸紅との取引について仲介をした。その謝礼として共和から二千万円をあなたが受領したと言われていますが、その事実関係と経緯につい…

自由民主党1992/02/25

第123回 衆議院 予算委員会 第8号

○山村委員長 あなたは、平成元年十二月、佐世保重工業東京本社に板垣舜二郎専務を訪ね、森口五郎共和副社長を紹介し、共和が鉄骨加工メーカー三和鉄構を買収することについて話し合うことを依頼した、その謝礼として資金提供を受けたと言われておりますが、その事実関係と経緯について説明していただきたい。

自由民主党1992/02/25

第123回 衆議院 予算委員会 第8号

○山村委員長 いわゆるあなたのファミリー企業である有限会社今日社が取得した松山市三番町の共和所有の土地に関し、共和が同土地を担保として当時の協和銀行から八億五千万円の融資を受けていたこと、また、同土地の所有権が共和から今日社へ移転される直前に国税当局による差し押さえが解除となったことについて、本委員会の質疑の中で、あなたが関与したのではないかとの指摘がなされました。 松山市三番町の共和所有の土地を取得するに至った経緯と事実関係について説…

自由民主党1992/02/25

第123回 衆議院 予算委員会 第8号

○山村委員長 以上をもって私からお尋ねすることは終わりました。 次に、発言の申し出がありますので、順次これを許します。村岡兼造君。

自由民主党1992/02/25

第123回 衆議院 予算委員会 第8号

○山村委員長 これにて村岡君の発言は終了いたしました。 次に、加藤万吉君。

自由民主党1992/02/25

第123回 衆議院 予算委員会 第8号

○山村委員長 これにて加藤君の発言は終了いたしました。 次に、草川昭三君。