山村新治郎
会議録に記録された「山村新治郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,968 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 社会保障・年金4 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会79 件・79%
- 平成四年度一般会計予算外二件両院協議会14 件・14%
- 平成四年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会4 件・4%
- 本会議3 件・3%
※ 全 4,968 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第122回 衆議院 予算委員会 第4号
○山村委員長 これにて楢崎君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして三案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第122回 衆議院 予算委員会 第4号
○山村委員長 これより討論に入ります。 三案を一括して討論に付します。 討論の通告がありますので、順次これを許します。原田昇左右君。
第122回 衆議院 予算委員会 第4号
○山村委員長 次に、児玉健次君。
第122回 衆議院 予算委員会 第4号
○山村委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第122回 衆議院 予算委員会 第4号
○山村委員長 これより採決に入ります。 平成三年度一般会計補正予算(第1号)、平成三年度特別会計補正予算(特第1号)、平成三年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して採決いたします。 三案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第122回 衆議院 予算委員会 第4号
○山村委員長 起立多数。よって、三案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) お諮りいたします。 ただいま議決いたしました三案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
第122回 衆議院 予算委員会 第4号
○山村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第122回 衆議院 予算委員会 第4号
○山村委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十五分散会
第122回 衆議院 予算委員会 第3号
○山村委員長 これより会議を開きます。 平成三年度一般会計補正予算(第1号)、平成三年度特別会計補正予算(特第l号)、平成三年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、三案の趣旨について政府の説明を聴取いたします。羽田孜大蔵大臣。 平成三年度一般会計補正予算(第1号) 平成三年度特別会計補正予算(特第1号) 平成三年度政府関係機関補正予算(機第1号) 〔本号(その一)に掲載〕 ―――――――…
第122回 衆議院 予算委員会 第3号
○山村委員長 これにて大蔵大臣の説明は終わりました。 引き続き、補足説明を聴取いたします。斎藤主計局長。
第122回 衆議院 予算委員会 第3号
○山村委員長 これにて補足説明は終わりました。 ―――――――――――――
第122回 衆議院 予算委員会 第3号
○山村委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 各案審査のため、本日、参考人として日本銀行総裁三重野康君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 衆議院 予算委員会 第3号
○山村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第122回 衆議院 予算委員会 第3号
○山村委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山花貞夫君。
第122回 衆議院 予算委員会 第3号
○山村委員長 静粛に。
第122回 衆議院 予算委員会 第3号
○山村委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時休憩 ――――◇――――― 午前十一時六分開議
第122回 衆議院 予算委員会 第3号
○山村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山花貞夫君。
第122回 衆議院 予算委員会 第3号
○山村委員長 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十九分休憩 ――――◇――――― 午後一時九分開議
第122回 衆議院 予算委員会 第3号
○山村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山花貞夫君。
第122回 衆議院 予算委員会 第3号
○山村委員長 山花委員に申し上げます。 ただいまの要求に対して、理事会において協議の上取り扱いさせていただきます。