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自由民主党衆議院
総発言数
843
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 843 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

843 20 を表示
自由民主党1956/02/21

24衆議院 内閣委員会 第9号

○山本委員長 これより質疑に入ります。通告がありますので、順次これを許します。高橋君。

自由民主党1956/02/21

24衆議院 内閣委員会 第9号

○山本委員長 質問者の高橋君にお諮りいたしますが、鳩山内閣総現大臣は着席のまま答弁を願うことに御了承願いたいと思います。

自由民主党1956/02/21

24衆議院 内閣委員会 第9号

○山本委員長 稻村君。

自由民主党1956/02/21

24衆議院 内閣委員会 第9号

○山本委員長 茜ケ久保君。

自由民主党1956/02/21

24衆議院 内閣委員会 第9号

○山本委員長 眞崎君。

自由民主党1956/02/21

24衆議院 内閣委員会 第9号

○山本委員長 片島君。

自由民主党1956/02/21

24衆議院 内閣委員会 第9号

○山本委員長 お静かに願います。

自由民主党1956/02/21

24衆議院 内閣委員会 第9号

○山本委員長 私語をやめて下さい。

自由民主党1956/02/21

24衆議院 内閣委員会 第9号

○山本委員長 受田君。

自由民主党1956/02/21

24衆議院 内閣委員会 第9号

○山本委員長 一応政府委員の説明をお聞きになって、その後に鳩山総理大臣の話を聞いて下さい。

自由民主党1956/02/21

24衆議院 内閣委員会 第9号

○山本委員長 残余の質疑は次に延期いたします。 暫時休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 ――――◇――――― 午後一時五十五分開議

自由民主党1956/02/17

24衆議院 本会議 第10号

○山本粂吉君 ただいま議題となりました総理府設置法の一部を改正する津律案につきまして内閣委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。本案は、売春関係諸問題がきわめて重要であり、かつ複雑であることにかんがみまして、内閣総理大臣または関係各大臣の諮問に応じて売春対策に関する重要事項を調査審議させるため、総理府の付属機関として売春対策審議会を新たに設けようとするものであります。本案は、一月二十八日当委員会に付託され、二月八日政府の…

自由民主党1956/02/17

24衆議院 内閣委員会 第8号

○山本委員長 これより会議を開きます。 総理府設置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。質疑はございませんか。——なければこれにて質疑は終了いたしました。 これより討論に入ります。通告がありますのでこれを許します。石橋君。

自由民主党1956/02/17

24衆議院 内閣委員会 第8号

○山本委員長 これにて討論は終結いたしました。 これより採決いたします。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由民主党1956/02/17

24衆議院 内閣委員会 第8号

○山本委員長 起立多数。よって本案は原案の通り可決いたしました。 なお本案に関する委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/17

24衆議院 内閣委員会 第8号

○山本委員長 御異議なければさよう決します。 —————————————

自由民主党1956/02/17

24衆議院 内閣委員会 第8号

○山本委員長 次に防衛庁設置法の一部を改正する法律案、及び自衛隊法の一部を改正する法律案を一括議題とし、質疑を続行いたします。受田君。

自由民主党1956/02/17

24衆議院 内閣委員会 第8号

○山本委員長 両案に対する残余の質疑は次会に譲ります。 —————————————

自由民主党1956/02/17

24衆議院 内閣委員会 第8号

○山本委員長 次に調達業務に関し西村委員より発言を求められておりますのでこれを許します。西村君。

自由民主党1956/02/17

24衆議院 内閣委員会 第8号

○山本委員長 西村君にお答えいたします。御趣旨了承いたしましたから、本日はお約束の通り十二時ちょっと前までに質疑をお打ち切り願うようお願いいたします。