山本米治
会議録に記録された「山本米治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,154 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/02/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会92 件・92%
- 大蔵委員会5 件・5%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,154 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(山本米治君) 次に先般新任せられました法務政務次官松平勇雄君からごあいさつを伺います。
第26回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(山本米治君) 次に、派遣委員の報告を行いたいと存じます。 先般当委員会が行いました売春防止法施行に関する諸問題、刑務所、拘置所及び少年院の改善に関する諸問題、日ソ復交に伴う破壊的団体の取締り対策及び出入国管理に関する諸問題等の実地調査につきまして派遣委員の方からそれぞれ御報告をお願いします。 まず第二班近畿班の一松定吉君からお願いいたします。
第26回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(山本米治君) 次に第三班東北班の報告を雨森常夫君からお願いします。
第26回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(山本米治君) 次に第一班九州班の報告を私からいたします。 第一班北九州班は、棚橋委員、辻委員及び私の三人で、法務委員会調査室の天久調査員を同伴いたし、昭和三十二年一月二十一日以降九日間にわたって、大村、諌早、長崎、福岡、小倉、別府、大分の七市三県に出張いたしまして所定の調査を行なって参りました。 調査の結果の詳細につきましては、時間の関係でこれを省略いたしまして、ここでは各地の特徴またはわれわれの所感を簡単に御報告申し上げるに…
第26回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(山本米治君) 先ほどの派遣委員の報告としては、意見はあまり申し述べませんでしたが、ただいま棚橋委員からの御発出は、われわれ派遣委員はいずれも同感な点であります。これらの点について政府から所見を伺いたいと思います。
第26回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(山本米治君) さっきの宮城委員の御質問の中に、婦人相談員のことがありましたが、われわれが今度出張して見ました限りでは、大部分婦人のようです。長崎県では一人男性が婦人相談員として任命されておったようでありますが、大部分婦人じゃないかと思います。この分につきましては、あとで調査室で全国的な統計を——統計というか数を御報告申し上げるそうでありますから、御了承いただきたいと思います。 それから雨森君がおりませんが、東北班で調査した少年…
第26回 参議院 法務委員会 第2号
○委員員(山本米治君) 三人だそうでございます。男が二人、女が一人。 それでは、派遣委員の報告の件はこの程度にとどめます。 —————————————
第26回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(山本米治君) 次に移りたいと存じます。 検察並びに裁判の運営等に関する調査の一環といたしまして、昭和三十二年度法務省関係予算及び裁判所関係予算についての説明を聴取いたしたいと存じます。都合により、まず裁判所関係予算について岸上経理局長から説明を聴取いたします。
第26回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(山本米治君) ただいまの説明に対して御質疑のおありの方は御発言願います。
第26回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(山本米治君) 今差しあたりあればどうぞ……。また後にも機会があると思いますが、なければ次にまだ法務省が残っておりますから。
第26回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(山本米治君) 次に法務省関係予算の説明を願います。
第26回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(山本米治君) 時間の関係もありますので、ごくわずかな時間御質問がございましたらどうぞ。
第26回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(山本米治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(山本米治君) 速記を始めて。 昭和三十二年度法務省関係予算等裁判所関係予算につきましては、次回にそれぞれ法務大臣、最高裁当局の出席を求めまして法務行政の基本方針その他を、あわせて調査を続行することにいたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十二分散会
第26回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(山本米治君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 初めに、継続案件となっております刑法等の一部を改正する法律案並びに幼児誘拐等処罰法案についてお諮りいたします。 以上二件につきましては、いまだ審査を完了するに至っておりませんので、本院規則第七十二条の三によりまして、いずれも閉会中審査未了の旨の報告書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(山本米治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、報告書の内容及び手続等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(山本米治君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第26回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(山本米治君) なお、継続事件となっておりました検察及び裁判の運営等に関する調査につきましては、同じく閉会中調査を行うことができませんでしたので、昨十九日付をもって、調査未了の旨の報告書を提出いたしておきましたので、この際御報告申し上げます。 —————————————
第26回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(山本米治君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 今国会におきましても、前国会同様、検察及び裁判の運営等に関する調査承認要求書を、本院規則第七十四条の三によりまして、議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(山本米治君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、要求書の内容、手続等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕