山本正和
会議録に記録された「山本正和」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,642 件
- 直近の所属会派
- 無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/04/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 半導体2 件
- 防衛2 件
- 医療1 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会70 件・70%
- 文教科学委員会30 件・30%
※ 全 2,642 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 参議院 予算委員会 第13号
○山本正和君 具体的な名前と件数を。
第120回 参議院 予算委員会 第13号
○山本正和君 名前を全部挙げて出してもらうわけにはいかぬですか。
第120回 参議院 予算委員会 第13号
○山本正和君 それじゃ、ひとつ労働大臣、労使関係で外資系企業のトラブルがあったものについては今後調査して把握をしていただくということで、大臣から御確約願いたいと思いますが。
第120回 参議院 予算委員会 第13号
○山本正和君 ちょっとこれは自治大臣または通産大臣にも関係するかもしれないんですが、三重県の鈴鹿市で――ヴィックスドロッブという名前は御存じですね、ヴィックスという会社があります。今度、P&Gですか、おむつカバーなんかのコマーシャルを盛んにやっているアメリカの会社がありますね、あそこへ合併された。そうしたら、その会社が利益が上がっているにもかかわらず工場を閉鎖するというわけです。そして、平米当たり千三百六十円ぐらいで買った土地、これが二…
第120回 参議院 予算委員会 第13号
○山本正和君 調査するのかしないのか、ちょっと最後のところがわからなかった。
第120回 参議院 予算委員会 第13号
○山本正和君 労働省はどうですか。
第120回 参議院 予算委員会 第13号
○山本正和君 それでは、次の問題に参りますが、ちょうど切りがぐあいが悪いと思うんですけれども、平成三年度予算、大変御苦労をして大蔵大臣は編成されたようでございますが、この平成三年度予算に対して財政審議会がさまざまな問題提起をしております。一言で言いまして、財政審議会が編成に当たってどういうものを注意するようにという提起をされたか、ちょっとそれを御報告願いたいと思います。
第120回 参議院 予算委員会 第13号
○山本正和君 財政審議会というのは、これはどういう役割を持って、現在どういう構成をされているのか、また審議委員は一体どういう角度でお選びになるのか、ちょっとその辺お知らせ願いたいと思います。
第120回 参議院 予算委員会 第13号
○山本正和君 それでは、財政制度審議会の答申を十分に尊重しながら平成三年度予算が組まれたと、こういうふうに理解してよろしゅうございますか、大臣。
第120回 参議院 予算委員会 第13号
○山本正和君 この建議の中に、大変厳しい財政状況であるけれどもといって、特別な措置を講じたのが二千億円の生活関連枠であると、こういうふうに受けとめてよろしゅうございますか。
第120回 参議院 予算委員会 第13号
○山本正和君 その公共事業の中で、特に「生活関連分野の社会資本整備の充実を図る」ということがありますけれども、このことの大蔵省としての受けとめ方を御説明いただきたいと思います。
第120回 参議院 予算委員会 第13号
○山本正和君 この千七百五十億の方は、どうも予算書を拝見しますと従来のシェアと余り変わらないような感じがしますが、それについてはいかがですか。
第120回 参議院 予算委員会 第13号
○山本正和君 各省庁が大蔵省に要求するに当たっては、生活に密接に関連しているというものを必ず言い、力点を置いて要求したんじゃないかと私は思うんですが、それはそう受けとめてよろしゅうございますか。
第120回 参議院 予算委員会 第13号
○山本正和君 そこで、これは次年度以降もいろいろと議論されることになろうかと思いますから、ちょっとこういうことは確認できるのかできないのか、また大臣はどうお考えなのかをお聞きしておきたいんですけれども、例えば建設省なら建設省でこの二千億の枠の中で予算が入ったと、その部分を生活に密接に関連しましたよということでかくかくしかじか使いましたよというふうな報告があった場合には、これは来年度は、おまえさんのところ立派にやったなという意味でよく考え…
第120回 参議院 予算委員会 第13号
○山本正和君 ぜひそういうことで、特に事務方は厳しい考え方に立ってやっていただきたいと思います。どうも特徴がないじゃないかという批判が若干ありますので、これはひとつ各省庁ともお取り組み願いたいと思います。 そこで、新しく出たのでちょっと理解しにくいので説明していただきたいんですけれども、建設省と農林省と、郵政省のはよくわかるんですが、この二つのその他施設の中での新規事業ですね、新しい補助の部分がありますが、これをちょっと説明していただけ…
第120回 参議院 予算委員会 第13号
○山本正和君 今の全体のはいいんですが、新しく、農水省は食品商業基盤施設、通産省は商業基盤施設と、これに対する補助金を計上しておりますが、これはどういう内容のものですか。
第120回 参議院 予算委員会 第13号
○山本正和君 時間がないからこれ以上言いませんけれども、これは補助対象はどこなのか、それから今までの予算との関連はどうなのか、こういう問題はいずれそれぞれの委嘱された委員会等で議論があろうかと思いますが、これはどうも誤解を招いている部分がかなりありますからここでちょっと指摘しておきます。 それで、時間が大変ないので、もう二分ほど予算関係、補助金をちょっとお聞きしておきたいんです。 補助金等というのは一体どういう目的で生まれて、そして現状…
第120回 参議院 予算委員会 第13号
○山本正和君 平成三年度における補助金等の額は一体どれぐらいでしょうか。そして、これは過去からの額で一体抑制されているのかどうか、その辺の状況について報告していただきたい。
第120回 参議院 予算委員会 第13号
○山本正和君 額をお示しください。
第120回 参議院 予算委員会 第13号
○山本正和君 いや、前のやつ。