山本有二
会議録に記録された「山本有二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,916 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2002/11/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド5 件
- AI4 件
- 農業3 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会87 件・87%
- 予算委員会8 件・8%
- 予算委員会第六分科会3 件・3%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 5,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 衆議院 法務委員会 第5号
○山本委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後三時十六分開議
第155回 衆議院 法務委員会 第5号
○山本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、法科大学院の教育と司法試験等との連携等に関する法律案及び司法試験法及び裁判所法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として司法制度改革推進本部事務局長山崎潮君、法務省大臣官房司法法制部長寺田逸郎君及び文部科学省高等教育局長工藤智規君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議…
第155回 衆議院 法務委員会 第5号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第155回 衆議院 法務委員会 第5号
○山本委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局中山総務局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 衆議院 法務委員会 第5号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第155回 衆議院 法務委員会 第5号
○山本委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。日野市朗君。
第155回 衆議院 法務委員会 第5号
○山本委員長 次に、山花郁夫君。
第155回 衆議院 法務委員会 第5号
○山本委員長 次に、石原健太郎君。
第155回 衆議院 法務委員会 第5号
○山本委員長 次回は、来る十二日火曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五分散会
第155回 衆議院 法務委員会文部科学委員会連合審査会 第1号
○山本委員長 これより法務委員会文部科学委員会連合審査会を開会いたします。 両委員長の協議により、私が委員長の職務を行います。 内閣提出、法科大学院の教育と司法試験等との連携等に関する法律案、司法試験法及び裁判所法の一部を改正する法律案及び学校教育法の一部を改正する法律案の各案を議題といたします。 各案の趣旨の説明につきましては、これを省略し、お手元に配付してあります資料により御了承願います。 これより質疑を行います。 質疑の申し出があ…
第155回 衆議院 法務委員会文部科学委員会連合審査会 第1号
○山本委員長 次に、日野市朗君。
第155回 衆議院 法務委員会文部科学委員会連合審査会 第1号
○山本委員長 次に、石原健太郎君。
第155回 衆議院 法務委員会 第4号
○山本委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、法科大学院の教育と司法試験等との連携等に関する法律案及び司法試験法及び裁判所法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として司法制度改革推進本部事務局長山崎潮君、法務省大臣官房司法法制部長寺田逸郎君及び文部科学省高等教育局長工藤智規君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と…
第155回 衆議院 法務委員会 第4号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第155回 衆議院 法務委員会 第4号
○山本委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。平岡秀夫君。
第155回 衆議院 法務委員会 第4号
○山本委員長 次に、中村哲治君。
第155回 衆議院 法務委員会 第4号
○山本委員長 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議
第155回 衆議院 法務委員会 第4号
○山本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。石原健太郎君。
第155回 衆議院 法務委員会 第4号
○山本委員長 次に、植田至紀君。
第155回 衆議院 法務委員会 第4号
○山本委員長 次回の法務委員会は、来る八日金曜日午前九時理事会、午前九時十分委員会を開会いたします。 なお、連合審査会は、明六日水曜日午前九時から開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十分散会