山本有二
会議録に記録された「山本有二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,916 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2002/12/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド5 件
- AI4 件
- 農業3 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会87 件・87%
- 予算委員会8 件・8%
- 予算委員会第六分科会3 件・3%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 5,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 衆議院 法務委員会 第15号
○山本委員長 これにて各案及び修正案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第155回 衆議院 法務委員会 第15号
○山本委員長 この際、平岡秀夫君外五名提出、裁判所法の一部を改正する法律案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣において御意見があれば発言を許します。森山法務大臣。
第155回 衆議院 法務委員会 第15号
○山本委員長 これより各案及び修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。木島日出夫君。
第155回 衆議院 法務委員会 第15号
○山本委員長 次に、植田至紀君。
第155回 衆議院 法務委員会 第15号
○山本委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第155回 衆議院 法務委員会 第15号
○山本委員長 これより採決に入ります。 まず、平岡秀夫君外五名提出、裁判所法の一部を改正する法律案及び検察庁法の一部を改正する法律案並びに水島広子君外五名提出、精神保健及び精神障害者福祉に関する法律の一部を改正する法律案の三案を一括して採決いたします。 三案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第155回 衆議院 法務委員会 第15号
○山本委員長 起立少数。よって、三案は否決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、心神喪失等の状態で重大な他害行為を行った者の医療及び観察等に関する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、塩崎恭久君外二名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第155回 衆議院 法務委員会 第15号
○山本委員長 起立多数。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いて原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第155回 衆議院 法務委員会 第15号
○山本委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 衆議院 法務委員会 第15号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第155回 衆議院 法務委員会 第15号
○山本委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十三分散会
第155回 衆議院 法務委員会厚生労働委員会連合審査会 第3号
○山本委員長 これより法務委員会厚生労働委員会連合審査会を開会いたします。 第百五十四回国会、内閣提出、心神喪失等の状態で重大な他害行為を行った者の医療及び観察等に関する法律案、これに対する塩崎恭久君外二名提出の修正案、第百五十四回国会、平岡秀夫君外五名提出、裁判所法の一部を改正する法律案及び検察庁法の一部を改正する法律案並びに第百五十四回国会、水島広子君外五名提出、精神保健及び精神障害者福祉に関する法律の一部を改正する法律案の各案及び…
第155回 衆議院 法務委員会厚生労働委員会連合審査会 第3号
○山本委員長 不規則発言はおやめください。
第155回 衆議院 法務委員会厚生労働委員会連合審査会 第3号
○山本委員長 次に、金田誠一君。
第155回 衆議院 法務委員会厚生労働委員会連合審査会 第3号
○山本委員長 不規則発言はできるだけお控えください。
第155回 衆議院 法務委員会厚生労働委員会連合審査会 第3号
○山本委員長 樋渡刑事局長。 不規則発言は御注意ください。(発言する者あり)不規則発言でございます。不規則発言に御注意ください。委員長の秩序維持の権限がありますので、委員、中川委員、御注意申し上げます。
第155回 衆議院 法務委員会厚生労働委員会連合審査会 第3号
○山本委員長 理事会において協議させていただきます。
第155回 衆議院 法務委員会厚生労働委員会連合審査会 第3号
○山本委員長 午後一時から連合審査会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議
第155回 衆議院 法務委員会 第14号
○山本委員長 これより会議を開きます。 第百五十四回国会、内閣提出、心神喪失等の状態で重大な他害行為を行った者の医療及び観察等に関する法律案、これに対する塩崎恭久君外二名提出の修正案、第百五十四回国会、平岡秀夫君外五名提出、裁判所法の一部を改正する法律案及び検察庁法の一部を改正する法律案並びに第百五十四回国会、水島広子君外五名提出、精神保健及び精神障害者福祉に関する法律の一部を改正する法律案の各案及び修正案を議題といたします。 この際、…
第155回 衆議院 法務委員会 第14号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————