山本有二
会議録に記録された「山本有二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,916 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2003/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド5 件
- AI4 件
- 農業3 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会87 件・87%
- 予算委員会8 件・8%
- 予算委員会第六分科会3 件・3%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 5,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○山本委員長 理事会にて検討させていただきます。
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○山本委員長 理事会にて協議させていただきます。
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○山本委員長 次に、山花郁夫君。
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○山本委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○山本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山花郁夫君。
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○山本委員長 次に、達増拓也君。
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○山本委員長 この際、休憩いたします。 午後二時三十一分休憩 ————◇————— 午後三時五十三分開議
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○山本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。木島日出夫君。
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○山本委員長 矯正局長、答弁ください。
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○山本委員長 矯正局長に申し上げます。 保管された物品の管理票等から、ズボンが保管されておったのかどうか、あるいはその保管の満了後、どう処分されたのか。なお調査をお願いいたします。 それでは、木島君。
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○山本委員長 わからないのに、答弁できないやないですか。
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○山本委員長 では、矯正局長。
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○山本委員長 木島委員、もう一度質問をお願いします。
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○山本委員長 調査すると言って。
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○山本委員長 次に、保坂展人君。
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○山本委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 内閣提出、裁判の迅速化に関する法律案、民事訴訟法等の一部を改正する法律案及び人事訴訟法案の審査のため、来る五月七日水曜日、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る五月七日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十一分散会
第156回 衆議院 法務委員会 第8号
○山本委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、裁判の迅速化に関する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として司法制度改革推進本部事務局長山崎潮君、法務省大臣官房司法法制部長寺田逸郎君、民事局長房村精一君及び刑事局長樋渡利秋君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 法務委員会 第8号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第156回 衆議院 法務委員会 第8号
○山本委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局中山総務局長及び大野刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕