山本有二
会議録に記録された「山本有二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,916 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2003/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド5 件
- AI4 件
- 農業3 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会87 件・87%
- 予算委員会8 件・8%
- 予算委員会第六分科会3 件・3%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 5,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 法務委員会 第14号
○山本委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま議題となっております本案審査のため、来る二十日火曜日、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 法務委員会 第14号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、法務行政及び検察行政に関する件、特に行刑施設における医療体制について調査のため、来る二十一日水曜日、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 法務委員会 第14号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る二十日火曜日に委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十五分散会
第156回 衆議院 本会議 第30号
○山本有二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、日本国外における日本国民の保護の観点から、日本国民が殺人等の生命、身体等に対する一定の重大な被害を受けた場合における国外犯処罰規定の整備を行おうとするものであります。 本案は、去る八日本委員会に付託されたもので、翌九日森山法務大臣から提案理由の説明を聴取し、十三日質疑を行い、これを終局し、採決の結果、全会一致をも…
第156回 衆議院 法務委員会 第13号
○山本委員長 これより会議を開きます。 法務行政及び検察行政に関する件、特に行刑運営の実情について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、明治大学法学部教授菊田幸一君、龍谷大学法学部客員教授鴨下守孝君、岐阜刑務所会計課長三井健二君、以上三名の方々に御出席いただいております。 この際、参考人各位に委員会を代表して一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。それぞれ…
第156回 衆議院 法務委員会 第13号
○山本委員長 ありがとうございました。 次に、鴨下参考人にお願いいたします。
第156回 衆議院 法務委員会 第13号
○山本委員長 ありがとうございました。 次に、三井参考人にお願いいたします。
第156回 衆議院 法務委員会 第13号
○山本委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第156回 衆議院 法務委員会 第13号
○山本委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。園田博之君。
第156回 衆議院 法務委員会 第13号
○山本委員長 次に、河村たかし君。
第156回 衆議院 法務委員会 第13号
○山本委員長 事実、その課題を究明するために参考人質疑をやっておるという認識でございます。
第156回 衆議院 法務委員会 第13号
○山本委員長 次に、木島日出夫君。
第156回 衆議院 法務委員会 第13号
○山本委員長 はい、どうぞ。
第156回 衆議院 法務委員会 第13号
○山本委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第156回 衆議院 法務委員会 第13号
○山本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 参考人に対する質疑を続行いたします。河村たかし君。
第156回 衆議院 法務委員会 第13号
○山本委員長 なお委員会で真相究明のために委員に尽力をお願いしたいと存じます。
第156回 衆議院 法務委員会 第13号
○山本委員長 委員長から申し上げますが、速記がとれませんので、河村委員、正確に描写をして、その他の方々は着席をして、発言を控えてください。
第156回 衆議院 法務委員会 第13号
○山本委員長 理事会で検討させていただきます。
第156回 衆議院 法務委員会 第13号
○山本委員長 理事会でゆっくり。
第156回 衆議院 法務委員会 第13号
○山本委員長 次に、石原健太郎君。