山本有二
会議録に記録された「山本有二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,916 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2013/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド5 件
- AI4 件
- 農業3 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会87 件・87%
- 予算委員会8 件・8%
- 予算委員会第六分科会3 件・3%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 5,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 予算委員会 第11号
○山本委員長 甘利経済再生担当大臣。(前原委員「逃げないで、総理。アベノミクスだから、これは総理がやらなきゃいけない」と呼ぶ)いやいや、そのために大臣を置いているんです。
第183回 衆議院 予算委員会 第11号
○山本委員長 後刻、理事会にて協議いたします。
第183回 衆議院 予算委員会 第11号
○山本委員長 これにて前原君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十二日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
第183回 衆議院 予算委員会 第10号
○山本委員長 これより会議を開きます。 平成二十五年度一般会計予算、平成二十五年度特別会計予算、平成二十五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、基本的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として公正取引委員会委員長杉本和行君、財務省主計局長木下康司君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 予算委員会 第10号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第183回 衆議院 予算委員会 第10号
○山本委員長 昨日の海江田万里君の質疑に関連し、辻元清美君から質疑の申し出があります。海江田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。辻元清美君。
第183回 衆議院 予算委員会 第10号
○山本委員長 同じかどうかという質問に対して答えてください。
第183回 衆議院 予算委員会 第10号
○山本委員長 ちょっと静かに。
第183回 衆議院 予算委員会 第10号
○山本委員長 辻元君、予定の時間が終わりましたよ。持ち時間を守ってください。
第183回 衆議院 予算委員会 第10号
○山本委員長 これにて海江田君、細野君、岡田君、原口君、辻元君の質疑は終了いたしました。 次に、松野頼久君。
第183回 衆議院 予算委員会 第10号
○山本委員長 もう一度、岸田外務大臣、このあれを確認していただくように。日本政府としての立場を明確にしてください。
第183回 衆議院 予算委員会 第10号
○山本委員長 岸田外務大臣、日本がカナダ、メキシコに問い合わせしたかどうかも含めて、情報収集しているかどうか、これについてちょっと。
第183回 衆議院 予算委員会 第10号
○山本委員長 いやいや、松野君、それも含めて情報収集に努めているという答弁ですから。
第183回 衆議院 予算委員会 第10号
○山本委員長 後刻、理事会で協議いたします。
第183回 衆議院 予算委員会 第10号
○山本委員長 林大臣、補正についての案件の中で基金という予算を入れることについての抽象論で結構ですから。
第183回 衆議院 予算委員会 第10号
○山本委員長 総理に聞いているの。ちょっと林さんの話を聞いてから。
第183回 衆議院 予算委員会 第10号
○山本委員長 その前に、甘利経済再生担当大臣。補正の担当ですから。
第183回 衆議院 予算委員会 第10号
○山本委員長 御静粛にお願いします。
第183回 衆議院 予算委員会 第10号
○山本委員長 御静粛に願います。
第183回 衆議院 予算委員会 第10号
○山本委員長 林大臣、需要拡大目的が変化したかどうかについてはいかがですか。