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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
1,177
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2019/12/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会74 件・74%
  • 農林水産委員会14 件・14%
  • 国土交通委員会10 件・10%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,177 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,177 20 を表示
自由民主党・無所属の会2019/12/09

200衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○山本委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 第百九十七回国会、森山浩行君外五名提出、政治資金規正法及び租税特別措置法の一部を改正する法律案 及び 第百九十七回国会、森山浩行君外十名提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案 並びに 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する件 につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・無所属の会2019/12/09

200衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・無所属の会2019/12/09

200衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、その承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・無所属の会2019/12/09

200衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時七分散会

自由民主党・無所属の会2019/10/04

200衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○山本委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本委員会の委員長の重責を担うことになりました。 本委員会は、政治倫理を確立し、選挙制度をより公正で信頼に足るものに改正することにより、民主政治の健全な発達に寄与することを使命とするまことに重大な責務を担っております。 委員長といたしまして、委員各位の御指導、御協力を賜りながら、公正かつ円満な委員会の運営を行ってまいりたいと思います。 何とぞよろしくお…

自由民主党・無所属の会2019/10/04

200衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○山本委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党・無所属の会2019/10/04

200衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○山本委員長 ただいまの森山浩行君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・無所属の会2019/10/04

200衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 奥野 信亮君 鬼木 誠君 辻 清人君 平井 卓也君 宮内 秀樹君 篠原 孝君 森山 浩行君 伊藤 渉君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会

自由民主党2018/04/11

196衆議院 農林水産委員会 第8号

○山本(拓)委員 ありがとうございます。山本拓であります。 この委員会、めったに質問せぬのですけれども、きょうは質問させていただくことになりました。 まず、御案内のとおり、イロハのイの話になるんですが、日本の全面積の三分の二は森林でありまして、面積でいうと二千五百万ヘクタールということであります。これは、特に戦後、森林法ができて、そして、林野庁が主に、今日まで大体、年平均、ざっくり言うと一千四百億ぐらいですかね、森林整備事業をやっている…

自由民主党2018/04/11

196衆議院 農林水産委員会 第8号

○山本(拓)委員 ありがとうございます。 今までは、どちらかというと、国が予算をベースに、県を通じて、そして市町村という形で、林野庁の森林経営、いわゆる植林して、そしてまた育てて、大きくなって、それを主伐して、そして、これはちゃんとお金になるわけですね、住宅産業とか。 それをとるために、間伐とか下刈りとか除伐とか、いろんな作業をやるという形で成り立ってきたんですが、昨今の、特に今度の法案、これはいわゆる自治体に何かと権限を与えるというこ…

自由民主党2018/04/11

196衆議院 農林水産委員会 第8号

○山本(拓)委員 主にというのは、これは誰が考えているんですか。

自由民主党2018/04/11

196衆議院 農林水産委員会 第8号

○山本(拓)委員 その判断は市町村でよろしいですか。 といいますのは、林野庁長官は全ての地区の状態を御存じだと思うんですが、現場的には、人工林というのは人工林、そして天然林でも、ここは必要だというところは手を加えて、今までも、それは即その場で人工林の予備軍としての育成林に変わっちゃうわけです、呼び名が。 要するに、あなたが責任者だとすると、あなたの判断で予算が回って、限られたメンバー方でやっている、その延長の議論ならば、あなたの言ったと…

自由民主党2018/04/11

196衆議院 農林水産委員会 第8号

○山本(拓)委員 では、次に、今度、森林環境税、森林譲与税が市町村に配分されることになっております。これは主に間伐に利用されるということでありますが、この主役は、先ほど来お話が出ていますように市町村です。大体、最終的には六百億ですね。それのほとんど、八割、九割が市町村に行くんですね。 そういう意味では、先ほどのこの森林制度の全体の体系、これは従来の形の体系でありますけれども、そこに市町村がある程度主役ということであれば、主役は長官から来…

自由民主党2018/04/11

196衆議院 農林水産委員会 第8号

○山本(拓)委員 きょうは時間がありませんから細かく言いませんが、わかりやすく言うと、実務は市町村がやりますけれども、経営計画とか方針は、市町村が立てることは立てるんだけれども、この法体系でいくと、国が指針をやって、ガイドラインをつくって、それで指導を受けて。それをそのままにしておいて、権限だけで今の答弁をやっておったって、なかなか自治体の責任者は、どうかなという話ですので、それだけ、また今後いろいろな場面がありますから、これからまめに…

自由民主党2018/04/11

196衆議院 農林水産委員会 第8号

○山本(拓)委員 ありがとうございます。 いわゆる国産、バイオマスは結構地域創生であちこちで今やろうとしているし、ファンドとか、みんなお金を出すんですよ、雇用も生まれるし。ただ、集まらない。ただ、このポテンシャルはすごいはずなんですけれどもね、ポテンシャルは。 これはちょっと後で聞こうと思ったけれども、今聞いちゃいますが、林野庁、未利用材の利用、どのぐらいポテンシャルが本来あると思っていますか。お願いします。

自由民主党2018/04/11

196衆議院 農林水産委員会 第8号

○山本(拓)委員 八百万立方、これはいわゆる従来のやり方の量だと思うんですが、今後六百億更にふえて、間伐材専用でやっていく。 それで、森林の排出とかああいうのは非常に理解が難しいんですが、これはちょっと後で聞くとして、先に、路網の整備とおっしゃっていましたけれども、林道、林業専用道、森林作業道、これは三種類あるわけですね。 よく出るのが、これの大半が一般道路と兼ねています、ふだん使いませんから。だから、一般道路ということは、一般車両です…

自由民主党2018/04/11

196衆議院 農林水産委員会 第8号

○山本(拓)委員 これはちょっとホームページで上げておいてくれますか。

自由民主党2018/04/11

196衆議院 農林水産委員会 第8号

○山本(拓)委員 検討って何。このまま上げればいいのに。

自由民主党2018/04/11

196衆議院 農林水産委員会 第8号

○山本(拓)委員 はい、オーケー。 それと、もう一つは、これはCO2削減の問題だけちょっと聞いておきますけれども、さきの地球温暖化計画において、吸収林、これで、環境省、気候変動枠組み条約に基づくインベントリーの報告対象となっている二〇一三年から二〇二〇年までの森林吸収量のうち、実績値、二〇一三年から一五年の目標割合、これはもう確定していると思うんですが、ちょっとお話しください。

自由民主党2018/04/11

196衆議院 農林水産委員会 第8号

○山本(拓)委員 その数字の根拠はどこですかというと、答えは林野庁に聞いてくれということですから、長官、この根拠は何ですか。面積、伐採面積ですね。