山本剛正
会議録に記録された「山本剛正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 344 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会・教育無償化を実現する会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生16 件
- GX・脱炭素9 件
- スタートアップ8 件
- 教育5 件
- 観光・インバウンド4 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- エネルギー2 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会74 件・74%
- 予算委員会第八分科会12 件・12%
- 農林水産委員会6 件・6%
- 国土交通委員会4 件・4%
- 予算委員会4 件・4%
※ 全 344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 衆議院 経済産業委員会 第7号
○山本(剛)委員 ありがとうございます。 予算は大体年間、この間の説明では百二十億ぐらいというお話でしたが、取っているということで、私、エネルギーの安全保障上、自給率を上げていくというのは、やはりこれは本当に大きな課題で、その枠の中で考えれば、確かにCO2云々という話はあるかもしれませんが、近海に豊富に埋蔵されているメタンハイドレートの活用というものは、やはり真剣に考えて、もっともっと前向きに捉えていくべきものなんだろうなというふうに思…
第213回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○山本(剛)委員 日本維新の会の山本剛正でございます。 ちょっと私、先週の木曜日に携帯電話をなくしまして、結構不便な生活を強いられるなと結構焦ったんですけれども、三日ぐらいたつと、これはこれでありなのかなというちょっと無責任な考え方になったんですが、これは何が言いたいかといいますと、やはり、我々は便利な生活に慣れて大事なものを見失っている傾向があるのではないかなというのを今気づかされているところがあるんですね。そういったものに頼らないと…
第213回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○山本(剛)委員 今の話を聞いていて、特例でやる、国がまず引き受けるのは、時間もかかるであろうと。その理由だけで特例にするのかというところはやはり残ると思います。 それで、各都道府県が、当然、それぞれの判断基準なんていうものはなくて、判断基準は一定でなければならないわけですから、本来、それによって時間がかかるところとかからないところがあるという方がちょっとおかしいのではないかなという思いがしておりますし、その基準をもう少し明確にしてやっ…
第213回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○山本(剛)委員 ありがとうございます。 法律で言うところの第三節、十二条から三十条まで、非常に長きにわたって高圧ガス保安法の特例について記述がございます。 読み込んでいくと、やはり、これからもう少し運用をしていく中で考えていかなければならないところ、足らざるところ、そしてまた、今後に向けてどういうふうに高圧ガス保安法を、ともすれば改正をしていかなければならないところ、いろいろな視点をしっかりと経済産業省の皆さんで、今後の運用の中で捉え…
第213回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○山本(剛)委員 ありがとうございます。 今の答弁、やはり議事録に残すことが僕はすごい大事だと思うんですね。 だから、やはり業者の皆さん方が、この著しくというものに対して、判断基準はあるけれども、どのようなものなのかと。これは、施行までにということをおっしゃられたので、是非しっかりやっていただきたいというふうに思います。 次に、今度はCCSの事業法で、同じように著しく妨害という言葉がよく出てくるわけですが、この法律で、貯留事業等の実施あ…
第213回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○山本(剛)委員 ありがとうございます。御丁寧に説明をいただきました。 非常に分かりやすかったんですが、長きにわたって今まで一件もなかったということをもって、これからもないであろうと言うのは、ちょっと余りにも乱暴だなというふうに思いますので、やはり何らか手段の基準というものは、私は必要だというふうに思います。 ここで大臣にちょっとお尋ねをするんですけれども、今回、CCSの法律と水素の法律を同じテーブルに上げて議論をしています。確かに鉱業…
第213回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○山本(剛)委員 済みません、時間が来てしまいまして一問ちょっとできなかったんですけれども、是非よろしくお願いしたいと思います。 終わります。ありがとうございました。
第213回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○山本(剛)委員 日本維新の会の山本剛正でございます。明るく元気な経済産業委員会をつくる会の事務局長でございますので、今日も明るく楽しくやりたいと思いますが、まだ会長が不在なので、岡本委員長か与党筆頭の松本洋平先生にお願いをしたいというふうに思います。 今日は法案審議で、最近、僕、以前は国土交通委員会にいて、そこでも思ったんですけれども、法案審議で重要なことは、やはり、条文を一つ一つ挙げていって、この言葉が何に係っているのかとか、そうい…
第213回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○山本(剛)委員 ありがとうございます。よく分かりました。 やはり、これから本当に未知の世界というか、先ほど小野さんもおっしゃいましたけれども、未知のことをやっていくのに、手探りという言い方はよくありませんが、その場その場でいろいろ臨機応変に対応していくこともあろうかというふうに思います。 是非、要するに、事業者さんに足踏みをさせないように、その配慮はしていただきたいなというふうに思いますし、もちろん、それこそ経済産業省さんと例えば事業…
第213回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○山本(剛)委員 ありがとうございます。 現時点では考えられないというお話もありましたが、そうだと思うんですけれども、これは何でもそうなんですけれども、やはり所有権の主張というのは、ある意味、価値のないときには、逆に廃棄物として扱っている場合は、いや、俺はそんな責任を持ちたくないよみたいな感じなんだけれども、いざそこの中に価値を見出した瞬間に、いやいやいや、それは私のですみたいな感じになるのって往々にしてあるじゃないですか。 ですから、…
第213回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○山本(剛)委員 ロンドン議定書のお話は条約の話なので、当然それを守りながらというのは私も理解をいたします。 一方で、あくまでもやはり廃棄物という扱いになってしまったときの所有権の在り方というのを、私もそこはちょっと判断ができないので、是非ちょっと検討していただいて、これが文章としてこれで本当に成り立つのであればいいんですけれども、もし成り立たないというようなことになった場合にとよく考えて、是非対応をしていただきたいというふうに思います…
第213回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○山本(剛)委員 日本維新の会・教育無償化を実現する会の山本剛正でございます。 さっきの小野さんのチャットGPTの絵は、私に置き換えたらどんなゴリラみたいな顔になるんだろうという思いで今ここに立っておりますけれども。 齋藤大臣とは実は私は当選同期でございまして、私はお休みが長かったので、その間、本当に齋藤大臣の御活躍は私もいろいろ目にさせていただきました。 前回、臨時国会のときに西村大臣にも申し上げたんですが、今日は所信に対する質疑とい…
第213回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○山本(剛)委員 そうなんですよ。 二〇〇〇年以降でいうと、国会図書館のイシューブリーフというのの中では、二〇〇六年七月に策定された経済成長戦略大綱が最初の成長戦略とされている。そこから数えると、何と十八もあるんですね。それだけ皆さんが努力をして作った成長戦略、なかなかうまくいかなくて、それでコストカット型経済などという言葉に表されてしまったことは、私は本当に残念だというふうに思っています。 では、この十八作った成長戦略は、まあ十一とも…
第213回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○山本(剛)委員 当然なんですよ。 取って食べないので、そんなに緊張されなくていいんですけれども。 やはり経済産業省が使う言葉じゃないと僕は思う、それを目指したわけでもないわけだから。だから、是非大臣の口から、やはりもう一度思いをちょっと述べていただきたいなというふうに思います。
第213回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○山本(剛)委員 いやいや、おっしゃるとおりだというふうに思います。そこは、僕は丁寧に所信でやはり言ってほしかったというか、今大臣からおっしゃっていただいたので、多分そのメッセージは伝わるというふうに思います。だから、今後そのメッセージを大切にしていただきたいなというふうに思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 次に、産業競争力の強化も言われているんですが、何と、私が一番重要だなと思っている産業競争力の強化は、三行しかなか…
第213回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○山本(剛)委員 やはり、潮目の変化にあるという自覚の下に、ここが勝負だというのであれば、どんどん、私は、一歩でも二歩でも三歩でも突っ込んでいくべきだと思う。これも大臣と共有します。そのための、私は、今回の通常国会の経済産業委員会にしなければならないというふうに思っています。 ですから、是非、今後、一般質疑とかそういった中で、本当に日本が何で飯を食っていくのか、今後、新たな産業の柱を立てていくんだ、一つの分野を確立するんだ、それで世界を…
第213回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○山本(剛)委員 ありがとうございます。 一定の役割を果たしたという、その一定の役割がどれぐらいの数値なのかというのをちょっと知りたかったんですけれども、是非これを調べていただきたいんです。別に今日じゃなくてもいいので、今後。 やはり、その数字を参考に、大体何%ぐらいの方たちがうまくいってとか、これはいろいろ事業によって違うと思うんですけれども、ある程度、定量的に見ていくことというのは私は必要だというふうに思いますので、それが将来予見性…
第213回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○山本(剛)委員 ありがとうございます。 やはり目指すべきは、これも前から、いつも常に言うんですけれども、脱炭素という言葉ではなくて、やはりカーボンニュートラル、いわゆるプラマイ・ゼロの世界でございます。 そういった中で、私は、先日、苫小牧のCCS実証実験の現場にも行ってまいりました。そういった中で、聞いた話では、簡単に言うと、いわゆる貯留の、井戸を掘るような技術というのはもう石油採掘の技術そのものだという話でございました。 でも、何が…
第213回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○山本(剛)委員 時間が来ましたので。 ただ、市場原理をゆがめますからね、余り長くやると。だから、そこだけは認識をしていただきたいと思います。 終わります。ありがとうございました。
第213回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○山本(剛)分科員 日本維新の会・教育無償化を実現する会の山本剛正でございます。 この間から、私、ちょっと委員会が国土交通委員会から替わりまして、久しぶりに斉藤大臣と目の当たりにさせていただくんですけれども、おまえが来たのかみたいな顔をされないで、何とか三十分、おつき合いをいただきたいというふうに思います。 ちょっと通告していないんですけれども、せっかく斉藤大臣がおいでになられるので、今の政治の状況、今、信頼を非常に失っている政治と金の…