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自由民主党参議院
総発言数
2,044
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/07/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会57 件・57%
  • 外務委員会32 件・32%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,044 20 を表示
自由民主党1967/07/14

55参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第12号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 なお、報告書の作成につきましてはこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/14

55参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第12号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1967/07/14

55参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第12号

○委員長(山本利壽君) 次に、沖縄県における公職選挙法の適用の暫定措置に関する法律案及び沖縄に対する財政措置その他の援助に関する臨時措置法案を一括議題といたします。 発議者から順次提案理由の説明を聴取いたします。発議者、衆議院議員川崎寛治君。

自由民主党1967/07/14

55参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第12号

○委員長(山本利壽君) 以上で両法案についての提案理由の説明聴取は終わりました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/07/14

55参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第12号

○委員長(山本利壽君) 速記を始めて。

自由民主党1967/07/14

55参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第12号

○委員長(山本利壽君) いま岡田委員から御発言がありましたように、自由民主党としても、沖縄の施政権を一日も早く返してもらいたいということについては、かねがね一生懸命で考えておるところでございますし、努力中でもございます。それで、今度のこういう法案についても、何とか自由民主党としても出すべきではないかといういろいろな会合や審議のあったことも事実でございますけれども、いよいよの手続をするのは、党のほうのやはり総務会にもかけなければなりません…

自由民主党1967/07/14

55参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第12号

○委員長(山本利壽君) ちょっと速記やめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/07/14

55参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第12号

○委員長(山本利壽君) 速記始めて。 本日はこれにて散会し、次回の委員会は七月二十一日開会と予定いたします。 散会いたします。 午前十一時四十三分散会 —————・—————

自由民主党1967/07/07

55参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第11号

○委員長(山本利壽君) ただいまから沖縄問題等に関する特別委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 沖縄その他の固有領土に関しての対策樹立に関する調査中、沖縄における人権問題等に関する件について、本日参考人として日本弁護士連合会沖縄問題調査特別委員会副委員長丸尾美義君の出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/07

55参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第11号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1967/07/07

55参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第11号

○委員長(山本利壽君) 沖縄その他の固有領土に関しての対策樹立に関する調査中、沖縄における人権問題等に関する件を議題といたします。 本日は、参考人として日本弁護士連合会沖縄問題調査特別委員会副委員長丸尾美義君、同第三部会長兼藤栄君の御出席をいただいております。 この際、参考人に一言ごあいさつ申し上げます。参考人各位には御多用のところ御出席いただき、まことにありがとうございました。本日は、沖縄における人権の問題等に関する件について御意見を…

自由民主党1967/07/07

55参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第11号

○委員長(山本利壽君) 次に、兼藤参考人にお願いいたします。

自由民主党1967/07/07

55参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第11号

○委員長(山本利壽君) ただいまの参考人の御意見に対して質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1967/07/07

55参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第11号

○委員長(山本利壽君) 春日君、まだたくさんありますか。

自由民主党1967/07/07

55参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第11号

○委員長(山本利壽君) もう一人質問者がありますから。

自由民主党1967/07/07

55参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第11号

○委員長(山本利壽君) それじゃ一つ私からお伺いをいたします。 日本弁護士会が沖縄の実情について調査、御研究を願ったことは、各方面にいろいろ有益な資料を与えていただくことと期待するわけでございますが、最初の御発言では、目下取りまとめ中であって、今日のところでは完結した資料でなし、意見でないということでございましたが、大体いつごろにこの調査研究の結果がまとめられますかという見通しと、もう一つは、ここまで調査研究をされました結果を、日本弁護…

自由民主党1967/07/07

55参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第11号

○委員長(山本利壽君) それでは、沖縄の人権問題についての参考人からの意見の聴取はこの程度にいたします。 参考人各位には、御多忙にもかかわらず長時間にわたる御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。お述べになりました御意見は、今後委員会の審議にはきわめてよい参考になることと存じます。ここに厚く御礼を申し上げます。 次回の委員会は七月十四日開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三分散会 —————・…

自由民主党1967/06/30

55参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第10号

○委員長(山本利壽君) ただいまから沖縄問題等に関する特別委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 沖縄その他の固有領土に関しての対策樹立に関する調査のため、来たる七月七日午後一時日本弁護士連合会沖縄問題調査特別委員会委員長奥山八郎君及び同第三部会部会長兼藤栄君の両名を参考人として出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/06/30

55参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第10号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

自由民主党1967/06/30

55参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第10号

○委員長(山本利壽君) ただいま岡田委員からの申し出のありました件については、衆議院側の沖縄問題等に関する特別委員会の委員長ともお話し合いをいたしまして、また次回にでもその経過を御報告することにいたします。 —————————————