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公明党参議院
総発言数
2,308
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2004/03/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会62 件・62%
  • 教育基本法に関する特別委員会12 件・12%
  • 文教科学委員会8 件・8%
  • 予算委員会7 件・7%
  • 法務委員会、厚生労働委員会連合審査会6 件・6%
  • 農林水産委員会5 件・5%

※ 全 2,308 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,308 20 を表示
公明党2004/03/16

159参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

公明党2004/03/16

159参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本保君) 法務及び司法行政等に関する調査を議題とし、法務行政の基本方針に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党2004/03/16

159参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本保君) よろしいですか。

公明党2004/03/16

159参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本保君) 聞きますか。 刑事局長、よろしいですか。

公明党2004/03/16

159参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本保君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後二時三十分まで休憩いたします。 午後零時四十八分休憩 ─────・───── 午後二時三十二分開会

公明党2004/03/16

159参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本保君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、法務及び司法行政等に関する調査を議題とし、法務行政の基本方針に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党2004/03/16

159参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本保君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 ─────────────

公明党2004/03/16

159参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本保君) 続いて、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案、裁判所法の一部を改正する法律案及び弁護士法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 三案について政府から趣旨説明を聴取をいたします。野沢法務大臣。

公明党2004/03/16

159参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山本保君) 以上で三案の趣旨説明の聴取は終わりました。 三案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十七分散会

公明党2004/03/12

159参議院 憲法調査会二院制と参議院の在り方に関する小委員会 第1号

○山本保君 公明党の山本保です。どうぞよろしくお願いします。 それでは、私はなかなかそういう難しいといいますか専門的なことは分かりませんので、最初にちょっとざっくばらんにといいますか、もし、お答えしていただきたいなと思っているんですね。 それは、今日のお話を伺いまして、二院制の意味を考える場合に、少なくとも、例えばその機能、役割でありますとか、国民から選ばれたその正当性でありますとか、こういうものを考えなくてはならないというお話だったと…

公明党2004/03/12

159参議院 憲法調査会二院制と参議院の在り方に関する小委員会 第1号

○山本保君 やはり、そのとき、もちろん、少し、もう少しそれについてお聞きしたいんですけれども、元々、先ほどお話ありましたように、この憲法ができたときから言うなら平等ではなかった。それについては、今日先生お話があったように、いろんな機能、役割というものが期待されていたというふうに現行法では考えられると思うんですね。そういうときに、どうして単純にこの投票の価値が違うということだけで問題であるという判断が出るのかが私ちょっと分からないんですけ…

公明党2004/03/12

159参議院 憲法調査会二院制と参議院の在り方に関する小委員会 第1号

○山本保君 今のところで、それを次にお聞きします。 今日のお発言の中で、レジュメでは七ページでありますけれども、ちょうど先生が今おっしゃった四十三条のところの選挙、これが直接選挙でなければならないのかどうか、それ以外も若干の含みを持った規定ではないのかと、こういうふうに今日お話しになられました。この意味について、もう少し詳しく教えていただきたいと思います。

公明党2004/03/12

159参議院 憲法調査会二院制と参議院の在り方に関する小委員会 第1号

○山本保君 ありがとうございます。 最後にもう一つお聞きしたいんです。 今までのお話で先生のお立場というかお考えが大体分かってきたつもりでございますけれども、一つ念押し的に聞きたいんですが、先生、今日お話しになった中に、五五年体制の後で強い参議院になっていて、これは評価されているのではないかという趣旨のことをお話しになられました。これは具体的に先生はどういう点を取られて今の参議院は強い参議院になっているかというふうにお思いで、またどのよ…

公明党2004/03/12

159参議院 憲法調査会二院制と参議院の在り方に関する小委員会 第1号

○山本保君 はい。じゃ、それで結構です。ありがとうございました。

公明党2004/03/12

159参議院 憲法調査会二院制と参議院の在り方に関する小委員会 第1号

○山本保君 今日、議論をした上で、またお話しさせていただきます、済みませんが。 今日は非常に私も勉強になりました。元々参議院というのは身分制議会の名残じゃないかななんて思っておりまして、不勉強でですね。いや、だから駄目だという意味じゃないですね。古い文化とか伝統というのがありますから、身分制だから駄目だとかいう意味ではないんですけれども。しかし、憲法ができたときに、そういう議論じゃない、正に現代でも我々がぐっと考えなくちゃいけないような…

公明党2004/03/11

159参議院 法務委員会 第1号

○委員長(山本保君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十二月二十六日、福島瑞穂君が委員を辞任され、去る一月二十三日、当選されました樋口俊一君が本委員会委員に選任されました。 ─────────────

公明党2004/03/11

159参議院 法務委員会 第1号

○委員長(山本保君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、法務及び司法行政等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2004/03/11

159参議院 法務委員会 第1号

○委員長(山本保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

公明党2004/03/11

159参議院 法務委員会 第1号

○委員長(山本保君) この際、実川法務副大臣から発言を求められておりますので、これを許します。法務副大臣実川幸夫君。

公明党2004/03/11

159参議院 法務委員会 第1号

○委員長(山本保君) 法務及び司法行政等に関する調査を議題といたします。 まず、法務行政の基本方針について、野沢法務大臣から所信を聴取いたします。野沢法務大臣。