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公明党参議院
総発言数
2,308
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2004/05/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会62 件・62%
  • 教育基本法に関する特別委員会12 件・12%
  • 文教科学委員会8 件・8%
  • 予算委員会7 件・7%
  • 法務委員会、厚生労働委員会連合審査会6 件・6%
  • 農林水産委員会5 件・5%

※ 全 2,308 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,308 20 を表示
公明党2004/05/11

159参議院 法務委員会 第15号

○委員長(山本保君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判員の参加する刑事裁判に関する法律案及び刑事訴訟法等の一部を改正する法律案の審査のため、来る十三日、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2004/05/11

159参議院 法務委員会 第15号

○委員長(山本保君) 御異議ないと認めます。 なお、その人選等につきましては、これを委員長に御一任いただきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2004/05/11

159参議院 法務委員会 第15号

○委員長(山本保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三分散会

公明党2004/04/28

159参議院 本会議 第19号

○山本保君 ただいま議題となりました労働審判法案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、企業組織の再編や人事労務管理の個別化の進展等に伴い、個々の労働者と事業主との間の労働関係に関する民事紛争が増加していることにかんがみ、紛争の実情に即した迅速、適正かつ実効的な解決を図るため、裁判官及び労働関係に関する専門的な知識、経験を有する者で組織する委員会が行う労働審判の制度を設けようとするものでありま…

公明党2004/04/27

159参議院 法務委員会 第14号

○委員長(山本保君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十二日、小川敏夫君が委員を辞任され、その補欠として江田五月君が選任されました。 また、去る二十三日、西銘順志郎君及び円より子君が委員を辞任され、その補欠として小野清子君及び樋口俊一君が選任されました。 また、昨二十六日、江田五月君が委員を辞任され、その補欠として大脇雅子君が選任されました。 ─────────────

公明党2004/04/27

159参議院 法務委員会 第14号

○委員長(山本保君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2004/04/27

159参議院 法務委員会 第14号

○委員長(山本保君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に木庭健太郎君を指名いたします。 ─────────────

公明党2004/04/27

159参議院 法務委員会 第14号

○委員長(山本保君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 労働審判法案の審査のため、本日の委員会に司法制度改革推進本部事務局長山崎潮君及び厚生労働大臣官房総括審議官井口直樹君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2004/04/27

159参議院 法務委員会 第14号

○委員長(山本保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

公明党2004/04/27

159参議院 法務委員会 第14号

○委員長(山本保君) 労働審判法案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党2004/04/27

159参議院 法務委員会 第14号

○委員長(山本保君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時三十一分休憩 ─────・───── 午後一時開会

公明党2004/04/27

159参議院 法務委員会 第14号

○委員長(山本保君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 労働審判法案を議題といたします。 本日は、本案の審査のため、お手元に配付の名簿のとおり、三名の参考人から御意見を伺います。 御出席いただいております参考人は、社団法人日本経済団体連合会司法制度労働検討部会部会長小島浩君、UIゼンセン同盟会長高木剛君及び弁護士石嵜信憲君でございます。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用のところ本委員会に御出席を…

公明党2004/04/27

159参議院 法務委員会 第14号

○委員長(山本保君) ありがとうございました。 次に、高木参考人にお願いいたします。高木参考人。

公明党2004/04/27

159参議院 法務委員会 第14号

○委員長(山本保君) ありがとうございました。 次に、石嵜参考人にお願いいたします。石嵜参考人。

公明党2004/04/27

159参議院 法務委員会 第14号

○委員長(山本保君) ありがとうございました。 以上で参考人の意見陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党2004/04/27

159参議院 法務委員会 第14号

○委員長(山本保君) 順番でいいですか。

公明党2004/04/27

159参議院 法務委員会 第14号

○委員長(山本保君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々に一言御礼のごあいさつを申し上げます。 本日は、大変お忙しいところ貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。当委員会を代表して厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。(拍手) それでは、速記を止めてください。 〔速記中止〕

公明党2004/04/27

159参議院 法務委員会 第14号

○委員長(山本保君) 速記を起こしてください。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党2004/04/27

159参議院 法務委員会 第14号

○委員長(山本保君) 他に御発言もないようですから、本案に対する質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 労働審判法案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党2004/04/27

159参議院 法務委員会 第14号

○委員長(山本保君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、千葉君から発言を求められておりますので、これを許します。千葉景子君。