山崎竜男
会議録に記録された「山崎竜男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 334 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1976/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- エネルギー対策特別委員会42 件・42%
- 環境特別委員会19 件・19%
- 環境委員会19 件・19%
- 運輸委員会12 件・12%
- 運輸委員会公聴会3 件・3%
- 文教委員会3 件・3%
※ 全 334 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(山崎竜男君) 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 本件の取り扱いにつきましては、便宜委員長に御一任願っておき、必要ある場合には委員長において派遣委員、派遣地、派遣期間等を定めて行いたいと存じますが、さよう取り計らうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(山崎竜男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十八分散会 —————・—————
第77回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(山崎竜男君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 国際連合大学本部に関する国際連合と日本国との間の協定の実施に伴う特別措置法案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。永井文部大臣。
第77回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(山崎竜男君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第77回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(山崎竜男君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十四分散会 —————・—————
第77回 参議院 本会議 第12号
○山崎竜男君 ただいま議題となりました二法律案について、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、国立学校設置法の一部を改正する法律案は、長岡技術科学大学、豊橋技術科学大学、高知医科大学、佐賀医科大学及び大分医科大学を新設するとともに、埼玉大学外二大学に学部を、福島大学外二大学に大学院を設置し、熊本大学に医療技術短期大学部を併設すること等を定めたものであります。 なお、施行期日等について衆議院修正が行われております…
第77回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(山崎竜男君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより本案に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第77回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(山崎竜男君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(山崎竜男君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 国立学校設置法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第77回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(山崎竜男君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。
第77回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(山崎竜男君) ただいま久保君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第77回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(山崎竜男君) 全会一致と認めます。よって、久保君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、永井文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。永井文部大臣。
第77回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(山崎竜男君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(山崎竜男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第77回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(山崎竜男君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の改定に関する法律等の一部を改正する法律案の審査のため、本日、参考人として、私立学校教職員共済組合理事長加藤一雄君及び同常務理事三浦勇助君の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(山崎竜男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。午前の会議はこの程度にとどめ、午後二時から再開することとして、暫時休憩いたします。 午後零時五十一分休憩 —————・————— 午後二時十四分開会
第77回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(山崎竜男君) ただいまから文教委員会を再開いたします。昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより本案に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第77回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(山崎竜男君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(山崎竜男君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第77回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(山崎竜男君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。