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日本社会党参議院
総発言数
4,103
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1974/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,103 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,103 20 を表示
日本社会党1974/05/14

72参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(山崎昇君) 両案に対する午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分から再開することとし、休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 —————・————— 午後一時四十一分開会

日本社会党1974/05/14

72参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(山崎昇君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、橋本繁蔵君、塩見俊二君及び山下春江君が委員を辞任され、その補欠として河本嘉久蔵君、堀本宜実君及び高橋邦雄君が選任されました。 —————————————

日本社会党1974/05/14

72参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(山崎昇君) 休憩前に引き続き、結核予防法等の一部を改正する法律案、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案、以上両案を一括議題とし質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1974/05/14

72参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(山崎昇君) 沓脱君、時間がだいぶ過ぎておりますから……。

日本社会党1974/05/14

72参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(山崎昇君) 沓脱君、時間が、——お時間です。

日本社会党1974/05/14

72参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(山崎昇君) 他に御発言もなければ、両案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/05/14

72参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(山崎昇君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより両案の討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。 なお、修正意見のある方は討論中にお述べ願います。玉置君。

日本社会党1974/05/14

72参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(山崎昇君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/05/14

72参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(山崎昇君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより結核予防法等の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、玉置和郎君提出の修正案を問題に供します。玉置君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1974/05/14

72参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(山崎昇君) 多数と認めます。よって玉置君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。 修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1974/05/14

72参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(山崎昇君) 多数と認めます。よって修正部分を除いた原案は可決されました。 以上の結果、本案は多数をもって修正議決すべきものと決定いたしました。

日本社会党1974/05/14

72参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(山崎昇君) ただいま玉置君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行ないます。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1974/05/14

72参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(山崎昇君) 全会一致と認めます。よって、玉置君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、齋藤厚生大臣から発言を求められております。この際、これを許します。齋藤厚生大臣。

日本社会党1974/05/14

72参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(山崎昇君) 次に、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1974/05/14

72参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(山崎昇君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。

日本社会党1974/05/14

72参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(山崎昇君) ただいま須原君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行ないます。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1974/05/14

72参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(山崎昇君) 全会一致と認めます。よって、須原君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、齋藤厚生大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。齋藤厚生大臣。

日本社会党1974/05/14

72参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(山崎昇君) なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/05/14

72参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(山崎昇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1974/05/14

72参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(山崎昇君) 国民年金法等の一部を改正する法律案、児童手当法等の一部を改正する法律案、以上両案を一括議題とし、趣旨説明及び衆議院における修正部分の説明を順次聴取いたします。齋藤厚生大臣。