P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
改進党最高裁判所事務総局家庭局長参議院衆議院
総発言数
663
直近の所属会派
改進党
直近の役職
最高裁判所事務総局家庭局長
直近の発言日
1953/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林委員会57 件・57%
  • 法務委員会42 件・42%
  • 水産・農林連合委員会1 件・1%

※ 全 663 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

663 20 を表示
改進党1953/02/06

15参議院 農林委員会 第19号

○委員長(山崎恒君) 速記を始めて下さい。 次に、農産物価格支持政策の一環として、切干甘藷価格安定に関する件を議題に供します。本件につきましては、昨年十二月二十四日、当委員会から政府に申入れを行なつたのでありまして、本日はこの報告を聞き、今後の取扱いにつきまして協議することといたしたいと存じます。官房長から御説明を願います。

改進党1953/02/06

15参議院 農林委員会 第19号

○委員長(山崎恒君) 何か只今の切干甘藷についての御質疑がございましたら……。

改進党1953/02/06

15参議院 農林委員会 第19号

○委員長(山崎恒君) 了承しました。

改進党1953/02/06

15参議院 農林委員会 第19号

○委員長(山崎恒君) 只今の重要農産物の価格安定制度の中で、これはやはり希望としては、今官房長のおつしやつた菜種、甘藷でん粉、馬鈴薯でん粉等今話題に上つておる干甘藷、それから大豆というものも、これは一つ考慮に入れてもらいたいと思うのですがね。

改進党1953/02/06

15参議院 農林委員会 第19号

○委員長(山崎恒君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕 —————————————

改進党1953/02/06

15参議院 農林委員会 第19号

○委員長(山崎恒君) 速記を始めて。 次に、只今水産委員会に予備付託になつておりまする、日本国に駐留するアメリカ合衆国軍隊の行為による特別損失の補償に関する法律案は、先般当委員会でも問題になりました福岡県芦屋飛行場の問題等から見ましても、極めて関係深い法律案でありますので、先ず当局から提案理由及びその内容等につきまして説明を伺い、要すれば質疑を行い、その後この法律案の取扱いにつきまして御協議を願いたいと存じます。提案理由の説明を願います…

改進党1953/02/06

15参議院 農林委員会 第19号

○委員長(山崎恒君) 質疑がございましたら質疑をお願いいたします。

改進党1953/02/06

15参議院 農林委員会 第19号

○委員長(山崎恒君) 他に御質疑ございませんか。他に御質疑ございませんでしたらば、本法律案について水産委員会に連合審査を申入れるか、或いは代表質問を申入れるか、又は本日の審議の程度でとどめても差支えないか、その取扱いについてお諮りいたしたいと存じます。

改進党1953/02/06

15参議院 農林委員会 第19号

○委員長(山崎恒君) お諮りいたしますが、只今小串さんからも連合審査という点を御発議になりましたが、さよう取計らつて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/02/06

15参議院 農林委員会 第19号

○委員長(山崎恒君) それでは御異議ないようでございますので、連合審査の形で水産委員会に申入れるように取計らいたいと存じます。 それでは只今提案されまして御審議願いましたこの日本国に駐留するアメリカ合衆国軍隊の行為による特別損失の補償に関する法律案の質疑は、一応本日はこの程度で打切りまして、次回水産委員会のほうに連合審査を申入れることにいたしたいと存じます。 ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕 —————————————

改進党1953/02/06

15参議院 農林委員会 第19号

○委員長(山崎恒君) 速記を始めて下さい。昭和二十八年度農林省関係予算について、本日はその概要の説明を伺うことにいたします。渡部官房長から説明を願います。 速記をやめて下さい。 午後三時二十七分速記中止 —————・————— 午後四時四分速記開始

改進党1953/02/06

15参議院 農林委員会 第19号

○委員長(山崎恒君) 速記を始めて下さい。本日はこれで散会いたします。 午後四時五分散会 —————・—————

改進党1952/12/26

15参議院 本会議 第17号

○山崎恒君 只今議題となりました飼料需給安定法案について、農林委員会における審査の経過及び結果を報告いたします。 畜産の振興は、飼料問題の解決なくしてはその完遂を期することが困難でありまして、而して飼料の価格を引下げ、これを安定せしめるためには、先ず以て飼料の供給の絶対量を増加することが肝要であるとの見解の下に、政府は食糧管理特別会計によつて輸入飼料の買入、保管及び売渡を行い、飼料の需給の円滑と価格の安定を図り、以て畜産振興に寄与せんと…

改進党1952/12/25

15参議院 農林委員会 第18号

○委員長(山崎恒君) これより農林委員会を開会いたします。 飼料需給安定法案を議題に供します。昨日に引続きまして質疑をお願いいたします。大蔵委員から昨日に引続きまして代表の小林先生が発言を求められておりますので御了承願います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1952/12/25

15参議院 農林委員会 第18号

○委員長(山崎恒君) 御異議ないようでございますので許可します。小林さん。

改進党1952/12/25

15参議院 農林委員会 第18号

○委員長(山崎恒君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

改進党1952/12/25

15参議院 農林委員会 第18号

○委員長(山崎恒君) 速記を始めて。

改進党1952/12/25

15参議院 農林委員会 第18号

○委員長(山崎恒君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

改進党1952/12/25

15参議院 農林委員会 第18号

○委員長(山崎恒君) 速記を始めて。

改進党1952/12/25

15参議院 農林委員会 第18号

○委員長(山崎恒君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕