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自由民主党・新自由国民連合国土庁長官衆議院参議院
総発言数
1,200
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
国土庁長官
直近の発言日
1983/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会31 件・31%
  • 災害対策特別委員会23 件・23%
  • 予算委員会13 件・13%
  • 農林水産委員会12 件・12%
  • 予算委員会第八分科会11 件・11%
  • 大蔵委員会内閣委員会地方行政委員会社会労働委員会農林水産委員会連合審査会5 件・5%

※ 全 1,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,200 20 を表示
自由民主党1983/03/24

98衆議院 農林水産委員会 第7号

○山崎委員長 次に、玉沢徳一郎君外五名から、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党及び新自由クラブ・民主連合六派共同提案による蚕糸業の振興に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。串原義直君。

自由民主党1983/03/24

98衆議院 農林水産委員会 第7号

○山崎委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 玉沢徳一郎君外五名提出の動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1983/03/24

98衆議院 農林水産委員会 第7号

○山崎委員長 起立総員。よって、本動議のごとく決しました。 この際、ただいまの決議につきまして金子農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。金子農林水産大臣。

自由民主党1983/03/24

98衆議院 農林水産委員会 第7号

○山崎委員長 ただいまの両決議の議長に対する報告及び関係当局への参考送付の取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり)

自由民主党1983/03/24

98衆議院 農林水産委員会 第7号

○山崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、暫時休憩いたします。 本会議散会後、直ちに再開いたします。 午後零時五十五分休憩 ────◇───── 午後二時九分開議

自由民主党1983/03/24

98衆議院 農林水産委員会 第7号

○山崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、北海道寒冷地畑作営農改善資金融通臨時措置法及び南九州畑作営農改善資金融通臨時措置法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。新盛辰雄君。

自由民主党1983/03/24

98衆議院 農林水産委員会 第7号

○山崎委員長 安井吉典君。

自由民主党1983/03/24

98衆議院 農林水産委員会 第7号

○山崎委員長 藤田スミ君。

自由民主党1983/03/24

98衆議院 農林水産委員会 第7号

○山崎委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ─────────────

自由民主党1983/03/24

98衆議院 農林水産委員会 第7号

○山崎委員長 討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 北海道寒冷地畑作営農改善資金融通臨時措置法及び南九州畑作営農改善資金融通臨時措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1983/03/24

98衆議院 農林水産委員会 第7号

○山崎委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ─────────────

自由民主党1983/03/24

98衆議院 農林水産委員会 第7号

○山崎委員長 この際、本案に対し、北口博君外五名から、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党及び新自由クラブ・民主連合六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。新盛辰雄君。

自由民主党1983/03/24

98衆議院 農林水産委員会 第7号

○山崎委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 北口博君外五名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1983/03/24

98衆議院 農林水産委員会 第7号

○山崎委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして金子農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。金子農林水産大臣。

自由民主党1983/03/24

98衆議院 農林水産委員会 第7号

○山崎委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1983/03/24

98衆議院 農林水産委員会 第7号

○山崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ────◇─────

自由民主党1983/03/24

98衆議院 農林水産委員会 第7号

○山崎委員長 内閣提出、森林法及び分収造林特別措置法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中恒利君。

自由民主党1983/03/24

98衆議院 農林水産委員会 第7号

○山崎委員長 竹内猛君。

自由民主党1983/03/24

98衆議院 農林水産委員会 第7号

○山崎委員長 松沢俊昭君。

自由民主党1983/03/24

98衆議院 農林水産委員会 第7号

○山崎委員長 神田厚君。