山崎力
会議録に記録された「山崎力」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,151 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政8 件
- 防衛6 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 地方創生1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国の統治機構に関する調査会89 件・89%
- 予算委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,151 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 参議院 予算委員会 第10号
○山崎力君 そういった中で、非常に数字的には、全国的に国、地方、良くなっております。ただ、地方へ行くと、どうしてもアベノミクスの恩恵はまだうちの方に来ていないという声があります。 私の地元である青森県でも、有効求人倍率であるとか高卒者の、新卒者の就職内定率等はもう今までにないくらい良くなってはいるんですが、良くなったなという明るい感じの会話というのはなかなか聞こえてこない、これも実態であり、そこのところで考えられた上での新しい政策が地方…
第190回 参議院 予算委員会 第10号
○山崎力君 まさにその点が地域産業の発展のあれになってくるのかもしれませんが、是非、中央の方でも、その辺の目配りといいますか、そういったことで御指導のほどをしっかりやっていただきたいと存じます。 関連しまして、地方において一つの産業、大きな産業というのは、やはりいまだ農林水産業というところが多いんです、私のところも含めて。特に、全体的な経済に占める割合は低くても、心理面で非常に地域経済において大きな影響があります。 おかげさまで、昨年、…
第190回 参議院 予算委員会 第10号
○山崎力君 よろしくお願いします。 特に農家の方々は、実際面もそうですけれども、心理面というのが非常に神経質な部分ございますので、適切な対応をしていただかないと逆効果ということもございますので、丁寧な対応をよろしくお願い申し上げます。 続きまして、人材面のことでございます。 御承知のとおり、我が国初めて人口減社会に突入したと。もう前から分かっていたことですが、改めて現実を突き付けられたときに、これ、人口が減ってきたときに今までの生活を維…
第190回 参議院 予算委員会 第10号
○山崎力君 今の御答弁聞いていてちょっと気になったのが、どうしても経産省の考え方というのは二次産業、製造業的な方向に考えがあるみたいで、これからはやはり一番、三次産業、サービス業をどうするかというところだろうと思いますので、その辺を、より厚みを増した支援策をお願いしたいと存じます。 そしてもう一つ、人材なんですが、今までは、日本人というのは世界でも一番勤勉な労働者であるという、真面目な人たちの労働に支えられてこれまでいろいろなことで発展…
第190回 参議院 予算委員会 第10号
○山崎力君 よろしくお願いします。 角を矯めてという表現もあって、今までの日本の教育のいいところが新しい教育で失われていくということになってはなりませんし、そうかといって、それにこだわっていては新しい世界の人材要望に応えていけない、新たなという、非常に難しいところで、特に、上に立つ人たちが、いわゆる先生や教授の方たちが自分たちが受けた教育でない教育をしなきゃいけないという極めて難しい状況にあろうと思いますので、文科省の適切な指導をよろし…
第190回 参議院 予算委員会 第10号
○山崎力君 総理に最後にお伺いします。 五月、伊勢志摩でサミットがございます。各国首脳と世界経済問題を中心に話し合われるというふうに伺っております。 そして、そのリーダー役を日本が担うんだという決意を表明されているところでありますが、時間の関係もありますので、手短ではございますけれども、今後の金融財政政策に対する総理のお考えを国民の方にお示しいただきたいと存じます。
第190回 参議院 予算委員会 第10号
○山崎力君 伊勢志摩サミットの成功を祈念申し上げて、質問を終わります。
第190回 参議院 国の統治機構に関する調査会 第3号
○会長(山崎力君) ただいまから国の統治機構に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、高橋克法君及び武見敬三君が委員を辞任され、その補欠として高野光二郎君及び滝波宏文君が選任されました。 ─────────────
第190回 参議院 国の統治機構に関する調査会 第3号
○会長(山崎力君) 国の統治機構等に関する調査を議題といたします。 「時代の変化に対応した国の統治機構の在り方」のうち、「二院制議会における今日の参議院の役割」について調査を行うに当たって、本日は「参議院の目指すべき姿」について参考人から意見を聴取いたします。 御出席いただいております参考人は、駒澤大学法学部教授大山礼子君及び政策研究大学院大学教授竹中治堅君でございます。 この際、参考人の方々に一言御挨拶を申し上げます。 本日は、御多用…
第190回 参議院 国の統治機構に関する調査会 第3号
○会長(山崎力君) ありがとうございました。 次に、竹中参考人にお願いいたします。竹中参考人。
第190回 参議院 国の統治機構に関する調査会 第3号
○会長(山崎力君) ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 本日の質疑はあらかじめ質疑者を定めずに行います。 質疑及び答弁の際は、挙手の上、会長の指名を受けてから着席のまま御発言いただくようお願いいたします。 また、質疑者には、その都度質問に対する答弁者を明示していただくようお願いいたします。 なお、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られますよう、答弁を含めた時間が…
第190回 参議院 国の統治機構に関する調査会 第3号
○会長(山崎力君) 石橋通宏君。
第190回 参議院 国の統治機構に関する調査会 第3号
○会長(山崎力君) 新妻秀規君。
第190回 参議院 国の統治機構に関する調査会 第3号
○会長(山崎力君) 倉林明子君。
第190回 参議院 国の統治機構に関する調査会 第3号
○会長(山崎力君) 柴田巧君。
第190回 参議院 国の統治機構に関する調査会 第3号
○会長(山崎力君) 儀間光男君。
第190回 参議院 国の統治機構に関する調査会 第3号
○会長(山崎力君) 山本太郎君。
第190回 参議院 国の統治機構に関する調査会 第3号
○会長(山崎力君) どちらに御質問、両方。
第190回 参議院 国の統治機構に関する調査会 第3号
○会長(山崎力君) 島村大君。
第190回 参議院 国の統治機構に関する調査会 第3号
○会長(山崎力君) 他に御発言はございませんか。──他に御発言もなければ、以上で参考人に対する質疑を終了いたします。 大山参考人及び竹中参考人におかれましては、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして誠にありがとうございました。本調査会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十八分散会