山岡賢次
会議録に記録された「山岡賢次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,293 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全)
- 直近の発言日
- 2011/12/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 農業1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療—
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会68 件・68%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会25 件・25%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
- 決算行政監視委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 1,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第179回 衆議院 予算委員会 第7号
○山岡国務大臣 革マル派というのはそういうものだと思っております。政府の認識と同じです。
第179回 衆議院 予算委員会 第7号
○山岡国務大臣 そういう情報があるということは聞いております。
第179回 衆議院 予算委員会 第7号
○山岡国務大臣 政府の一員として、そのとおりでございます。
第179回 衆議院 予算委員会 第7号
○山岡国務大臣 率直に言って、私は実態がどうなのかということを正確に認識しているわけではありません。ただ、政府がこういうことですから、そうであるということでございます。 しかし、そのJR総連の候補者については、連合さんが推薦し、党の公認候補の、その大会でございます。
第179回 衆議院 予算委員会 第7号
○山岡国務大臣 繰り返しお答えを申し上げますが、国家公安委員長としては総理のおっしゃったとおりの認識でございます。 ただ、委員は、個人としてはとお聞きになったものですから、私の個人としては過去においては正確にそういうことを見分けることができたわけではありません、こう申し上げたのであります。
第179回 衆議院 予算委員会 第7号
○山岡国務大臣 何度もお答えしておりますが、国家公安委員長として、イエスです。
第179回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○山岡国務大臣 お答え申し上げます。 以前に入るというか以後の話をちょっと申し上げますが、米国の同時多発テロ以降の対応を一応以前とお考えをいただきたいので……(河野委員「委員長、三・一一以降というふうに私は質問していますので、質問に的確に答えていただきたいと思います。時間稼ぎはやめさせてください」と呼ぶ)はい。 三・一一以降といいますと、あの福島原発のことが大きな変化でございまして、例の電源設備等々のものが、新たに脆弱性というのが内外に…
第179回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○山岡国務大臣 その以前は、以前のことをまた申し上げて恐縮ですが、例のテロ対策として、銃器部隊、または、いざというときにはSATを投入できるようにしていく。さらに、新しいテロに対してどうしていくか。 私は、ふだんどんどん答えるんですが、今もごもご言っていますのは、警備の具体的な内容については控えさせていただかなきゃならないものでございますから、そういう、あの経験による、新たな状況に対して装備あるいは作戦というか、機材の見直し、人的な見直…
第179回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○山岡国務大臣 委員が拉致問題に重大な関心を持っていただいて、本当に御貢献をいただいていることに敬意を表させていただきたいと思いますし、拉致問題は党派にかかわらず日本国挙げて取り組んでいく問題であり、特にアメリカとの協力関係というのは非常に重要だと心得ております。 そして、先生の御指摘のとおり、十二月十一日に開催予定の拉致問題シンポジウム、北朝鮮人権委員会の専務理事を務めていらっしゃいましたチャック・ダウンズ氏を講師としてお招きすること…
第179回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○山岡国務大臣 アメリカの北朝鮮人権委員会が拉致問題の報告を出されたということは承知しておりますが、特に民間団体が拉致問題に取り組まれたということについては、私どもとしても大いに歓迎するところでございます。 一方、御指摘の米国人を含めて、個々の拉致情報については、大変申しわけないんですが、事柄の性質上、ここでのコメントは差し控えさせていただきたいと思います。 いずれにしましても、拉致被害者の安否情報、徹底した収集と分析に努めて、日本のみ…
第179回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○山岡国務大臣 拉致問題等々については、緊密に連絡をとりながら、拉致議連の皆様もこの間アメリカに行っていただきましたし、そのフォローで私どもからも派遣をしておりまして、常に緊密な、具体的な連携をとりながら進めているところでございますが、ここはどう、ここはどうということはお答えを差し控えさせていただきたいと思います。
第179回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○山岡国務大臣 今御指摘の十四カ国ですか、そういう国に拉致被害者などがいる、こういう証言、また日本にお帰りになった拉致被害者の証言などから、日本以外の国でも北朝鮮に拉致された被害者がいらっしゃるということは明らかになっているところでございます。 申しわけないことなんですが、情報の中身などの詳細については、相手国との信頼関係とか、あるいはこれからの政府レベルにおける関係各国との情報交換等で支障が生じるおそれもありますので、具体的に申し上げ…
第179回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○山岡国務大臣 日本の中で、多くの方、特に家族会や救う会の皆様の中には、九月四日の緊急国民集会の決議においても、北朝鮮が調査のやり直しの約束をほごにして三年が過ぎたということを理由に全面制裁の発動をすべきだ、こういうことを求めていらっしゃることも承知をしておりますし、十月八日の総理と拉致御家族との面会においても、御家族側から、北朝鮮との実効性のある協議を実現すべく、拉致を理由にした制裁を拉致問題解決の手段として備えてほしい、こういう御要…
第179回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○山岡国務大臣 おっしゃるとおりでございまして、先ほどの御発言でございますけれども、拉致対策本部を開くのはいつでも開けるのでございますが、その前に、やはりこれは国を挙げて、政府を挙げて取り組むべき問題でございますので、閣内の皆様に、新しく入閣されたわけですから、皆様に十分まず御認識をしていただくということが先だと思って進めております。また、このところ、総理や外務大臣、外国に相当行っておりますので、その際に、必ずこの拉致問題のことについて…
第179回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○山岡国務大臣 先ほどの御質問の、テロ支援国家指定の解除について。 これは、今、中野政務官がおっしゃったように、米国が判断する事項ではありますけれども、しかし、他方、我々も米国側とはしょっちゅう打ち合わせをしておりますから、私どもがどういうことを望んで、やってほしいと思っているかということはよく理解をしていると思っております。 しかし、テロ支援国家指定について、拉致被害者の御家族を初め、先生を初め、我が国の中に強い要望があるということは…
第179回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○山岡国務大臣 この法案で日本人の拉致被害者の解放について言及しているということは、極めて注目に値すると思っております。 具体的なことは申し上げられませんが、私どもとしても、特に拉致担当としても、関係団体などと今御相談をしながら、何らかの対応ができないかということを検討しているところでございます。
第179回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○山岡国務大臣 御激励をいただいて、ありがとうございます。 これはもう改めて言うまでもないんですが、拉致問題というのは我が国の国家主権の侵害ですから、そういう点においては、重大な問題であり、もちろん人権侵害であるわけでございます。 そういうことで、外務省という立場、これはいろいろな面から、多方面から外交をやっていることはお互い承知のことでございますが、私どもとしては、拉致が本当にテーマでございますし、私どもの仕事ですから、そういう点にお…
第179回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○山岡国務大臣 御激励をしていただきまして、ありがとうございます。 私の気持ちを率直に言えば、もう本当にあすにでも、このことで、国連のみならず関係諸国、中国や韓国やいろいろなところを訪問してお願いを申し上げたいという気持ちではいるんですが、しかし、これは外交にかかわる問題でございますから、このこと以外にも外交問題をたくさん抱えていることは承知をしておりますので、まず総理あるいは外務大臣がお行きをいただいたときに、いろいろとこの拉致問題に…
第179回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○山岡国務大臣 この問題は、私にも相手の方にも法的な問題があるわけではなくて、政治資金規正法に従ってすべからく適正に処理をされているものでございますけれども、私個人の政治活動についてのことで、消費者大臣に就任したということで、私個人が誤解を受けたくないから、こういうことで自発的に、個人的に、このことをお返ししようということで進めているわけでございますから、そういう特別な事由もなく、こういう場で何をいつどこでというのは、相手さんにとっても…
第179回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○山岡国務大臣 ほかの議員のケースとこのケースは、全く違うと思っております。 身内でもない、本当に法のもとで公正なビジネスをやっていらっしゃる方が相手でございますし、また、私も合法的な国会議員活動の一環の収支報告書を提出しているわけでございますから、途中でいろいろとそういうものをあえて提出するということは相手さんにとっても御迷惑の話でございますので、法で定められたルールできちっと対応をしてまいるつもりでございます。