山岡賢次
会議録に記録された「山岡賢次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,293 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全)
- 直近の発言日
- 2006/02/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 農業1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会68 件・68%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会25 件・25%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
- 決算行政監視委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 1,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 予算委員会 第6号
○山岡委員 私が申し上げているのは、輸出プログラムが守られたという前提のもとで、こういうことですが、その前提が崩れているんじゃないんですかと。こういうことですよ、私の言うことが信用できないというのか、なるほど、そういうこともあるな、あるいは、もう一回よく調査してみようと思う、そういうことかと思えば、ただ最初の原点で、輸出プログラムがと。それでは何の進展もないんですよ、実際に。 さらに言いますと、細かいことを言うようで恐縮ですけれども、内…
第164回 衆議院 予算委員会 第6号
○山岡委員 日本向けであろうとなかろうと、肉質を目で判定するということは別に変わらないんですよ。二十カ月以下であるのか、三十カ月以上だって同じことなんです、要するに。そのシステムが肉質では確実ではないですねと言っているだけの話で、そんなことは私は百も承知で言っているんです。 では、見た目の前のことなんか、率直に言うと信用していないんです、出されたものだとか。前回、超党派で行ったときだって、六頭だけ二十カ月齢が並んでいた。何でこれがここに…
第164回 衆議院 予算委員会 第6号
○山岡委員 まことに心強い限りです、このお話は。 ただ、ちょっときょうは時間がなさそうですけれども、この牛がなぜ入ってきたかといったら、これはもう政治決着なんです、結論から言うと。あの圧力で入れられたのを、その圧力をはね返してきちっとやるということは容易なこっちゃないです。だからできないと言っているんじゃないんです。 結論から言うと、容易なこっちゃないが、我々も応援しますから、政府を挙げてこのことを実現して、国民を安心させて、日米関係を…
第164回 衆議院 予算委員会 第6号
○山岡委員 自分たちで嫌々発表したんですからその程度なんです。ほかに調べられたものになると、もっともっといっぱいあるんです、実を言うと。そのうちのごく一部で、確証性のあるのだけ自分で出した、こういうだけの話ですから。人の国のことならいいですけれども、これがそのまま我が国に来たんじゃたまらない、こういうことになるわけだ。 そうすると、これを一個ずつやっていると延々となりますから、結論から言いますと、確かに、書類は日本のやることですからちゃ…
第164回 衆議院 予算委員会 第6号
○山岡委員 中川大臣も読んでいらっしゃらないと思いますが、ちゃんと組織的には行き渡っています。それから、今、安全委員会が、先ほど前原代表が指摘をしましたけれども、これはもう専門家ならみんなそういうことを言っているんです。私たち民主党も、今回の事後行っただけじゃないんですよ。前にも調査団を二回派遣して調査をして、そして、超党派ですけれども私も行って、三回やって、こういう状況ですよ、これはよほどきちっとやらなきゃということを再三言っていたん…
第164回 衆議院 予算委員会 第6号
○山岡委員 それでは、その責任者である中川大臣が、こういう状況の中にあって、また蒸し返しますが、後であると思いますが、ちょっとだけ言いますけれども、閣議で、事前の調査をちゃんとやるべし、こういうことを決定されているにもかかわらず、やらなかったということの責任は大きいじゃないですか。このことを私に今初めて聞いたと言うのはいいですよ。あなたは初めてかもしれませんが、しかし、再々指摘して、安全委員会も指摘しているんですよ、こうなるぞと。それな…
第164回 衆議院 予算委員会 第6号
○山岡委員 ここで御答弁いただくのに、何か子供だましのようなしゃべり方はしないでいただきたい。現にあなたは、さきに答えたときには、良識があったから、ミスでした、間違えましたと。そのころが本物の中川大臣ですよ。後から寄ってたかって言われて、何か意味不明な言いわけをしていて、委員長もこの間裁きに困ったじゃないですか。 そういうことをやっているのみならず、この先ほどの話に戻りますけれども、安全委員会の附帯事項に、「輸出プログラムが遵守されるた…
第164回 衆議院 予算委員会 第6号
○山岡委員 そんな、原因をあれしますじゃなくて、このことによってどういうことが起こっているかといえば、今、アトランティック事件というのも起きました。これもそれをちゃんとやらなかったからで、一過性じゃないんですよ。 なおかつ、日米関係が今非常にこじれている。行ってみたらわかりますよ。それもあなたの義務違反からですよ。答申に対する義務違反ですよ。違いますか。
第164回 衆議院 予算委員会 第6号
○山岡委員 答申に対する義務違反だとは考えていない、今そういうふうに言われました。そのことは前から言っているんです。前のうちの松野議員の質問に対しても答弁ではこういうふうに答えていますよね、きょうも言っていましたけれども。 その資料の一、二の、これは附帯意見の部分でございまして、本体の中で、リスクの差は極めて小さいと。ただし、より安全性を高めるためにはという趣旨でこういう附帯意見がついているわけであります。決して軽視いたしませんけれども…
第164回 衆議院 予算委員会 第6号
○山岡委員 おっしゃるとおり私どもも受け取っております。 ここに書いてある結論というのと、それから、この一、二と附帯していますけれども、これは結論を補足している言葉です、こういう意味で、要するに結論なんですよ。だから色も変えているんです。その下のイ、ロ、ハというのは補足ですから、よく心してくださいね、こういう話で、それはいろいろな指摘がありますよ、だけれども、よく心してくださいね、こういう趣旨なんですよ。そんなことを知らないであなたは輸…
第164回 衆議院 予算委員会 第6号
○山岡委員 それでは、前のこの議事録はどうなんですか。今言ったことはどうなんですか。今、目の前で、義務じゃない、条件じゃないと言ったじゃないですか。留意点だと言ったじゃないですか。違うじゃないですか。今、急にころっと変えないでいただきたい。そんなころっと変えるような発言では質問が続けられない。
第164回 衆議院 予算委員会 第6号
○山岡委員 きょうはテレビも入っていますし、次の人もいるからやめますが、そんな答弁で国会が通用するんだったら、もう大臣なんか要らないということですよ。義務がない、結論は別に守らなくていい、努力規定だ、そんなことだったら、何のためにこれを守るためにやっているのか、何のためにアメリカで調査をしているのか、何のためにみんな一生懸命やっているのか、全部前提が否定される。これをやるためにやっているんでしょう、これをやるために。留意事項じゃないんで…
第162回 衆議院 農林水産委員会 第23号
○山岡委員長 これより会議を開きます。 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として食品安全委員会リスクコミュニケーション専門調査会座長代理唐木英明君の出席を求め、意見を聴取し、また、政府参考人として農林水産省総合食料局長村上秀徳君、消費・安全局長中川坦君、生産局長西川孝一君、経営局長須賀田菊仁君、農村振興局長川村秀三郎君、水産庁長官小林芳雄君、内閣府食品安全委…
第162回 衆議院 農林水産委員会 第23号
○山岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 農林水産委員会 第23号
○山岡委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。木村太郎君。
第162回 衆議院 農林水産委員会 第23号
○山岡委員長 次に、赤羽一嘉君。
第162回 衆議院 農林水産委員会 第23号
○山岡委員長 次に、鮫島宗明君。
第162回 衆議院 農林水産委員会 第23号
○山岡委員長 次に、小平忠正君。
第162回 衆議院 農林水産委員会 第23号
○山岡委員長 次に、仲野博子君。
第162回 衆議院 農林水産委員会 第23号
○山岡委員長 次に、岡本充功君。