山口那津男
会議録に記録された「山口那津男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,050 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/04/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛24 件
- 労働・賃金17 件
- こども・子育て15 件
- 社会保障・年金13 件
- 地方創生11 件
- GX・脱炭素9 件
- 通商・貿易9 件
- AI7 件
- 防災7 件
- デジタル行政6 件
- 医療5 件
- 教育4 件
- 観光・インバウンド4 件
- 経済安保3 件
- 農業2 件
- 住宅・不動産2 件
- 宇宙1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国家基本政策委員会合同審査会29 件・29%
- 本会議28 件・28%
- 予算委員会20 件・20%
- 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会13 件・13%
- 外交防衛委員会10 件・10%
※ 全 3,050 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(山口那津男君) 御退席いただいて結構でございます。 質問をお続けください。
第162回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(山口那津男君) 答弁、どなたになりますか。
第162回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(山口那津男君) 簡潔に御答弁願います。
第162回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(山口那津男君) 以上で質問は終わりましたか。
第162回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(山口那津男君) どうぞ御退席いただいて結構でございます。
第162回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(山口那津男君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時十分散会
第162回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(山口那津男君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査のため、本日の委員会に政府参考人として、理事会協議のとおり、内閣府政策統括官柴田高博君外十五名の出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(山口那津男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第162回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(山口那津男君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査のため、本日の委員会に国際協力銀行理事丹呉圭一君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(山口那津男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第162回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(山口那津男君) 行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査を議題といたします。 本日は、政策評価の現状等に関する件、行政評価・監視活動実績の概要に関する件、政府開発援助に対する検査状況に関する件並びに京都府及び兵庫県における実情調査に関する件について質疑を行うことといたします。 質疑のある方は順次御発言願います。
第162回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(山口那津男君) はい。じゃ、退席されて結構でございます。
第162回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(山口那津男君) ツルネン君、文部科学省、法務省、御質問はございますか。
第162回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(山口那津男君) 御退席いただいてよろしいですか。
第162回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(山口那津男君) どうぞ、大臣、局長、御退席いただいて結構でございます。 では、ツルネン君、質問をお続けください。
第162回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(山口那津男君) 御退席いただいて結構でございます。
第162回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(山口那津男君) ただいまの近藤君の資料要求につきましては、後刻理事会において協議いたします。 質問、よろしいですか。
第162回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(山口那津男君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時一分散会
第162回 参議院 財政金融委員会 第5号
○山口那津男君 公明党の山口那津男でございます。 お二人の参考人の先生には貴重な御意見を賜りまして、大変ありがとうございました。 まず、井堀先生にお伺いしたいと思います。 定率減税の効果について先ほど来御意見を賜っておりますが、マクロ経済の観点からすると、減税を導入したときの効果と、またこれを縮減するときの効果というのはそれほど大きい効果を与えないであろうと、しかしまた一方で、家計、消費マインドに対する影響というのはある程度考えられるだ…
第162回 参議院 財政金融委員会 第5号
○山口那津男君 続いて、井堀先生にもう一つ伺います。 消費税について、レジュメによりますと、一%ずつ八年間にわたって一三%まで引き上げるべきであると、このように御説明でありますけれども、この消費税、仮に上げるとした場合に、上限を決めて段階的に上げていく場合に、この一%ずつ毎年というんではなくて、例えばもうちょっと、三とか五とか、もうちょっと大まかな刻みである程度の年限を付けてやるというやり方と、あと上限を示さないである程度上げて、状況、…