山口敏
会議録に記録された「山口敏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,626 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- 国土交通大臣官房審議官
- 直近の発言日
- 1986/12/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金16 件
- 住宅・不動産8 件
- 防衛7 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会70 件・70%
- 厚生労働委員会14 件・14%
- 内閣委員会6 件・6%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
- 消費者問題に関する特別委員会2 件・2%
- 法務委員会2 件・2%
※ 全 1,626 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 衆議院 外務委員会 第5号
○山口委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十七分散会
第107回 衆議院 外務委員会 第4号
○山口委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本委員会に付託になりました請願は六件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することとなりましたので、さよう御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり一件であります。念のため御報告いたします。 ────◇─────
第107回 衆議院 外務委員会 第4号
○山口委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 衆議院 外務委員会 第4号
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十一分散会
第107回 衆議院 外務委員会 第3号
○山口委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 衆議院 外務委員会 第3号
○山口委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に永末英一君を指名いたします。 ────◇─────
第107回 衆議院 外務委員会 第3号
○山口委員長 次に、国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大石正光君。
第107回 衆議院 外務委員会 第3号
○山口委員長 次に、高沢寅男君。
第107回 衆議院 外務委員会 第3号
○山口委員長 次に、伏屋修治君。
第107回 衆議院 外務委員会 第3号
○山口委員長 次に、永末英一君。
第107回 衆議院 外務委員会 第3号
○山口委員長 次に、岡崎万寿秀君。
第107回 衆議院 外務委員会 第3号
○山口委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時七分散会
第107回 衆議院 本会議 第9号
○山口敏夫君 ただいま議題となりました一九八六年の国際小麦協定につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 昭和四十六年に作成されました一九七一年の国際小麦協定は、小麦貿易規約と食糧援助規約とから成っておりますが、両規約は本年六月三十日に失効することになっておりましたので、昨年来同協定にかわる新たな国際小麦協定の作成交渉が行われました。 その結果、本年三月ロンドンで開催されました国際小麦理事会において小麦貿…
第107回 衆議院 外務委員会 第2号
○山口委員長 これより会議を開きます。 千九百八十六年の国際小麦協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高沢寅男君。
第107回 衆議院 外務委員会 第2号
○山口委員長 次に、辻一彦君。
第107回 衆議院 外務委員会 第2号
○山口委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ────◇───── 午後一時開議
第107回 衆議院 外務委員会 第2号
○山口委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鳥居一雄君。
第107回 衆議院 外務委員会 第2号
○山口委員長 次に、神田厚君。
第107回 衆議院 外務委員会 第2号
○山口委員長 次に、岡崎万寿秀君。
第107回 衆議院 外務委員会 第2号
○山口委員長 これにて本件に対する質疑は終了いたしました。 ─────────────