P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
新進党衆議院
総発言数
1,594
直近の所属会派
新進党
直近の役職
直近の発言日
1995/06/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会92 件・92%
  • 国会等の移転に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,594 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,594 20 を表示
新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 そういうことでございます。

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 覚えはございません。

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 あるかないか確認していませんが、あるとすれば、私は署名をしておりません。

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 存じております。

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 先ほども御説明したように、余暇財団の事務所の移転という問題とまた役員の改選という問題がございましたので、今度担保解除になった預金と役員印を顧問弁護士の先生のところにお預けをしてあるということでございます。

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 これは別に富士銀行でもさくら銀行でもいいんだと思うんですが、東京共同銀行に保管してあるということは余り好ましくないという、これは役所がどこかの御希望といいますか、そういう中で多分都市銀行に移転したというふうに承知をしております。

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 理事長は八十歳を超える高齢の方でございまして、時々体調を崩されて御連絡がっかないということもございましたので、理事長推薦の顧問弁護士さんの了解をとり、理事長に御承認をいただくということで措置をさせていただいた、こういう経過だと思っています。特別問題が私はないと思います。

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 その辺を先ほど山本先生からも御指摘がございましたけれども、今回なぜ二つの財団の預金が担保に流用されたかという多少行きがかりと関係があるわけでございますけれども、この問題が起こりまして、私も公認会計士の方に全部財団設立以来の資金の流れというものを調査していただきました。それを理事会に報告をいたしました。 その中身というのは、五千三百万貸し付けを受けた企業グループから、昭和五十六年から昨年度までの間に一億五千万の会費と寄附が納入…

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 ですから、そういう経理上のデリバリーについて錯誤があったということでございますから、今先生の御指摘のように、貸付金についてはきちっと返済を求めているというところでございます。

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 御質問の趣旨がちょっとよくわからないのですが。

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 全く私が御答弁申し上げる立場にない御質問でございますので、申しわけございません。

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 ええ、承知しておりません。

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 先生の今御指摘の日ロ大学というのは、ソ連のロボフという前の首相代行が主宰している団体だと思います。これは、ルーツはポポフというモスクワの市長が設立した米ロ大学、米国ロシア大学を参考にしてつくられた。 今先生の御指摘の、私がソ連のゴルバチョフ時代にいろいろ関係者と協議していたのは、ソ日教育構想ということで、プロジェクトでございまして、それはその後安倍先生などの御助力によってソ連の青年を千人日本に招待をしたり、あるいは生産性本部…

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 ゴルバチョフ政権時代に、相手方の要望でそういうプロジェクトを組んだということは事実でございます。

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 ワシントン大学構想につきましては、その前段としてイ・アイ・イ・グループが高橋さんを中心に、アジア・太平洋地域における大きな社会還元を、ひとつ場所をつくろうということでオーストラリアに初めての私立大学構想を展開しまして、四百億を投じてボンド大学というものが建設をされまして、今立派に活動を続けているところでございます。 そうしたものを参考に、アメリカと日本のかけがえのない二国間関係、大西洋国家であるアメリカに太平洋にも大きく目を…

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 イ・アイ・イ・グループから長銀が撤退をした後、送金業務を委託をいたしまして、睦商事の御協力をいただいた、こういう経過はございます。

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 構想当初は日本の財界の方ももろ手を挙げて御賛同いただいたわけですけれども、こういう経済状況でございまして、今計画は凍結をしております。 そして、その土地を、六十万坪近くあるものですから、アメリカの企業が周辺を高級住宅地として変更をして、用地変更をして、そして、大学の用地としては十万坪を残しておいていただける、そういう形で現在凍結中でございます。

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 それはよく私存じません。

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 その大学構想の周辺に、日本の大学がアメリカに三十億も五十億も投資して進出をしているわけでございますが、そうしたむだな、また運営が難しい投資よりも、いわゆるサマーキャンプとかスプリングキャンプのような、そういう共同部な施設をつくろうではないかということを学長先生が大変希望されまして、そのプロジェクトの企画の中の一端に入れて御参加をいただいた、こういう経緯でございます。

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 先ほど申し上げましたように、事実でございます。