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自由民主党衆議院
総発言数
968
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1950/04/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会92 件・92%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 建設委員会1 件・1%
  • 災害対策協議会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 968 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

968 20 を表示
自由党1950/04/28

7衆議院 法務委員会 第36号

○山口(好)委員長代理 御質疑はありませんか。——御質疑がなければ次に移ります。 —————————————

自由党1950/04/28

7衆議院 法務委員会 第36号

○山口(好)委員長代理 次に日程第二一、株式会社の総会招集等に関する臨時特例の立法化に関する陳情書を議題といたします。文書表の朗読を願います。 〔書記朗読〕 会社等臨時措置法は廃止せられたが、その中株式会社の特別決議の定足数並びに総会招 集方法に関する特例規程等についてはその後何等の措置がないから、会社経営の能率化 を図り経済界の運行円滑化に資するため、とくに次の法的措置を講ぜられたい、(一) 株主の員数が千人を超える株式会社にあつては…

自由党1950/04/28

7衆議院 法務委員会 第36号

○山口(好)委員長代理 次に政府の意見を求めます。

自由党1950/04/28

7衆議院 法務委員会 第36号

○山口(好)委員長代理 御質疑はありませんか。——御質疑がなければ次に移ります。 —————————————

自由党1950/04/28

7衆議院 法務委員会 第36号

○山口(好)委員長代理 日程第二五、更生緊急保護法案及び保護司法案に関する陳情書を議題といたします。文書表の朗読を願います。 〔書記朗読〕 今回政府は更生緊急保護法案及び保護司法案を提出したが、更生緊急保護法案中第十六 條の規定はその規定の有無にかかわらず更生保護会の設備、処遇給養等は労働基準法に 準拠して中央更生保護委員会が定める規則によつて運営されねばならないことが第五條 第三項に規定されてあるから、強いて本條を設ける必要はないばか…

自由党1950/04/28

7衆議院 法務委員会 第36号

○山口(好)委員長代理 政府の意見を求めます。

自由党1950/04/28

7衆議院 法務委員会 第36号

○山口(好)委員長代理 御質疑はありませんか。——御質疑がなければ、本日の陳情書日程の審査は全部終了いたしました。本日の日程中第一ないし第一三、第一七、第一八、第二二はいずれも委員会において了承すべきものと決したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/28

7衆議院 法務委員会 第36号

○山口(好)委員長代理 御異議かなければさよう決定いたします。 —————————————

自由党1950/04/28

7衆議院 法務委員会 第36号

○山口(好)委員長代理 他に御質疑はありませんか、——なければ、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十五分散会

自由党1950/04/15

7衆議院 法務委員会 第29号

○山口(好)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が所用のため、理事の私が委員長の職務を行います。 本日の日程に入ります前にお諮りいたしたいことがあります。去る三月十日喜連川町における人権蹂躪問題などに関して証人より証言を求めたのでありますが、去る二月二十八日に本問題に関する派遣委員よりの調査の結果と相まつて、証人よりの証言の結果につきましても、議長に調査報告書を提出いたすことにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異…

自由党1950/04/15

7衆議院 法務委員会 第29号

○山口(好)委員長代理 御異議がなければさよう決定いたします。 なお報告書の作成に関しましては、派遣委員と協議の上作成いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/15

7衆議院 法務委員会 第29号

○山口(好)委員長代理 御異議がなければさようとりはからいます。 —————————————

自由党1950/04/15

7衆議院 法務委員会 第29号

○山口(好)委員長代理 次に弁護士法による大学指定に関する小委員長より、小委員会の結果につき発言いたしたき旨の申出がありますので、この際これを許します。北川定務君。

自由党1950/04/15

7衆議院 法務委員会 第29号

○山口(好)委員長代理 ただいまの小委員長の報告についてお諮りいたします。先ほど小委員長より報告がなされました弁護士法第五條第三号に規定する大学を定める法律案の本委員会の成案といたし、なお本法案を委員会提出法律案といたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/15

7衆議院 法務委員会 第29号

○山口(好)委員長代理 御異議なければさよう決定いたします。 本日の日程について何か御質疑はありませんか——別に御質疑がなければ、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十七分散会

自由党1950/04/11

7衆議院 法務委員会 第25号

○山口(好)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が所要のため、理事の私が委員長の職務を行います。 本日は民事訴訟法の一部を改正する法律案を議題とし、参考人より意見を聽取いたしたいと存じます。本日御出席の参考人は、最高裁判所判事眞野毅君、東京高等裁判所長官小林俊三君東京地方裁判所判事鈴木忠一君、慶応義塾大学教授宮崎澄夫君、早稻田大学教授中村宗雄君、東京大学教授兼子一君、日本弁護士連合会弁護士小林一郎君の七名であります。 この際一言…

自由党1950/04/11

7衆議院 法務委員会 第25号

○山口(好)委員長代理 何か御質問はありませんか。

自由党1950/04/11

7衆議院 法務委員会 第25号

○山口(好)委員長代理 古島委員の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/11

7衆議院 法務委員会 第25号

○山口(好)委員長代理 実は眞野参考人がおからだがお悪うございますので、早くお帰りになりますから、眞野参考人に対する御質疑が終つてから、古島委員の動議の通りにいたします。

自由党1950/04/11

7衆議院 法務委員会 第25号

○山口委員長代理 そうではこれで眞野君に対する質疑は終りました。 なお参考人も多数おりますので、一応各参考人の陳述を聞きまして、そのあとで御質疑を願いたいと思います。なお参考人の方も最後までお残りを願いまして、委員の質疑を受けていただきたいと思います。次は兼子一君。