山口俊一
会議録に記録された「山口俊一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,327 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/11/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生42 件
- 教育30 件
- 社会保障・年金19 件
- GX・脱炭素16 件
- デジタル行政12 件
- 防衛4 件
- こども・子育て3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 経済安保2 件
- 宇宙2 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,327 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 衆議院 財務金融委員会 第6号
○山口委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。奥山茂彦君。
第153回 衆議院 財務金融委員会 第6号
○山口委員長 次に、谷口隆義君。
第153回 衆議院 財務金融委員会 第6号
○山口委員長 次に、五十嵐文彦君。
第153回 衆議院 財務金融委員会 第6号
○山口委員長 ただいまの件につきましては、今理事会で協議中でありますので、早急にまた結論を出させていただきたいと思います。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時十三分休憩 ————◇————— 午後一時十四分開議
第153回 衆議院 財務金融委員会 第6号
○山口委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小泉俊明君。
第153回 衆議院 財務金融委員会 第6号
○山口委員長 次に、長妻昭君。
第153回 衆議院 財務金融委員会 第6号
○山口委員長 調べると答弁していますので、また聞いていただいたら出てくると思います。
第153回 衆議院 財務金融委員会 第6号
○山口委員長 調べるというふうな答弁がありましたので、そういうことだと思います。 では、柳澤金融担当大臣。
第153回 衆議院 財務金融委員会 第6号
○山口委員長 調べるというふうなことは今大臣の方から答弁がありました。その中身についてどうするかということは、これは質問者と答弁者でもう少し詰めていただきたいと思います。
第153回 衆議院 財務金融委員会 第6号
○山口委員長 次に、中塚一宏君。
第153回 衆議院 財務金融委員会 第6号
○山口委員長 次に、佐々木憲昭君。
第153回 衆議院 財務金融委員会 第6号
○山口委員長 次に、阿部知子君。
第153回 衆議院 財務金融委員会 第6号
○山口委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第153回 衆議院 財務金融委員会 第6号
○山口委員長 この際、本案に対し、中川正春君外一名から、民主党・無所属クラブ提案による修正案が提出をされております。 提出者から趣旨の説明を求めます。中川正春君。 ————————————— 租税特別措置法等の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第153回 衆議院 財務金融委員会 第6号
○山口委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第153回 衆議院 財務金融委員会 第6号
○山口委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木淑夫君。
第153回 衆議院 財務金融委員会 第6号
○山口委員長 吉井英勝君。
第153回 衆議院 財務金融委員会 第6号
○山口委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第153回 衆議院 財務金融委員会 第6号
○山口委員長 これより採決に入ります。 租税特別措置法等の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、中川正春君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第153回 衆議院 財務金融委員会 第6号
○山口委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕