山口俊一
会議録に記録された「山口俊一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,327 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/11/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生42 件
- 教育30 件
- 社会保障・年金19 件
- GX・脱炭素16 件
- デジタル行政12 件
- 防衛4 件
- こども・子育て3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 経済安保2 件
- 宇宙2 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,327 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○山口委員長 だから総額を答弁しているんですよ。(発言する者あり)いえいえ、とめるような話じゃないですよ。 河村たかし君。
第153回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○山口委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第153回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○山口委員長 速記を起こしてください。 鬼追参考人。
第153回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○山口委員長 いやいや、今の数字はすぐに出ません。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第153回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○山口委員長 速記を起こしてください。 鬼追参考人。
第153回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○山口委員長 指名を受けてから質問をしてください。
第153回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○山口委員長 答弁者。答弁者。
第153回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○山口委員長 今、読んでいますから。(発言する者あり)理事会で見ていない資料なんで、今読んでいますので、しばらく待ってください。 松田参考人。
第153回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○山口委員長 資料ですけれども、両筆頭間で了解をした上で配付してください。(発言する者あり)
第153回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○山口委員長 静粛に願います。(発言する者あり)
第153回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○山口委員長 静粛に願います。静粛に願います。
第153回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○山口委員長 先ほど理事懇談会で江崎議員までということでお話ししましたので、質問席にどうぞ。(発言する者あり)では、それまでの間、質問をやってください。 次に、江崎洋一郎君。
第153回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○山口委員長 次回は、明二十八日水曜日午前九時三十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十四分散会
第153回 衆議院 財務金融委員会 第9号
○山口委員長 これより会議を開きます。 財政及び金融に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、政府参考人として財務省主税局長大武健一郎君、財務省国際局長溝口善兵衛君、国税庁次長福田進君、国税庁調査査察部長東正和君、金融庁監督局長高木祥吉君、厚生労働省健康局長下田智久君、農林水産省生産局長小林芳雄君、中小企業庁次長小脇一朗君及び中小企業庁事業環境部長久郷達也君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと…
第153回 衆議院 財務金融委員会 第9号
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第153回 衆議院 財務金融委員会 第9号
○山口委員長 質疑の申し出がございますので、順次これを許します。渡辺喜美君。
第153回 衆議院 財務金融委員会 第9号
○山口委員長 次に、河村たかし君。
第153回 衆議院 財務金融委員会 第9号
○山口委員長 理事会で協議いたします。
第153回 衆議院 財務金融委員会 第9号
○山口委員長 いや、お願いしたといっても質疑時間が終了していますので、終了してからの新規の質問はやめていただきたいということで、けさも理事会で申し上げていますので、要望としてお願いをいたしたいと思います。
第153回 衆議院 財務金融委員会 第9号
○山口委員長 要望。