山内一郎
会議録に記録された「山内一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,397 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/10/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国有鉄道改革に関する特別委員会91 件・91%
- 日本国有鉄道改革に関する特別委員会公聴会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,397 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第2号
○委員長(山内一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第2号
○委員長(山内一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十六分散会
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第1号
○山内一郎君 ただいまから日本国有鉄道改革に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第1号
○山内一郎君 ただいまの赤桐君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第1号
○山内一郎君 御異議ないと認めます。よって、委員長に私、山内一郎が選任されました。(拍手) ─────────────
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第1号
○委員長(山内一郎君) ただいま皆様の御推挙によりまして、本特別委員会の委員長に選任されました山内でございます。 まことに微力ではございますが、委員の皆様方の御協力を賜りまして円滑公正な運営を行ってまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いをいたします。(拍手) ─────────────
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第1号
○委員長(山内一郎君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は七名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第1号
○委員長(山内一郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に伊江朝雄君、浦田勝君、江島淳君、亀長友義君、赤桐操君、安恒良一君及び矢原秀男君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時九分散会
第104回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員打合会 第1号
○山内一郎君 ちょっとよくわからないんですけれども、セラミックスはどういう材料からつくるのか、材料はありふれたものでも製法が違うのか、そういう点の御説明をまずお願いをするのと、材料が新しい材料とすれば有限性とか無限性ですね、そういう点をまずお聞かせをいただきたいと思います。 それから、これからの方向ですけれども、ちょっと山本さんが眼鏡の縁がなんとかかんとかおっしゃいましたけれども、今の縁の欠陥と、新しいものを使えばどういう方向に、できて…
第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○山内一郎君 ただいまから国民生活・経済に関する調査特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○山内一郎君 ただいまの梶木君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○山内一郎君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に山田譲君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔山田譲君委員長席に着く〕
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第2号
○山内一郎君 基礎研究が非常におくれているわけでございますけれども、まず第一に挙げられたのは予算が少ないということですね。しかし予算をふやしても、何か日本とほかの外国との研究体制といいますか、さかのぼると学校の教育から始まると思うんですが、フランス等は非常に自由開発的な教育をするというふうに聞いておりますけれども、そういうような点とか、それから国立大学、そこでもっと研究させたらどうかというお考えですけれども、そういうことだけで追っつくの…
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第2号
○山内一郎君 今、優秀な人はいるけれどもテーマをうまく与えないんじゃないかというお話だったのですが、これはだれが与えるようにするのですか。やっぱり与えるという人が重要な場所にいないといけないとか、せっかくいい人を育つことができないという、そっちの方の教育も必要なんですね。その点はどうなんですか。
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○山内一郎君 ただいまから国民生活・経済に関する調査特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○山内一郎君 ただいまの梶木君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○山内一郎君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に対馬孝且君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔対馬孝且君委員長席に着く〕
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第1号
○山内一郎君 最後に発表されました共同研究の体制ですけれども、これは産業界はどういう程度に入り込んでいるのか、全然入っていないのかという問題と、日本人がアメリカへ行ってすばらしい研究をやっておりますね。どうして日本でできないのか。日本とアメリカの共同研究の体制というのは、根本的にどこがどう違うのかという点を教えていただきたいと思います。
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第1号
○山内一郎君 最後の、場というのは、今事業団がその役をやっておるということになるわけですね。
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第1号
○山内一郎君 ありがとうございました。